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■□■バス板でリレー小説■□■
1 名前: 前回までのあらすじ 投稿日: 2000/08/25(金) 02:24
会社で憧れの先輩「岩井園子」とバス釣りに行く逝く事になった主人公「富一」。
しかし、バス釣りの経験が無い富一はどうしていいか分からない。
困った富一は「潮末釣具店」の店長からアドバイスを受けシマソでタックルを統一。
いざ河口湖に出向いた「富一」を待っていたのは、会社の先輩にしてライバル「長江骨隆」だった!


2 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/25(金) 02:53
富一「な、長江先輩!なんでここにっ?」
長江「スィークレットや!」


3 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:05
いいはなしだ。
おもろかったので第2弾きボーン!


4 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:16
富一は岩井園子と長江骨隆が愛人関係にあることを知らなかったのだ。


5 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:27
長江「おい富一。園子と俺のことを知らなかったのかい?俺達は既にノーマルなセックスは飽き飽きして、SMやらあんなことやこんなことまでしている仲なんだぜ。へへへ」


6 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:31
富一「園子さん、このバカ長江がほざいていることは本当なんですか?」
園子「富一さん、ごめんなさい。長江さんに、富一さんをバス釣りに誘えって言われて…」


7 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:41
長江「調子に乗るなよ、富一。園子がお前のような厨房をバス釣りに誘うとでも思ったのかい?バス釣りはボクのように会社がマザーズに上場したり、ハーレーに乗っていたり、船を所有していたり、ハワイに別荘まで持っている素晴らしい男の趣味なんだ」


8 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:43
富一「嘘だ!嘘だと言ってくれ、園子さん」
園子「富一さん、ごめんなさい、わたし…」


9 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:48
長江「まあ富一、そんなに悲しむことはないぜ。今日、お前を河口湖に呼んだのは、ちょっとした相談があるからなんだ。さっき言ったように、俺と園子は普通のセクッスじゃ満足できないくらいに、毎日やりまくり状態なんだ。そこで今回は、俺達のセックスにお前を参加させてやろうとおもってな。どうだい?」


10 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:52
富一「おねがいしまーす」

3人は河口湖の人気のない場所へと移動した。その時、富一の股間ははちきれそうになっていた。
「ラッキー、あんなことやらこんなことまでやっちゃうぞ。長江先輩ありがとう。上場上手くいくといいですね」富一はそう思った。


11 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 20:59
長江と園子の、今日のセックスのメニューはアウトドアだ。もちろん、既にあんなことやらこんなことまでしちゃってる二人には屋外でのセックスなど経験済みだ。しかし、今日は違う。富一という厨房が一緒なのだ。
「3Pなんて久しぶり、わくわくしちゃうわ」そう考える園子の割れ目からはラブジュースが止めどなくあふれ出ていた。


12 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 21:37
長江が園子のその黒々とした恥部に顔を埋めようとしたその瞬間。
「うっ!クローフィッシュフォーミュラの臭いがするぞ」思わず
長江が不注意な言葉を漏らしてしまった。
「え!?うそ!やだ…。」園子の足が閉じる。見る見るうちに
園子の顔が紅潮していく。それを察した富一が
「ぼ、僕、ワキガフェチなんです。女の人の体臭を嗅ぐと
たまらなく興奮するっす。本当っす。」
富一は園子のヒザの内側に顔を埋めながら呟いた。





13 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 21:49
「クローフィッシュフォーミュラの臭いがするということは…、釣れる!!!」
長江は園子のラブジュースを使ったワームの開発を思い立ったのだ。さすが商売人!3P中でも仕事のことは忘れない。



14 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/29(火) 22:53
それでもなお長江は園子の恥部に顔を近づけることが出来ない。
仕方なく、しかめたままの表情で一物を園子の頬っぺたに
突きつける長江。
「うぅっ、く、臭い。ちょっと!打ち上げられて腐った
レンギョの臭いがするわよ!ちゃんと洗ってるの!?」
仮性包茎で3日間風呂に入っていなかった長江のそれに
たまらず顔を背ける園子。これには流石の長江もキレた。
両手の親指で園子の上下の顎を押し開き、今にも爆発しそうな
漢の自分自身を無理やりねじ込んでしまったのである。
園子は何か悲鳴の様にわめいていたが、
今の長江には、そんな事はどうでもいい事であった。
……
その間、富一にビジネスチャンスである園子の雫を全て
舐め取られていたとに長江が気づく筈もなかった。



15 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/30(水) 09:23
面白いのでage


16 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/30(水) 10:29
凄いね。
コピペ魂が疼いてきた。
SFWに持っていきたい。
持っていきたい。
持っていきたい。


17 名前: 逝前 投稿日: 2000/08/31(木) 00:48
↑表にはスィークレットや!


18 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/05(火) 01:30
そして、長江は爆発した。


19 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/05(火) 01:43
爆発後、イチモツはザラスプークから4インチセンコーに
変貌していくのであった。


20 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/06(水) 13:20
爆発後、我に返った長江が富一に目を向けると、富一は園子の股間に顔を埋め、ラブジュースを舐め続けていた。
「園子さん、おいしいっす。すごく良い匂いっす」



21 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/07(木) 01:13
ふと、三日間も風呂に入っていない事に気づいた長江は、急に立ちあがると
銭湯へ行く準備を始めた。
「え〜っと、洗面器は・・・。」
そうつぶやきながら、いつも洗面器が置いてあるスペイン箪笥の上を見た
長江の目に飛び込んだものは!


22 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/07(木) 13:23
長江「ドック罰(※1)やないかい!」
謎の声「ふっふっふ、気づいたようだね…」
長江「だ、だれや!」

※1…メカバス社が開発した人気トップウォータープラグ


23 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/07(木) 13:24
age忘れ


24 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/08(金) 13:59
と、長江が銭湯に行く準備をしている間にも、富一は園子の股間に下をはわせていた。
「ああんっ…、富市君、素敵よ。もっと、もっと激しく!!」
富一は園子の両足を大きく開かせ、ラブジュースでぐちょぐちょになった秘部へ舌を挿入した。



25 名前: 名無しバサー 投稿日: 2000/09/16(土) 16:16
ageてみる


26 名前: 名無しバサー@やで 投稿日: 2000/09/17(日) 21:49
富一はとりあえずファーストムービング系でチェックする。
しかし、舌にブッシュやウイードが絡み付く。
秘境である満湖のポイントを探すのは容易では無い。
その時、富一の脳裏に突然、「ナイトヘッド」の最終回
がよぎった。「ミサキデマツ…」…ん、待てよ…
そうか、そうだったのか!!
そう、ポイントはまさにG岬だったのである。
富一の舌が園子のG岬に触れるやいなや、
「おおぉぉうんっがぁーっっっ、んごいーーー
んっごいのーーーーーーー、あぅひぃぐがはぁーーー」
と、まるで西洋人…いや、獣の様な呻きをあげる。
普段の清楚な園子からは想像もできない痴態に、
富一の興奮はボラジャンプ状態の様にボイルした。
富一は自分の荷物から自分のお尻のお供である、
パールラトル入りバイブレーションプラグを取り出すと、
園子の満湖から溢れ出るフォーミュラをたっぷりと
塗りたくる。バイブレーションを男引きモードにセットして
園子のディープホールに落とし込んだ。


27 名前: 名無しバサー@やで 投稿日: 2000/09/17(日) 21:50
ゆっくりとカウントダウン…。
着底後、やおらにポンピングを始める富一。
園子の活性はすでに朝まづめに達している。
「グがはァーーーぃぃぃぃぃぃうィぐぅーーーーーー」
園子の全身は既に朝露に、口と鼻からは青ガエルの卵の
様な汁をダラダラと垂れ流してだらしない。
こんな顔を園子の親が見たら卒倒するだろう。
富一はそんなことを想像してしまう自分の狂気に
打ち震えてしまった。もう止まらない。
富一がポンピングに換わりシェイキングをした途端!
園子の口からは超音波の様な高音が…、それと同時に下の口の
様々な腺からスプラッシュを上げた。それは
体中の水分が枯渇してしまうのではないか…虹が出来るの
ではないか…、と思える程大量の…、まさに見事なまでの
一斉放水(決壊)であった。


28 名前: 名無しバサー 投稿日: 2000/09/19(火) 04:57
みんなアゲちゃう


29 名前: 名無しバサー 投稿日: 2000/09/19(火) 10:08
そこに再び現れたのが長江だ。
園子から吹き出るスプラッシュを見てひらめく長江!
「使えるで、これは!これを使うてチャミングや!」
そう、彼は園子の潮吹きを見て、これをバスを寄せる
チャミングに利用する事を思い付いたのである。
さすがは長江、そつがなかった。
「しかし、また腰を悪うしたらアカンからなあ…
よし、この時だけ富一を使うか」
かくして再び富一は、長江のパシリ(奴隷)としての
立場を約束されたのであった。


30 名前: 名無しバサー 投稿日: 2000/09/26(火) 21:47
age〜


31 名前: 名無しバサー 投稿日: 2000/09/28(木) 05:59
続きは?