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FF&DQ官能小説スレッド
- 1 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:33
- エロチャットじゃなくて。
気合いの入ったのきぼ〜ん
- 2 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:36
- 神殿を襲った魔物を退治したベアトリクスは神官長のもとに駆け寄る。
神官長はゆっくりと目を開けた。闇のように黒い目だ。
「なるほど、手ごわいな。」
神官長の姿をした何者かが、クククッと笑った。
背後の闇の中から黒い腕がぬうっと突きでて、
ベアトリクスの身体を身動きできないように抱きすくめる。
その腕には、朱色の奇妙な幾何学模様の刺青が刻まれていた。
「我の人形を焼いたな。まあいい、変わりはいくらでもある。そなたに用があるのだ。」
「くっ、卑怯な!・・・おまえたちだな、各地で神殿を襲っているのは! 何を企む!」
答えはなく、闇から妖しい呪文が響き渡る。
その声音に合わせて、ベアトリクスの身体が宙に浮かびあがり、両脚が左右に開いていった。
いつのまにか、闇の中に普通の数倍はある黒々としたペニスがそそり立ち、
がっしりと捕らえられたベアトリクスの股間に突き入ってくる。
「はっ、ああっ」
美しいその顔が苦痛に歪む。
- 3 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:37
- ある国の王族を父に、王宮に仕える戦士を母に持ったベアトリクスは、
幼いガーネットを護るためにこの国に招かれた。
そしてこれまでずっと純潔を守りとおしてきたのだ。
魔物に処女を奪われるためにではない、常に姫の身を第一に考えるためだった。
自分の身体が思うようにならない口惜しさに苛まれながらも、ベアトリクスは姫のことを思った。
この魔物はガーネット姫をも狙っている!・・・
「あああぁあ!」
巨大な男根に力ずくでヴァギナを押し開かれたその瞬間、
気丈なベアトリクスが切なく叫ぶ。
「痛いか。痛くてたまらぬだろう? だが、まだ先端も入ってはいないぞ。」
息が止まる! 股間に熱した鉄の棒を突き刺されたような衝撃が走る。
必死に息を殺そうとしたが、こらえきれず悲鳴がこぼれてしまう。
「うああああっ!」
開かれた白い太腿の間に、女を拷問する責め具のような太いペニスが、何度も出入りする。
いつしか、ベアトリクスはあまりの苦痛に気を失っていた。
ズブズブとヴァギナにペニスがもぐる音だけが、静まりかえった神殿に響いていた・・・。
- 4 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:38
- こんなん書いてる人は気色悪い
顔が見てーよ
- 5 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:40
- 同人オタ女UZEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
- 6 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:41
- とりあえず使えそうな官能小説の人の名前を書き換えてコピペ
ってところでしょうか。
- 7 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:45
- >>6
この際それでもいいや(笑)
- 8 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:55
- 「……エーコ」
ダガーの身体がエーコの腕の中に収まる。その柔らかな身体の温もり、肌のなめらかさ。言葉にできない何かがふたりを包み込む。
「は……」
ダガーがエーコの鎖骨付近にキスした。えもいわれぬ感覚がエーコを襲う。ダガーの口唇がエーコの上半身に滑ろうとする。
「……待って」
ダガーを抱いたまま後ずさりし、そっとベッドに腰かける。ダガーはエーコを力いっぱい押してベッドに倒す。
「好き……」
ダガーのつぶやきがエーコに届く。ダガーの軽い身体が自分の身体に乗りかかってきて、エーコはぎゅっと抱き返す。
- 9 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:57
- 「んあっ」
ダガーはエーコの紅い乳頭を口に含んだ。柔らかな胸のふくらみとは対照的に、そこは硬くなっていた。そんな硬さを楽しむように口唇で挟んでみたり、そっと歯を立ててみたり。敏感なエーコにとっては激しい攻撃になった。
「ああんっ」
ダガーはまだ乳首からはなれない。付け根の部分を舌で攻め立てると、エーコは身体をくねらせる。この攻めだけでもう、エーコはどうにかなってしまいそうな気分だった。
「はあっ……」
ダガーは乳首をちゅっと吸ってから口唇をはなした。ダガーの指はもう一方の胸を優しく揉んでいる。エーコは快感を持続していた。激しい悶えではないが、こみ上げる気持ちのよさに身を任せていた。
- 10 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 01:59
- 「エーコ……」
返事はなかった。ダガーは背中にまわっているエーコの腕を解き、起き上がる。
「うつ伏せに、なって」
ダガーの言葉に黙って応えるエーコ。白い背中は興奮のせいか、汗ばんでいた。ダガーはエーコのヒップのあたりにまたがり、ゆっくりと身体を重ねていく。指先でそっと背中をなぞると、エーコはククッ、と喉を鳴らす。
「くすぐったい?」
「……うん」
ダガーは指先に加えて舌でも、背中を撫でてみた。
「あは……」
エーコはくすぐったさばかりではなく、何か奇妙な快感をも得るようになってきた。ダガーの舌は静かに背中から下半身へと進む。
「きゃんっ」
丸く盛り上がったヒップに咬みつく。強めの刺激にエーコは思わず悲鳴をあげた。ヒップからはなれると歯形が紅く残っている。
「あ……あんっ」
- 11 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:02
- ダガーはその痛々しい歯形を舐める。癒される気分とともに快感に酔うエーコ。ダガーの口唇は大腿にキスを続ける。驚くほどなめらかな肌に舌を躍らせ、接吻をくり返す。いくつかのキスマークを残しながら、ダガーはふたたびヒップに戻ってきた。
「あっ……」
エーコが声をあげる。ダガーが二つの丘に手をやり、それらを拡げたからだ。エーコにとってそこに潜む穴は、たとえダガーでも見られるだけで恥ずかしかった。しかしダガーが見るだけで終わらせるはずもない。
「やっ……、ちょっと……」
ダガーは鼻先をそっとその放射状の皺の中心にあてた。エーコは恥ずかしさに身をよじる。ダガーはさらに、その部分に口唇を近づける。
「うあんっ」
- 12 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:04
- うつ伏せのまま首だけを持ち上げるエーコ。ダガーの舌がじんわりと付近を舐めはじめると、たまらなくなる。
「汚いよお……」
エーコが半分あえぎながらそう言っても取り合わない。ていねいにアヌスを舐めあげる。舌先で中心部を揉むようにしてみると、括約筋がうごめく。
「うはあっ」
舌によって蹂躙されたアヌス。唾液の糸を引きながら名残惜しげに舌をはなすダガー。好きなエーコのアヌスならなんらためらうことはなかった。それにエーコがダガーのアヌスにキスすることは多かったから、いっそうためらいはない。しかしエーコにとってこの攻撃は嫌悪も快感も羞恥も入り交じった複雑な気持ちを生んだ。
「ダガ……」
- 13 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/07/19(水) 02:04
- 9のキャラはわからん。8まででやってくれ。
- 14 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:06
- じんわりと響くような余韻の中にいたエーコに、ダガーは新たな攻撃をしかける。
「エーコ……こうやって……」
ダガーの手はエーコの脚にかかっていた。膝を曲げさせ、腰をぐいっと引く。エーコは尻だけを突き出す格好になった。ダガーは次にエーコのクレヴァスに舌を這わせる。脚を開かせると、自然とラビアも開いた。あふれる蜜に濡れたラビアが淫靡に光っている。
「はあんっ」
エーコは大きな嬌声を出した。たまらずにそばの枕をつかみ、そこへ顔をうずめる。激しくなるあえぎ声を抑えようとしたのだ。枕の中で呻くようにあえぐエーコ。
「んうっ……」
- 15 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:08
- ダガーはエーコのジュースを舐めとって味わう。刺激的な味が口に広がっていく。舐めてもなくなるどころかどんどん流れ出してくる。
「んっんあ……」
エーコは我慢できずに顔を横に向かせる。あえぎを止めることはできなかった。ダガーの舌と口唇が自分に沸き起こさせる快感を、表現しないわけにいかなかった。
「はあんっ!」
ダガーはエーコの勃起したクリットを舌でつつく。弾力のある肉粒も愛液にまみれていた。ダガーは顔をエーコの陰部に埋め込むようにして、クリットを吸う。ヒップだけが高く突き上がるエーコ。もうダガーにされるがままだった。
「うはあっ!」
- 16 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:14
- 快感が脚部の力を抜かせた。ふらふらとする臀部をダガーが支えたが、エーコは膝立ちさえ許さないくらい感じていた。ダガーは一度クレヴァスから口唇をはなし、エーコを仰むかせた。ダガーが脚の間に入ってくると、エーコは黙って脚を拡げた。ダガーがふたたびキスをする。もちろん相手は下の口唇。
「あはあっ」
エーコは胸のあたりを大きく膨らませて息をしていた。あえぐ度にバストがふるえる。ダガーはそれを見ずにただ、エーコのラビアを、そしてクリットを、優しく舐めることだけに没頭していた。エーコの普段の声からは想像の突かない可愛いあえぎ声を聞くと、ダガーも興奮するのだ。
「はああんっ! うはあっ」
エーコは身体をビクビクと大きくはねさせて悦びを表現する。ダガーの舌づかいに下半身がとろけるような感じになり、背筋を通って上半身には弾けるようなエクスタシーが襲った。ダガーはそれでも攻撃の手を緩めず、クリットを舌の中央でぐりぐりとこね、その後何度もラビアに吸いついた。エーコのラブジュースで顔じゅうをべたべたに濡らしながらも、エーコを絶頂に、それもくり返しいざなうために必死だった。
- 17 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:16
- 「ああっ! んああっ……」
エーコは何度もアクメに達していた。それでも続くダガーの攻撃に、意識が遠のく。ダガーによる性戯だけがエーコのすべてになっていた。
「んあっ」
かん高く短い嬌声を発した後、エーコはぐったりとしてしまった。ダガーもそれに気づいてエーコの秘部からはなれ添い寝をし、余韻を愉しむように、エーコの激しい鼓動が響く胸を優しく撫でていた。
―――THE END―――
- 18 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:18
- あげ
- 19 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:19
- ええーもう終わりー?
・・・お疲れ様でしたー。
- 20 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:23
- もっとくれ〜〜〜
- 21 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:23
- >>6
の戦法で
- 22 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:24
- この変態め!
- 23 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:33
- ごちそうさま
- 24 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:34
- ありがとう変態の神様
- 25 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:35
- >>6 ってのどうやるの?
- 26 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:36
- >>8-17
- 27 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 02:39
- >25
とりあえず使えそうなエロ小説を探すべし
- 28 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 03:15
- age
- 29 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 03:41
- そして、ジタンは抗えない好奇を満たすために、本能のままに掛布をそっとずらす。
やがて、寝間着のすそを少しはだけた姿がジタンの目に入る。
暗がりの中で、白く細い太を露わにして眠るその姿に、ジタンは堪えられない情欲を募らせる。
少しだらしなく開かれたエーコの自然な下肢に、ジタンは何かは小さな安堵を覚える。
そしてそれ以上に、なにかエーコが自分を誘っているような気がして、 それを幼い子の純心を汚す行為の言い訳にしようとしていた。
「エーコがいけないんだ……俺の気持ちも知らずに…こんな格好で……」
ジタンは声に出さず呟きながら、エーコの下肢の付け根へとゆっくり手を探り入れていった。
寝間着を手繰り、下穿きの脇から指を潜らせると、いつか見たことのある、
柔らかな恥丘に刻まれた縦筋に触れる。 興奮に震える指で、奥へとなぞってゆくと、やがてジタンの指はエーコの太腿に挟まれ、 そしてやがて少し湿ったような抵抗を感じる。
そこは生肉のような不思議な柔らかさと弾力のある部分だった。
「…これが……エーコの……」
半ば朦朧とした意識の中で、ジタンはエーコの股間に差し入れた指の感触を味わい、そこにある造形を頭の中に描く。
唇はいつしかまたエーコの乳房の先を啄み、薄い布越しに小さく吸い続けていた。
まだ他の男には見られたことがないであろう柔肉に触れる指先が、じっとりとしたものに包まれ、唾液に湿った乳頭が口の中で大きく感じたとき、ジタンの腕を掴む指に力がこもり、
エーコの掠れるような吐息が、ジタンの耳元をくすぐる。
「…ん……ん……だ…め…………ジタ…ン……」
エーコの小さくむずかるような声に、ジタンははっと我に返る。
自分が何をしていたのか定かでないまま、混乱した頭でその場を離れ、気がついたときには、ジタンは外へと逃げ出していた。
小躍りする鼓動を必死に押さえながら、脳裏にはエーコの最後の言葉がいつまでも巡る。
あの時、自分の名を呼んだのは、あれは些細な寝言だったに違いなかった。
そう信じたかった…… ふと、エーコを弄っていた指を見ると、そこには僅かにねっとりとしたものが残っていた。
慌てて手を引いたあの時、細く光るものがエーコの太腿に糸を引いたことが、 今でも鮮明に記憶に残っている。
- 30 名前: 1改めU決してここの1じゃないブリ 投稿日: 2000/07/19(水) 03:43
- あげ
- 31 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 03:55
- 1改めU決してここの1じゃないブリよ、好きだな〜おまえも。
- 32 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 03:58
- 「きゃっ………」
ジタンはエーコをベッドに突き倒し、そして自らも覆い被さった。
そして乱暴に寝間着を剥ぎ取ってゆく。
「……ジタ…ン……なに……ジタン……」
ジタンは何も言わず、ただ彼女を一糸纏わぬ姿へと変えてゆく。
美しい肢体が全て露わになると、彼はエーコの背中に重なり、彼女の胸を掴む。
「あぁ……ジタン…やめて……」
「さっき…風呂で何をしてた?」
その言葉に彼女は思わず身体を強張らせ、耳まで朱に染まる。
「ジタン……なんで…」
ジタンは二つの乳房を味わうように手のひらで転がしながら言った。
「自分で触ってたよな……ここを…」
焦るような手が、エーコの白い臀部へと滑り落ち、指先が無造作に彼女の秘部を探りつける。
「……お願い…許して……」
ジタンは夢中で、彼女のそこを触り続ける。
僅かずつ、しかし確かに、そこは湿り気を帯びるようになる。
「……エーコの……これが…エーコの…」
ジタンは堪えきれず、彼女の太股を押し開き、じかにそこを観察する。
初々しく開く花弁は、彼の息が触れるだけで小さく震えるようだった。
「お尻の孔までよく見える…初めて見た……エーコのこんなところ…」
「……いやぁ……見ないで……」
「濡れてるよ……ほら」
ジタンは指を小さく動かし、わざと音を立ててみせる。
それだけでエーコは、恥ずかしさで気を失いそうになる。
「お願い…ジタン……わたし…恥ずかしい…」
「俺…エーコがあんなことするなんて……考えたことも無かった…」
彼女が一人でしていたあの姿を思い起こしながら、
彼はエーコの恥丘へ手を差し入れ、縦筋をなぞってゆく。
そして自分が彼女になったような感覚で、ジタンはエーコの肉片を弄んだ。
「一人であんな風にしなくていいよ……俺がしてやるから……」
「……そんな……いけない…こと…よ……」
しかし彼女の体は熱く火照り、ともすれば官能に我を忘れそうにさえなる。
「いくよ…エーコ……大丈夫だよな……」
「なに……あ……んあっ…あ……っ!」
初めての姦通は、彼女にとって頭の芯まで貫かれるような衝撃だった。
弾けるように熱く波打つ下腹部の感覚と、そして経験のない異物感に、エーコはただ寝台にしがみついて堪えた。
それまで互いが、そんなことはけして有り得ないと思っていた事が、現実となっていた。
彼女の秘壷に差し入れた男茎には、ちぎれそうに柔らかく、限りなく暖かい襞に包み込まれるような無上の感覚がつきまとい、
ジタンはその喜びに溺れるようにただ腰を蠢かしつづける。
そしてのしかかるように重なり、彼の動きに合わせて揺れる乳房を掴む。その柔肉は捕らえどころがないようでいて
しかしその先端だけはしっかり摘めるほどに固くしこっていた。
指先で弾くように転がせば、挿入の規則的な喘ぎに混じって、紛れもない悦びの声が漏れ出す。
「俺……エーコを……いま…犯してるんだ……」
「……ジタンに……犯されて…る……わたし…犯されている…の……」
その響きが背徳を呼び、エーコはさらに声を上げる。
ジタンの重みにいつしか彼女の下肢は開き、腰を突き上げるように誇張され、まるで彼を誘っているかのような姿態を見せていた。
「ジタン…ジタン………」
「エーコ……エーコのここ…すごい…よ……俺…どうにかなりそうだ……」
「あ…あぁ………ん…あふ……あぁ、あ…」
「エーコ…は…どう?」
「……う…ん……いい……の……い…い……」
腰を突き立て、激しく、時には小刻みに衝かれる様は、まるで獣の交尾のようだった。
「もう……もう駄目だよ…エーコ………このまま……いいか?………」
「あぅ……あ…え……ええ……ジタン……好きに……して……」
それは彼女の本心からの言葉だった。
その途端、ジタンのものがビッっと波打ち、熱い奔流がエーコの膣道を襲う。
一杯まで貫かれ、捲れ込んだ彼女の襞は、震えるように痙攣していた。
- 33 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:11
- 萌え
- 34 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:18
- ガーネットは、万人が認める美少女であった。
やはり、まず、そのくりっとした愛くるしい瞳の美しさである。何故かいつも涙をいっぱい溜めたように潤んで見えるその二つのつぶらな宝石に、見る者の心が吸い寄せられてしまう。
鼻の形は、あえて何も主張しない。鈍くもなく鋭くもない。まさに彼女の人格を象徴しているようであった。
ぽってりと膨らんで、絶えずくちづけを待ち受けるようなその唇。博多人形にせよ、フランス人形にせよ、古典的な美少女の典型として東西の審美家が待望していた唇が、ガーネットの顔に備わっていた。
肌の白さ、きめの細かさは、女なら皆、天の采配を恨めしく思うほどであった。吹き出物やそばかすも、ガーネットの肌には恐れをなして降り立たなかった。
鼻と同じく、印象を与えないことが、輪郭の役割だった。あえて正確に描写すれば、小さな卵型ではあったが、人の記憶に残るのは、さらにまろやかな、もっと円形に近い曲線である。
母、ブラネは、娘を大切に育てた。大切に、という意味は、愛情を込めてということとは、同じではない。
夫や他人のいる場所では、慈愛と母親の厳しさとを持って、ガーネットに接した。着るものも、その恵まれた容姿にふさわしいものを内外から取り寄せて、特別に誂えさせていた。
髪の毛の手入れも専門の技量を持ったメイドを付けて、毎朝、毎晩怠らないよう命じていた。
食べ物にも細心の注意を払って調理させ、食べる時には、常に隣にいて味と温度を確かめた上で娘に与えた。
ただし、ガーネットが食べ物をこぼしたりすると、微笑んでたしなめながら、テーブルクロスの下で太腿を抓り上げることも忘れなかった。
無性にいらだちがつのるような時には、メイドをも遠ざけて、幼いガーネットを脇の下に組み敷き、下着を剥いだ。それを口の中に押し込み、その上から手のひらで覆って声が漏れないようにし、尻の肉を一回転も二回転も指で強く捻じるのであった。
唸りながら、苦悶の表情を浮かべるガーネットを小一時間も見続けると、ようやくブラネの溜飲が下がるのだった。
もともと、拾ってきた子である。その上、明らかに自分より美人に育っていくガーネットを傍に置いて、女としての敵意が湧かない方がおかしいかもしれない。
ガーネットは、母を嫌うよりも恐れた。
中学校へ上がる前から、ガーネットの体は、めきめきと女の肉を付けていった。胸などは、あっという間にブラネよりも豊かに見える程になった。
「ガーネット、お風呂、一緒に入りましょう。」
夕食が済むと、何日か置きにブラネは言った。優しい母親の言葉に王もメイドも騙されるのだが、ガーネットを見詰める眼差しにはすでに鋭いものが込められているのだった。だから、ガーネットは抗えなかった。
「よおく洗っておかないといけないのよ。」
タイルの上に娘を立たせて、若草の生えかかった部分を指で執拗にいたぶるのが、その頃のブラネの楽しみであった。
石女だからというのでもあるまい。ブラネは、男よりも女を相手にすることの方が得意だった。美形の割に頭の弱いといったタイプの二十歳前後の小娘をどこかからか探してきてメイドとして住み込ませ、手慰みにするのが、ブラネの趣味であった。
熟練のブラネにかかって、ブラネに対して恐怖を感じているはずのガーネットですら、妖しげな気分に追い上げられてしまうのだった。
「ああっ、あ、あ、・・・お母さま、も、もう、いい。・・・や、やめて。」
「だめよ。ばい菌がたまりやすいんだから。ひだひだの間なんかをきちんと洗わないと。」
「あああん、だって、だって・・・あっ、あっ、あっ・・・」
ガーネットがブラネの玩弄を拒もうとするのは、その続きがいつもあるからだった。彼女が、天に昇るような境地になる寸前に、それを見計らって、ブラネは指を止めるのだった。
「もう、何だか変なおつゆがヌルヌル出てきて、洗いにくいわ。うふふ・・・」
そんなふうなことを言いながら、固目のへちまたわしを手にする。それを石鹸も付けずに、いきなりガーネットの股間に押し当てていく。
「あうっ。いやっ、・・・い、痛いっ。」
ガーネットが膝を折って腰を引こうとすると、ブラネは、その太腿を力一杯に張りたたく。
「ちゃあんと立ってなさい。」
股間ばかりでなく、豊かに突き出た形の良い乳房へもへちまを擦り付けていく。
風呂から上がる頃には、ガーネットの首から下は、真っ赤になっている。ただし、ブラネの手加減は絶妙であった。そうした責めがガーネットの体に取り返しのつかない痕を残すことはなかった。
- 35 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:19
- 王様「イッて しまうとは なにごとだ!」
- 36 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:20
- omoroi
- 37 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:25
- まだまだきぼ〜ん
- 38 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:28
- とりあえずあげ
- 39 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:51
- 「………パパ………。今日は早かったのね、お仕事もう済んだの?」
「ああ、今日はね、エーコのために切り上げてきた………。エーコ、久しぶりにパパと一緒に、洗いっこしようか。どうしたの? 慣れっこだろう」
思考が止まった。
なにをいっているのか解らなかった。
同時に、危惧していたことに直面しているという直感もはたらいた。
逃げなきゃ。
「パパ、あたし………今日は身体、汚れてないの………。あたしね、友だちと約束があったんだ。行って来るね………」
「そうか、お風呂は入らないんだ。残念だな………。だがエーコ、せっかくエーコの大好きなパパがエーコのために時間を割いてきたんだぞ。そりゃないだろう? ちょっとそこに座りなさい」
シドがわたしの腕を握りしめてベッドに腰を下ろさせた。
抵抗できないほど強い力だった。
「………………なにするの? やめて、お父さん!」
「? エーコ、なに言ってるんだい? パパだろう? エーコの大好きな、パパだろう?」
目がすわっている。危険だ。
腕をふりほどこうともがきながら扉に向かって駆け出そうとした。
………気がつくと、男の腕力でベッドに打ちつけられていた。
ベッドの木枠で頭を打ったらしく、身体に力が入らない。
それとも、シドがわたしの口をこじ開けてのみこませた、何か錠剤のようなもののせいだったかもしれない。
………………。
- 40 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:53
- 「エーコ、パパもエーコのことが大好きだよ。エーコを可愛がってあげる。全部パパに任せておけばいいんだ。今までもそうだっただろう…? エーコに、キモチいいこと、教えてあげる…。みんな通過しなきゃいけない、オトナへの階段なんだ…。ああエーコ、このヒザ小僧…。うわっ、ほらっ、エーコちゃんのピンクの花柄パンツがパパの目の前にこんにちはしちゃったネー。元気にスポーツ! 汗かき運動! するんだから、元気に上着も脱いじゃおう! ああエーコちゃん、可愛いよ…!」
わたしは彼に押さえつけられて抵抗することができない。
はだけたスカートを直すことも許されず、ばんざいの格好をさせられ着ていたトレーナーを脱がされた。
シドの手が下着の上からわたしの股間をまさぐる。
同時に彼のもう片方の手でたくみにブラジャーまでもはぎ取られる。
よどみのない作業だった。
わたしだって………自分の身体を、男の人に見せる日が来ることを想像しながら、シャワーを浴びたりしてきた。女の子ならば、当然だと思う。
それが………はじめての人が………。
「やめて、やめて、なにしてるの、お願い、パパ!」
「オヤオヤエーコ、勢いあまってヤル気マンマン? パパさんタジタジ! ハッスル、ハッスル!」
そこからのことは、思い出したくないのに、わたしの脳裏にくり返しよみがえって、止まらない。
自分の身体を這う、世にも汚らしい、はじめて女の子として経験する男性の手の感触。
結論から言うと、自分は父親に辱められた。
まず、全裸にされた上で、一生で一度しか失えないものを、父親に奪われた。
「はあ、はあ、ダメだよ隠しちゃ、見えないじゃないか、はあ、はあ、はあ、エーコのおっぱい可愛らしいね、ちょこんとけなげに乳首も立てて………パパうれしいよ、パパが悦ばせてあげてるから興奮しちゃってるんだね、うん、おいしい、おいしいよ、ちゅばっちゅばっ、う〜ん、ジューシィ、モゴモゴ………っぷはあっ、さあ次はお尻だ、うぅんみゆきのお尻やわらかい、さあエーコ、おけつをむけてごらん」
「は………やめ………て………、パパ、ヘンだよぅ………手、手を、離してよぉ………」
「エーコ、恥ずかしがってるのかい? いいんだよ、パパの前じゃ自分を隠さなくて。パパはエーコのこと、なんでも知ってるんだから。…ああ、この可愛らしいツボミのようなお尻の穴から、エーコはうんちを出してるんだネ、パパ、子供のころに戻ったみたいにワクワクしちゃうよ、中はどうなってるのかなあ、………どうだエーコ、くすぐったい? くすぐったい?………ホラ、こうすれば………! ああ、ふっといパパの中指が入っちゃったよ! あったかい、エーコのなか、とってもあったかいネ、そら、ワレメにも………うわあすごいっ、二本の指がズッポリとのみこまれてゆくよ、もうこんなにヌチャヌチャしてる、お薬が効き始めてきちゃったのかな? 不思議だね、女の子の身体って不思議だね、ふたりでお勉強しちゃおうか………。女の子の身体って、もっともっと不思議なんだよ。いじくられているとネ、とってもキモチよくなってきちゃうんだ…………こんなふうに…………………………!」
どう猛な触手が、わたしの下半身のふたつの穴にねじ込まれ、粘土をこねるように執拗に内蔵をかき回される。
クチュ…クチュ…クチュ…クチュッ、クチュッ、クチュッ、クチュクチュクチュクチュクチュ。
- 41 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:54
- 「ッッ………………い………た………!」
「キモチいいだろう? ここ、ほらここどうだい? ここ………。」
「いた………い………! いたい………よぉ………!」
「フムフム、ここが、膣穴。今指が出たり入ったりしてるところだよ。ここに、パパの、エーコの大好きなパパの太くてカタくて馬並に大きいおへそまで反り返ったおチンチンが今からはじめまして、ナイスチューミーチュー! ナンチャッテ! するからネ! ママなんて泣いて悦んだよ。英語わかるかい?」
「………!! パパ、やめて、助けて!」
「はあ、はあ、それじゃエーコ、大好きなパパとひとつになっちゃおうか、ああエーコ、エーコはパパのおチンチンを受け入れるためにここまで大きくなったんだよ、うれしいだろ、本当にうれしいだろ、じゃあいくよ、…ほら、見てごらん、パパのおチンチン見てごらん、こんなにパンパンになっちゃって…! それ、よっ…と。パパのおチンチンの頭まで…ほら、入る! 全部入る! 最高だよ、エーコの中!」
「やだぁ!………はうっ………く………い…た…ゆ………る………して………」
ギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッ。
「はあ、はあ、可愛いよエーコ、食べちゃいたいくらいだ、うっ、きゅっとしまって………。くうっ、しめつける! すごいすごい、よくここまで育ったね、トプトプあふれてる………。ビッショリじゃないか! いやらしいね、このいやらしい液、エーコがパパのために一生懸命出してくれてるんだね、うう、出る、パパ出ちゃうよエーコ、キモチよすぎる、エーコの中、キモチよすぎる、ウウっ………!」
「や………めて………パパぁ………。痛いよぅ、うっ………あ………はあぅ……………………」
「はあ、はあ、エーコ、これからは、おしっこも、うんちも、生理も、全部パパの見てる前じゃなきゃ出しちゃいけないヨ、もちろんオナニーもだ、エーコ、3日に1回はひとりエッチしてるだろう? パパ、知ってるんだヨ? なにかい、あの、机の引き出しにしまってある写真、裏側にジタン? って書いてある写真、あれ見ながらクリちゃんとか触っちゃってるのかい? 許さないよ、エーコにはまだ早すぎる、エーコはパパのモノ! ナンチャッテ! はあ、はあ、エーコっ、すごい、すごい、ウッウッキモチいいキモチいい、出るよ、出るよ、パパの精子、エーコの大好きなパパの精子がエーコの中にたっぷり出ちゃうんだよ…!! ああ、出る、出る、出る、出る」
「やだ、やだ、やだよぅ、やめてぇ、やめてよぅ、こどもが生まれちゃっ…お父さ…ん………………………やだ………………………」
「エーコ、エーコ、いいかい、出るよ、出るよ、これがザーメンだよ、うはあうっ!…はは…」
父親………いや、もはや飢えたけだものに過ぎない。その背中がびくっとふるえた。
(ドクッドクッドクッドクッドク…………………………………………………………………。)
男の人を、心底恐ろしい存在だと思った。
そして………自分の子宮に向かう部分、明らかに自分の内側に………熱い液体がつたうのを感じた。
(………………トロ…………………。)
お腹に残るその感覚を、決して忘れることができない………。
ひどい………。ひどすぎるッ………。おなかの中で、出すなんて………!。
わたしははじけたようにしゃくりあげた。
わたしが泣いたことであの男は一層うれしそうに顔をゆがませた。
エーコちゃん、泣いちゃうほどキモチよかったんだ!
着床しなかったのだけがせめてもの救いだったが、次に同じ乱暴を受けたときに平気である保証はない。
男は言った。
これからずっと可愛がり続けてあげるよ。
楽しみだ、エーコのおしっこ。
父親は急に気が狂ったわけではないと思う。
もともとの変態性を隠していたのだ。
ずっとこの日を楽しみにして、そんな目で見て、わたしを育ててきたのだろうか。
- 42 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 04:54
- >39
なんかサスペンスだな
- 43 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:02
- moe
- 44 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:05
- シドが笑える
- 45 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:08
- 前半の渋さから一転したシドの弾けぶりがサイコーです!!わらた。
- 46 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:09
- ぼくはガーネットおねえちゃんのパジャマの上から、触りたくて触りたくて仕方のなかったおねえちゃんのおっぱいをまさぐりました。
「おねえちゃん、感じやすいんだ…。ほら、もうぴんと立ってる。ここ…」
「あっ………ビビ………」
ぼくは布を通してガーネットおねえちゃんの乳首をくりくりといじくりました。ブラジャーを着けていません。おっぱいの柔らかさがダイレクトに伝わってきます。おねえちゃんのおっぱいをさわれること。これに比べたら、地位も、名誉も、お金も、文学賞も、反古同然の価値しかない………。
「おねえちゃん…見せてね…」
ぼくはゆっくりとガーネットお姉ちゃんの寝間着のボタンをはずしました。おねえちゃんはうつむいて、ぼくの指の動きを目で追っているだけ。ぼくを受け入れる決心をしてくれたんだね、おねえちゃん。
胸元をはだけ、おねえちゃんの上半身をあらわにしました。綺麗でした。天使の羽根が生えていないのが不思議なくらいな、おねえちゃんのはだかでした…。
ぼくは赤ん坊のように、おねえちゃんのおっぱいを求めました。
手でよせたりあげたりしながら、執拗に舌を這わせておねえちゃんをキモチよくさせます。指先で乳首をこりこりと刺激し、マシュマロ全体にかぶりつき、それでも飽き足りなくて鼻も目も、ぼくの顔全体をおねえちゃんのおっぱいにこすりつけ、ぶるぶるやりました。
- 47 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:10
- 大盛りあがりだな。
- 48 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:10
- >うぅんみゆきのお尻やわらかい
みゆきって誰だよ。シド。
- 49 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:11
- 「あぁっ………ぅ。ビ…ビ…。おねえちゃんのおっぱい、どう…? ………おいしいの…?」
「うん、うん。ぼく、おねえちゃんのおっぱいで眠って、おねえちゃんのおっぱいで目を覚ましたい…。しゃぶ。ぺちゃ。ちゅる。もみ。むちょ。ぺろり。ちゅるぅ………」
おねえちゃんのからだが、びくんびくんとふるえます。おっぱいだけで、もうイきそうになっているおねえちゃん。ぼくらは今、天界の楽園にいます。
ぼくはおねえちゃんの履いているものを脱がせます。おねえちゃんは脱がせやすいようにおしりを上げてくれます。もう、ぼくがはじめての人になることに同意してくれているのです。
ぼくは、ほかの女の子に関心を持ったことがないけれど…。男の子に、最大の充実感を与えてくれるのは、女の子の履いているものを我が手ではぎ取る、それを女の子が見守っている瞬間なのではないでしょうか。加えて、ぼくは、サファイアよりも、ブーゲンビリアよりも可憐な、ぼくのおねえちゃんで、そのことを体験できるのです。ああ、おねえちゃんのパンティーが見えました。濡れています。おねえちゃんにふさわしい、控え目なヘアーが、透けているではないですか………。
「おねえちゃん、感じちゃったんだね、おっぱい? ここ、ぺっとり………」
「はぁ、はぁ、ビビ、おねえちゃんをいじめないで………。じらしたり、しないでっ………」
「当たり前じゃないか。大好きなおねえちゃんを、この手で、たっぷりイかせてあげるんだから………」
- 50 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:11
- >48
盗作発覚
- 51 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:13
- ぼくはまず、おねえちゃんを思いきり大股開きさせ、太股を抱え上げ、下着の上から、おねえちゃんの割れ目を入念になぞり、穴の部分に指を押しあて、ずぶっと沈めました。おもしろいくらい、指は奥まで埋まってゆきます。パンティー越しでも、第2関節まで到達したようでした。
おねえちゃんの息が荒くなってゆきます。ぼくはおねえちゃんの最後の一枚を、両手を使ってじっくりと…おねえちゃんが、ぼくにパンティーを取られる光景によって欲情してくれるように、おねえちゃんの性器を凝視しながら、抜き取ってゆきました。
…ああ、そのときの感動といったらどう表現したらよいのでしょう。布を、足の指先からするっ…と離した瞬間、おねえちゃんはわあっ…といって、顔を両手で覆ったのです。その可愛らしさと言ったら! ぼくはますますおねえちゃんにエッチなことをしたくて気が狂いそうでした。
おねえちゃんの陰唇からはすでにとろりと愛汁がたれて、お尻の穴にまで伝っています。
ぼくはそこを四指でぱっくりと開くと、鑑賞を楽しみ、感触を楽しみ、においを楽しみ、味を楽しみました。
「うっ………うっ………うっ………う………」
おねえちゃんが声を漏らします。おねえちゃんのこんな声、聞いたことがありません。子猫よりもキュートなよがり声です。
ぼくは中指をおねえちゃんのアナルにぐりぐりと押しつけ、片方の手はおねちゃんのお尻をもてあそび、舌はつんつんさせてクリトリスと膣穴を交互になめとってゆきます。あとからあとからあふれる、おねえちゃんのラブ・ジュース。ぼくは有頂天になって、口を密着させじゅるじゅるじゅじゅじゅじゅ〜っ…と思い切り吸い上げました。
- 52 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:14
- >>48 そう、俺も気になった。
- 53 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:16
- こんなビビはいやだ(笑)
- 54 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:17
- 「はわぅぁっ………! ビ、ビビ………そんな………あぅあっ………!」
ぼくは両手でおねえちゃんの乳房を揉みしだき、べろべろと舌を回してアヌスとアナルの区別なくおねえちゃんの股間を犬のように愛撫します。官能が少しの休む暇も、おねえちゃんに与えません。
べしょっ…べしょっ…べしょっ…べしょっ…べしょっ…べしょ…
「おねえちゃん、ありがとう、気を失いそうなくらいおいしかった、おねえちゃん、今度はおねえちゃんが、ぼくのを食べて…!」
おねえちゃんは上目づかいでこくんとうなづきました。ぼくが怒張した男性自身をおねえちゃんに突き出すと、おねえちゃんは愛しそうに両手を添えて、ぱくりとのどの奥までのみこみます。
おねえちゃんの舌の奥がぼくの亀頭をざらざらとなであげ、おねえちゃんのくちびるがぼくの竿をシャフトし、おねえちゃんの指がぼくの睾丸を広げたり縮めたりします。
「おねえちゃん…上手い…はぁうっ」
「もご…もぐ…と、ビビのために、おねえちゃんいろんな本とか読んで、勉強してたんだよ…。しゃぶ。ぺろ。びちゃ。ぬるぬる…。てろり。ぴゅるっ…ここ、ウラのところ、ちろっ………」
「ありがとうおねえちゃん、これ以上おねえちゃんの舌がぼくのおチンポに巻きついてたらぼく射精しちゃう、ぼくはおねえちゃんのオメコにずぶりと合体させなくちゃやだ…」
「あふふっ………ビビの、甘えんぼさん…。いいよ。おねえちゃんのここで、ビビのおチンチン、キモチよくさせたげる。わたしも、ビビのこんなにおっきくなったおチンチンが欲しい…」
「うれしい、うれしい、おねえちゃん。はあ、楽しみだ、どんな気分なんだろう………。おねえちゃん、両足を抱えて、胸のところまで引っぱってね、………そう………」
「いいの? ビビ。おねえちゃん、これでいいの?」
「うん、大丈夫だ。この角度…。うっ、おねえちゃん、指とはちがうね…。頭が入らないや…」
「ふぅ、ふぅ、ビ、ビビ、お、おねえちゃんが、おねえちゃんが悪いの?」
「逆だよ。おねえちゃんのおマンコがあまりに女の子らしく出来すぎているんだ。…ちょっとつよく食い入れるよ。………そら」
「あっ! ビ、ビビ、おねえちゃん、おねえちゃん」
「入るよ、入るよ、おねえちゃん、おねえちゃん、ぼくにしっかりつかまって、足を降ろさないで…! ………そら………!」
「あぅっ………………はぁっ………………………………う」
- 55 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:19
- 竿の根本まで、おねえちゃんの中に埋没しました。おねえちゃんの陰毛とぼくの陰毛がじょりじょりとこすれ合います。…あたたかくて、どろりとした、からみつくようなおねえちゃんの中。ハメただけで、ぼくは絶頂に達しかけてしまいました。どんなときでも心がひとつだったぼくらは、やっと、身体もひとつになれたのです。
「はぁ………はぁ………おねえちゃん、すてきだよ………声、ガマンしなくていいよ、おねえちゃん、動くよ」
「うん………ビビ………おねえちゃんを、ガーネットおねえちゃんを愛して………!」
「ガーネットおねえちゃんっ………!」
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ。
「きゃ…ひゃぁぁっ………あふゅぅ………ビ、ビビ。ひゃうっ、ひゃうっ、ひゃうっ、ひゃうっ」
ぱん、ぱん、ぱん、ぱん。くっちょ、くっちょ、くっちょ、くっちょ。
「はぅっ、はぅっ、はぅっ、はぅ…。あふっ、あふっ、あふっ、あふ…。きゃん、きゃん、きゃん、きゃん…。ビ、ビビ、答えて、お、おねえちゃん、おねえちゃん、こわいよ…。ビビ、ビビ」
「心配しないで、おねえちゃん。おねえちゃんのお腹に全部出すよ。ぼくはずっとおねえちゃんと一緒にいる。永久にふたりはひとつだ。何百回、何千回、何万回生まれ変わっても、ぼくはおねえちゃんのそばにいる。いつもおねえちゃんにつながってる。それを信じて、おねえちゃん…!」
- 56 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:20
- ぼくは勢いよくおねえちゃんに腰を叩きつけます。迷いなどありようもありません。ぼくほ、これから、おねえちゃんの中に百回、千回、一万回と、若い生命のすべてをそそぎ入れてゆくつもりなのですから。そしてふたりは永遠の若さを手に入れて、ともに土へと還ります。母なる大地へ。ぼくらを産み落とし、そして養ってくれたこの地上と、宇宙と、なにか、とてつもなく大きななにかに感謝して………。
「はぅあっ………! おねえちゃん………」
「あっ………。あ………。ビ………………ビ………」
ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっ
大好きな殿ビビ。
大好きなガーネットおねえちゃん。
もう、離れない。
絶対に、離れない…。
- 57 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:23
- ちょっと感動した(笑)
- 58 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:24
- みなさん想像豊かですな。
- 59 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:25
- >58
だからこの手だっての(藁 >>6
- 60 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:28
- >>2-3 ベアトリクス
>>8-17 ガーネット×エーコ
>>29 ジタン×エーコ
>>32 ジタン×エーコ
>>34 ブラネ×ガーネット
>>39-41 シド×エーコ
>>46-56 ビビ×ガーネット
- 61 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:28
- そのうち、オリジナルを読みたいものですな。
- 62 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:30
- あげ
- 63 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:30
- 朝にふさわしいほのぼのスレッド・・・・・だね。
- 64 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:30
- ブラネ×ガーネットって新鮮ですな。
- 65 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:30
- パクリだろうと楽しめれば十分。
ただ変換し忘れには注意しましょう。(笑)
- 66 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:31
- あとオリジナル作者からのクレームにもな(藁
- 67 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:33
- シドおもろい(ワラ
- 68 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:47
- あんなのビビじゃないよぅ・・・
- 69 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 05:57
- ビビも逝く前に大人になれて良かったですな
- 70 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 06:03
- とりあえず船乗りのエレンきぼ〜ん
- 71 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 06:08
- リノアきぼ〜ん
- 72 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 06:24
- イカ臭いスレですな
- 73 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 07:18
- 朝だちしてたので一発抜きました。
ごち。
- 74 名前: エーコ 投稿日: 2000/07/19(水) 07:22
- え〜、なに、ここ。するめの臭いがする〜。
- 75 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 07:31
- パクる場合はエディタで丸写しして置換した方が確実では。
- 76 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 08:14
- ゴーモンされているセリスの小説きぼ〜ん
- 77 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 09:01
- >>70
いいトコ突いてくるなあ。創作魂がむくむくと立ち上がってくるよ。
でもこれから仕事。またね。
- 78 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 10:13
- 『エーコの手紙1』
(今度はちゃんと自分で渡さなきゃね・・・。
何って?
ラブレターに決まってるでしょ?
こないだ、せっかくあの偉そうなおじさまに手伝ってもらって書いたのに、
あんなことになっちゃって・・・。
だから、今度は絶対自分の手から渡すの。
あれからジタンとガーネットの仲って、ますます進展しちゃってるでしょ?
ガーネットに遅れをとってなんかいられないわ。
だから、あのおじさまに手伝ってもらって、また手紙を書いたの。
今日はこの街に留まるハズだから・・・チャンスだわ。
それにしても、ジタンったらどこへいったのかしら?)
〜その頃〜
ジタン「雷神剣は右側が死角!」
スタイナー「ぐっ・・・相変わらず、すばしっこいのである。」
ジタン「はは、その太刀筋じゃまだ俺は捕らえられないぜ。んじゃ、そろそろ俺は宿の方に戻るよ」
スタイナー「うむむむ、次こそは一太刀浴びせるのである!」
ジタン「どうせなら、ベアトリクスにでも稽古つけてもらいなよ。彼女、オッサンより強いぜ?」
スタイナー「そっ、そんな恥ずかしい真似はできないのである!!」
ジタン「ま、せいぜいがんばりなよ」
時刻は夕暮れ。
すでに人も疎らな街を、ジタンはゆっくりと宿に向かって歩いていた。
ジタン「しっかし・・・まだ痺れがとれないか。オッサン、力だけはあるからなぁ・・・」
まだ微妙に痺れの残る右手を、立ち止まってかざして見る。
そのとき、視界の隅にこちらに走ってくる小さな影の姿があることに気付いた。
エーコ「あ〜、ジタン、こんなところにいた!」
ジタン「エーコ・・・どうした、何かあったか?」
エーコ「う、ううん。そういうわけじゃないんだけど、ちょっとジタンを探してたの」
ジタン「俺を?何か用があるのか?」
エーコ「うん。あのね・・・」
後ろ手にもった、白い大き目の封筒を前に差し出す。
エーコ「あのね、ジタンに手紙書いたの。あとで読んでね・・・そ、それじゃ!」
ジタン「え、手紙って・・・あ、おい!」
エーコはジタンの手に手紙を押し付けるように渡し、
来た道と違う方向に走り去っていった。
- 79 名前: エロくできなかった・・・ 投稿日: 2000/07/19(水) 10:14
- 『エーコの手紙2』
ジタン「なんなんだよ・・・」
しばらくエーコの走り去った方を眺めていたが、手にもった封筒に視線を移す。
糊付けでなく、シールのような物で封がされていた。
ジタン「・・・なんだ、このシールの妙な絵柄は」
そのシールには妙にインパクトのある顔のような物が描かれていた。
ジタン「『(゚д゚)』ってなんだよ・・・新手のモンスターか?」
とりあえず封を剥がし、中の便箋を取り出した。
ジタン「んーっと・・・」
(ジタソへ)
ジタン「・・・あいつ、ちゃんと字を習ってないな・・・」
(ジタソは、ガーネットのことどう思ってるの・・・?
やっぱり、好き?お姫様って萌える?
なんでこんな事聴くかっていうと・・・
あのね、私、ヅタソのことが好きなの。)
ジタン「俺はいつヅタソになったんだよ・・・」
(ヅタソ、いつもガーネットとばっかり仲良くしてる。
戦闘だって、いっつもガーネットを連れて行くでしょ。
私のほうが絶対役に立つのに!!
・・・ガーネットなんて、逝ってよし!)
ジタン「逝ってよし!って・・・あいつ、どこでこんな言葉覚えたんだ?」
(ガーネットなんて、自分をダガーって改名する時点で厨房決定なのよ。
そんなのをいつも連れて行くなんて、ふざけんじゃないわよゴルァ(゚д゚))
ジタン「ゴルァ(゚д゚)って・・・これ、ホントにあいつが書いたのか?」
(それでね、結論:ガーネットは胸だけ(藁
だってそうでしょ。私連れて行ってトランス状態でホーリー連発するほうが、
強敵だってイチコロなんだから!
少なくともビビのフレアとスタイナーの魔法剣なんかには負けない自信があるわ。
私がいれば、もっと戦闘でマターリできると思うの)
ジタン「なんだよ、藁とかマターリって・・・」
(どう?私の方がいいこと、わかったかしら?
はやくガーネットなんて『あぼーん』しちゃって、私をメインに加えるのよ)
ジタン「あ、あぼーん?」
(できれば、ジタン、私、ビビ、フライヤさんという編成きぼーん。
サラマンダーは無口、クイナは食欲魔人で超UZEEEEEEEEEからイヤ)
ジタン「き・・きぼーん!?」
(そうそう、最近新しい召還獣の情報を2つ手に入れたの。紹介するね)
Λ_Λ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´∀`)< 召還獣モナーだモナー
( ) │
| | | \__________
(__)_)
Λ ∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〜′ ̄ ̄( ゚Д゚)< 召還獣ギコだ、ギコハハハ!!
UU ̄ ̄ U U \_____________
ジタン「絵はいいから能力を紹介してくれよ・・・」
(なんかとりとめもなく色々書いたけど・・・どれも私の本心。
少しでも受け止めてくれたら嬉しいな。
とりあえず、この文章はsage入れて書く事にするわ。
お返事、待ってます・・・。)
ジタン「さげんな」
- 80 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 10:36
- エロくなくてごめん・・・鬱だ。
- 81 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 10:44
- ぷハハハハハハ!!!
面白い!!!!!
さいこーーーー!!!!
- 82 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 10:52
- 大爆笑!お腹よじれるーー。ひーーー。
- 83 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 10:59
- >78.79
笑ったよーーー!
- 84 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 11:46
- >78,79
面白いっ!!
- 85 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 12:00
- >78,79
サイコーっす、次回作をきぼーん!
- 86 名前: ぜんぜんウケン 投稿日: 2000/07/19(水) 12:12
- えっ?
おもしろいの? 君ら知恵遅れ?
- 87 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 12:51
- >86
人それぞれじゃないの?
俺は面白いと思う
- 88 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 14:02
- >78,79
いま、仕事中なんだから笑わせないでくれ(笑)
- 89 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 14:53
- >86
モナーとかギコ猫とか知ってる?
知らないなら笑えないね。
- 90 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 15:34
- >>78-79
い、いま仕事場なのにー
うひゃははははー
いやー上手いッスねー。拍手(^^)
なんとなくエーコの声は水谷優子か西原久美子がいいんじゃないかなとか思った。
- 91 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:39
- 偶然>>46の元ネタ見つけちゃったよ(藁
弟は結局死ぬやつだろ?
これにしようとおもって名前をビビとかガーネットお姉ちゃんに
書き換えてたらなんか見覚えあるな…って思った(藁
- 92 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:40
- みんなどんどんコピペ改造しようよ
- 93 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:42
- >78,79
面白すぎ!!!!(><@)ジタバタッ
ひ〜〜仕事中だっていうのに、吹き出しちゃったよぅ!
傑作です。(^^)//"""パチパチ
スバラシイ!
- 94 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:44
- くやしいのは、この面白さは2ちゃんねるローカルって事だな。
- 95 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:45
- ジタンは苦笑しながらエーコを自分のアジトに招く、エーコは少し迷った、考えていたのと何か違う嫌な予感が心を横切る・・・
「あの・・・私・・・用事を思い出しちゃった・・・ごめん、帰るね・・・」そう言うとジタンの部屋の前から踵を返し出て行こうとする、そんなエーコの手を掴み
ジタンが優しげに言う。「少し、遅かったよ、エーコ・・・」ジタンはそう言うとエーコを強引に部屋に引きずり込みドアに鍵を掛
ける、そして奥のベッドのある部屋に引っ張り込むとそのベッドの上にエーコを放り出す。
「あっ・・・あっ・・・やっ・・・ジタ・・・ン、なにを・・・なにするの・・・」脅えた声で絞り出すようにエーコがジタンに聞く、ジタンはそれには答えずに何かボロ切
れのような物をエーコの目の前に放り投げる、最初それが何なのかエーコには解らなかった、ボロ切れが動き弱々しい声を出す、そして気がつくこのボロ切れがモグである事を・・・
「モグ!」エーコはモグを抱き上げるとその酷い有り様に息を呑む、ろくに食べ物を与えてもら
ってないのかガリガリに痩せ細り所々に血がカサブタになりこびりついている、もはや虫の息と言う状態であった。
「ひどい・・・ひどすぎる・・・なんでモグをこんな目に・・・ジタンだって・・・あんなに可愛がっていたのに・・・」
ボロボロのモグを抱かかえたままエーコが涙を溜めてジタンに言う。「用済みになったのさ」ジタンはそう言うとエーコが抱かかえているモグを強引に奪い取る、そしてモグの頭を
わしづかみにしてエーコの眼の前にぶら下げる、モグが弱々しく動き哀れみを誘うような声を出す。「やめて!、モグを離して・・・おねがい・・・します・・・ジタンさま」
ジタンは笑う、ただし今までエーコに見せていた人の良さそうな笑顔ではなく、巨大な肉食獣が獲物を前にした時のような凄まじい笑顔を見せる。
「あ・・・あ・・・あ・・・」声を出す事も出来ず呆然としているエーコにジタンが言う。「服を脱ぎなエーコ、可愛いモグを俺の晩飯にしたくなければな・・・」
ジタンの言葉にビクリとしたエーコが小さなかすれるような声で言う。「そんな・・・恥ずかしい・・・こと・・・できないよ・・・」
エーコの言葉にジタンは平然としかし恐ろしいほどドスの効いた声で言う。「別にかまわんさ、モグを捻り殺した後で俺様がお前の服を綺麗にひん剥いてやるだけの事だからな」
そう言うとジタンは足元で鳴いているモグに手を伸ばし掴み上げる、急に掴まれたモグがジタンの手に噛み付く、腹を立てたジタンが壁にモグを叩き付けようとする。
「やめて!」それを見ていたエーコが思わず叫ぶ。「脱ぐのか?」ミミを掴んだまま山崎がエーコの方を見て言う、エーコは思う・・・もしいま服を脱がなく
とも後で無理矢理にでも服を引き裂かれ脱がされるは確実であろう・・・ならばせめてミミを助けるためにいま服を脱ぐのも仕方のないのではないのかと・・・そしてエーコは
決心する。
- 96 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:46
- 「脱ぎます・・・だから・・・ミミを・・・おねがい・・・たすけて・・・」山崎は頷くとミミを多分、ペスを入れていたのであろうケージに押し込む、そして
ミミに噛まれた手を舐めながら、部屋の入口に腰を下ろしてエーコの方を振り向いて言う。「さて、ストリップの始まりだ・・・音楽はないが陽気に脱いでいってくれ、最初は
上からだ、早くしな・・・」エーコは震える手で胸のリボンを抜き取る、そしてベストのボタンを一つずつ外す、
山崎はそんなエーコの姿ををニヤニヤと見ている、ベストのボタンをすべて外し終わったエーコがベストを脱ぎ綺麗に畳んで置く、そしてブラウスのボタンに手を掛ける
がそのまま動きが止まる。「ミミを殺すぞ、早く次にいかないか」山崎が少しイラついたような声で言う、エーコは涙を流しながらブラウスに掛けた手
を動かしボタンを外していく、やがてボタンをすべて外すとブラウスを脱ぎやはりベストの上に畳んで置く、白いスリップが露になる。
「次は下だ、もっと陽気に脱がないか陰気臭くメソメソ泣いているんじゃねい、笑え、笑って脱ぐんだ、言うとうりにしないと・・・解っているよな」
山崎の言葉に脅されたエーコが引き攣ったような笑顔を見せながらスカートのファスナーに手を掛ける、しかし恥ずかしさのためか恐怖のためか手が震え思うようにフ
ァスナーを下げる事が出来ずにもたつく、それを見ている山崎が近くにあった椅子を蹴飛ばして吠えるように言う。「さっさと脱がねぇいか、日が暮れちまうぞ、この小娘が!」
そんな山崎の罵詈雑言にエーコはその場に座り込み泣き始める、そして涙声で山崎に聞く。「ど、どうしてなんです・・・こんなひどいことを・・・。」
エーコの質問に山崎は答えずに立ち上がるとミミの入っているケージを持ち上げ両腕で抱えると中のミミごとケージを押し潰し始める、ケージは不気味な音を立ててひ
しゃげ始める、ケージの中のミミが狂ったように吠え狂う。「やめて!ミミを殺さないで・・・お願いします・・・おねがい・・・」
エーコの悲痛とも言える声を聞き山崎がケージを押し潰す力を緩める、そしてエーコの方を見ると吐き出すように言う。
「おい、俺がなんて言ったか憶えているか?このクソ犬を殺されたくなきゃ服を脱げと言ったんだ、なのに何だ、んっ、服を脱ぐのを途中で止めるは、ピーピー泣き
出すは、挙げ句にこの俺様に向かって質問をしやがる、何様のつもりなんだ手前は?」エーコは山崎の理不尽な言葉に何も言えなかった、言いたい事は沢山あった、しかし
何を言っても無駄なのは解っていたし何よりも山崎が恐ろしかった。「もし今度、勝手に俺様の命令以外の事をしてみろクソ犬をぶっ殺して、手前も次
いでに殺してやるからな憶えとけよ、いいな!」山崎の言葉にエーコは頷く事しか出来なかった、そんなエーコを見て山崎が吠える。「返事はどうした、はいと言え、はいとな」
エーコは小さな消え入るような声で返事をする。「・・・はい・・・・・・」山崎はさらに続けて言う。
「いいか、これからは、はい以外の言葉は俺様が許可した時以外に喋るな、いいな・・・返事はどうした、大きな声で返事をしないか!」
エーコは涙をポロポロこぼしながら小さな、本当に小さな消え入るような声で返事をする。「・・・は・・い・・・」「もっと、大きく!」「はい・・・・・・」
「ようし、早く続きを始めな、陽気に笑顔でな・・・返事を忘れるなよ」「・・・はい・・・」エーコはファスナーに掛けた手を下げる、そしてスカートの横のホックを外す、スカ
ートが足元に落ちスリップ、ブラジャー、パンティーだけの下着姿を山崎の前にさらす・・・そして震える手でスリップの肩紐に手を掛ける。「まて・・・」
不意に山崎が声を掛けエーコにスリップを脱ぐのを止めさせる、エーコは安堵と不安の入混じった顔を山崎に向ける、山崎はそんなエーコの表情を面白そうに眺めるとボソリと言う。
- 97 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:46
- アグリアス×オヴェリアものがあったので
ベアトリクス×ガーネットに改造します
- 98 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:46
- 「ストリップは中止だ、気が変った・・・残りのもんは俺が直々に引き裂いてやる、ついでに白黒ショーをお前と実演してやるぜ」
山崎はそう言うと立ちがりエーコに近づいていきながら着ている服を脱ぎ始める、上半身裸になった山崎の身体には巨大な蛇の刺青がのたうつように彫られていた、脅
えるエーコは逃げだそうとするが恐怖のため足が竦みその場にペタンと座り込んでしまい、近づいてくる山崎に首を振りイヤイヤをすることしか出来なかった。
「いや・・・いや・・・やめて・・・こないで・・・」そんなエーコに山崎はニタニタと凄まじい笑みを浮かべながら近づくとスリップの胸元に手を掛けてエーコに言う。
「俺は、はい以外の言葉を喋るなと言ったよな、約束を破る悪い子はどうなるか今からよーく教えてやるよ、お前の身体にな」
山崎の手がスリップをそのままむしりとる、引き裂かれたスリップの切れ端がエーコの身体に少しだけ残される、薄いピンク色のブラジャーとおそろいのパンティーが
露になり山崎の視線にさらされる。「たすけて・・・おねがい、これ以上・・・ひどい事・・・しないで・・・」
少しでも山崎の目から身体を隠そうとするかのようにエーコは座り込み両腕で胸を身体を隠す、そんなエーコを山崎は抱き上げるとベッドの上に放り出す。「きゃっ!」
ベッドに放り出されたエーコが小さな悲鳴を上げる、そのエーコの身体の上にジタンが圧し掛かってくる。「やめてください・・・お願いします・・・ジタンさん・・・おねがい・・・」
エーコの首筋に長い舌を這わせながら言う。「エーコ・・・俺は三ヶ月前あの公園でお前を初めて見たときからお前を犯す事に決め
ていた、そしてお前を俺の肉奴隷にしてやると誓ったんだ、この刺青の蛇に賭けてな・・・」ジタンの言葉にエーコは衝撃を受け、思わず聞き返す。
「それじゃ、いままでの・・・ことはみんな・・・」「そうだ、俺がエーコ・・・お前を犯し、この俺の肉奴隷にするためのお芝居さ・・・何故
こんな手の込んだ事をしたのか不思議に思わないか?」たしかに不可解な事であった、ただ自分を犯すだけなら他にもっと簡単な方法があ
った筈・・・なのに何故この人はこんな手の込んだ事をしたのだろうか?エーコは聞き返す・・・「なぜなんですか・・・」と・・・
ジタンはエーコのブラジャーを引き千切り、その薄い胸を嬲りながら答える。「この小さな胸と可愛いピンクの乳首に免じて答えてやるよ、お前は野良猫を飼い
馴らした事があるか?俺はあるぜ用心深く、人間に対して不信感を抱いている野良猫をだ・・・」
エーコは嬲られている胸の上の手を何とか退けようとしながら、しかしどうにも出来ずに嬲られるままに、喘ぐように答える。「ひっ・・・あ・・・ひあっ!・・・いや・・・」
ジタンは嬲る手を止めようともせずに、さらに勃起してきた乳首を摘み上げながら答える。「エーコ、お前はいやらしい奴だなこんなに乳首を立たせやがって・・・まあ良い続き
を話してやる、最初は皿に盛られた餌に手を付けなかった野良猫が一〜二週間も経つと皿の餌を食うようになる、やがて俺の手から餌を食べるようになる、そして身
体に触れても気にしなくなり、何時の間にか俺の膝の上で身を任せて安心して眠るようになり始める・・・膝の上で寝ている野良猫は何を俺に何を思っているのだろう?
信頼?安心?それとも・・・俺はその時、膝の上で寝ている野良猫の首に優しく手を回して締め上げてやるのさ、息苦しくなった野良猫が細い哀れみを乞うような声を出
し、手の内から逃れようとする、俺は構わず首を絞め続ける、野良猫は俺を見る、何故?どうして?・・・今まで優しく餌や安らぎを与えてくれた人がなんでこんな事を
するのか理解できない・・・野良猫の顔はそう言っている・・・」ジタンの手がエーコの乳房に爪を立てる、薄っすらと乳房に血が滲む・・・
「いたっ・・・やめて、手を・・・手を離して・・・お願い・・・」乳房をわしづかみにされたエーコが苦しげな声を漏らす、ジタンはその声が聞えている
のか聞えていないのかさらにエーコの乳房に爪を食い込ませる・・・「苦しくなり暴れる野良猫が手に爪や歯を立てる、しかし俺はさらに首を、そう・・・
愛情を込めて優しく絞め上げていく・・・やがて野良猫はおとなしくなりただの肉の塊になる、俺はその野良猫の死体を撫でながら思うんだ・・・この時のために野良猫に餌
をやり慈しみ愛情を注いでいた事を・・・優しく首を絞め上げて殺すために可愛がっていたのを・・・解るか?同じさ、お前を犯し、肉奴隷にするために俺は今まで自分を偽
りお前を見ていた、優しく暖かくな、その偽りの俺の言葉にお前が優しく明るく応えるその度に、俺はゾクゾクとした快感を憶えた、この日を・・・今を想像してな、そ
して俺は今お前を犯してやるんだ、愛情を込めて絶望と恐怖に歪んだお前の顔を見ながら楽しくな・・・」
- 99 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:47
- エーコの乳房からジタンが手を離す、そして長い舌で乳房に滲み出た血を舐めとると、そのまま舌をエーコの顔の方に持って行く。
エーコの唇がジタンの唇により塞がれる、煙草と何か鉄錆びのような臭いが唇を伝い鼻に流れ込んでくる。「んーっ!」
重ねている唇を跳ね除けようとエーコがもがく、しかしその動きはあまりに弱々しくジタンの被逆心を掻き立てる事にしかならなかった、舌がエーコの口の中に潜り込んで
くる、そしてエーコの舌を探り出すと絡みつかせるようにしながら強く吸う。「くっ、くふっ・・・」
エーコは苦しげな声を漏らす、舌がさらに執拗に犯され大量の唾液が口の中に注ぎ込まれる、そして無理矢理にその唾液をエーコは飲み干せられた・・・
「んーっ、げほっ、うえぇーっ・・・」唇から溢れ出た唾液が頬をつたい落ちる、そんなエーコを見ながらジタンは言う。
「安心しな、今からもっと美味いものを飲ませてやるからな」そう言うとジタンはエーコの目の前で自分のズボンを下着ごと脱ぎ捨てる、エーコの眼前
に黒々とした歪な形をした巨大で凶悪な摩羅が剥き出しになる、それはエーコの理解を越えたものであった・・・「・・・いや・・・」
エーコは小さな声でそう言うのが精一杯だった、いや、そう言えたこと自体が奇跡のような事であった、目は見たくもないのに男の摩羅からそらす事も出来ずに凝視し
てしまっている、摩羅が脈打ちビクビクと蠢く度に先端から透明なねっとりとした液をたれているのが見える。
「さて、エーコちゃんにはこいつをしゃぶってもらおうか、充分にしゃぶって濡らしておかないと後で地獄を見るのはエーコちゃんだからな」
ジタンはそう言うとエーコの頭を押さえつけて摩羅を顔に近づけていく、恐怖のあまり身動きをする事すら出来ないエーコの唇に摩羅が刺し込まれる、小さな口いっぱいに
膨らみ硬直した摩羅にエーコの柔かく溶けるような暖かい舌が触れる、無抵抗にジタンの摩羅を含まされているエーコの目から涙が零れ落ち頬を濡らす。
「なに泣いてるんだ、この泣き虫がこれからだぜ本番はよ、もっと想像も出来ない苦しみと喜びを教えてやるから楽しみにしていな、エーコちゃんよ」
泣いているエーコの顔を見下ろしながらジタンが摩羅の動きを激しく乱暴にエーコの口の中で蠢かす、エーコは何とかジタンの摩羅を口の中から押し出そうとするがそれは逆に摩
羅に刺激を与えジタンに快感と快楽を与えるだけだった。「いい感じでしゃぶれるようになって来たな、ご褒美に今から純生の濃い所をやる
から残さずに飲み干せよ、もし少しでも残してみろモグを今度こそぶっ殺してやるからな、解ったな!解ったならその証拠に俺様の物を舌を絡ませて強く吸ってみろ、いいな!」
ジタンの言葉にエーコは戸惑う、そんな事が出来る筈がない、しかししなければモグがどうなるかは・・・戸惑っているエーコにジタンが吠える。
「早くしないか、俺はどっちでもいいんだぜ・・・エーコちゃんよ」やがてエーコがおずおずと口の中の摩羅に舌を絡ませる、そしてそれを吸う・・・
「馬鹿たれが、もっと強く吸わないかそんなんじゃ、吸ってるのか吸ってないか解らねいぞ」ジタンの言葉にエーコがさらに摩羅を強く吸う、涙を流しながら必死になって・・・
- 100 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:47
- 山崎って誰だよ(藁
- 101 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:47
- ようーし、解ったそんなに俺様の物が飲みたいか、今からたっぷりと飲ませてやるから残さずに綺麗に飲めよ」
ジタンはそう言うと腰の動きを早めてエーコの口中に突き入れている摩羅を激しく乱暴に動かす、そしてエーコの顔面に毛むくじゃらの下半身を押付けたまま口の中に欲望
の塊を大量に吐き出した。「ぐっむうー、うーっむぅー・・・」摩羅がエーコの口からゆっくりと引きずり出される、唾液と自分の放ったザーメンで
テラテラと濡れた摩羅をエーコの目の前にブラブラさせながらエーコをジタンは見下ろす。エーコは口の中に吐き出されたザーメンを必死に飲込もうとする、しかしその生臭い
味と臭いに半分も飲み込めずに口の中に残してしまう、吐き出す事も出来ずに口の中に残った物にエーコは戸惑い途方に暮れジタンに哀れみを乞うような目を向ける、そ
んなエーコをジタンはニタニタと面白そうに見下ろしながら残酷に言う。「残すんじゃないぞ、一滴残らず綺麗に飲めよ、モグと自分自身が可愛いならな・・・」
エーコは口の中に残った物を再び無理矢理に飲込もうとする、しかしどうしても飲み込めずそればかりか強烈な吐き気がこみ上げてくる、身体が悪寒に包まれてビクビ
クと痙攣をし始め口の中に苦い物がたまり始める・・・「チッ、仕方ねいなっ・・・こっちに来い」
ジタンはそう言うとエーコを立ち上がらせて風呂場に連れて行く、そして洗面器をエーコの目の前に置き言う。「ここに吐き出しな、寝室を汚されるのは嫌だからな」
エーコは洗面器の中に口の中にあった物を吐き出す、そしてむかつくような吐き気を憶えて胃の中にあるすべての物を吐き出す・・・
「うっ、うえぇぇぇー、ひゃぐぇっぷ・・・えっえっろぉえぁー・・・・・・」洗面器の中に嘔吐物が溜まる、ジタンのザーメン、朝ご飯の未消化物、胃液、その他
いろんな嘔吐物が洗面器の中にある、エーコは吐いた事により少し落ち着きを取り戻す、そしてジタンに懇願する・・・
「・・・お願いします、お家に帰して下さい・・・もう・・・いじめないで・・・」そんなエーコをジタンはニヤニヤと見下ろし言う。
「俺が何もせずにお前を帰すと思うか?さっきの話しを聞いたろ?あきらめるんだな、今からタップリと仕込んでやるよ肉奴隷にな・・・」
- 102 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:48
- 山崎って誰よ?
- 103 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:49
- モルトウィスキー
- 104 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:50
- 見直しは最低3回。
- 105 名前: 102 投稿日: 2000/07/19(水) 16:50
- 重複超恥。
鬱氏。
- 106 名前: すまん 投稿日: 2000/07/19(水) 16:52
- コピペ失敗。
鬱なので氏にます。
- 107 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:54
- バカばっかだな。
- 108 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 16:58
- それはここでは誉め言葉ですよ。>>107
- 109 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:12
- 日差しが、やけに眩しい朝だった。
晴れているのに・・・良い陽気とは言えないような・・・そんな空がベアトリクスの眼前に広がっている。
こんな空を、彼女は昔、絵で見たことがあるのを思い出していた。
題は・・・覚えていない。
だが、吸い込まれそうなその空を見て、幼い自分は泣き出し、母にすがったのを覚えている・・・
母は、怪訝な顔をして自分を見た。何が怖いのか、と。
だが私はただただ泣いた・・・「怖い怖い・・・」と。
言いしれぬ恐怖に。
そんな空だ。
「やっとリンドブルムに入ったのにね・・・」
そんなことを考えてしまった自分に、開けた窓を再び閉め、嘆息混じりにそう呟く。
降り注ぐような暖かな光を遮るため、茶がかった古めかしいカーテンもそれと一緒に閉めた。
そして、黒く美しい髪をなびかせながら後ろで眠る少女を見やるのだ。
彼女を起こすわけにはいかないと思って。
・・・シド大公は、私を利用したりはしないのかしら?・・・
「ガーネット様の・・・言う通りなのかしら・・・」
そんなことを言ってみるが。当の本人は安らかな寝息を上げている。
深刻さを帯びたベアトリクスの顔が、ふふっ、と緩み、
「たとえ、シド大公があなたを利用しようとしたとしても・・・私があなたを守ります・・・」
そして安らかな天使のような寝顔にそう言った。
「うぅん・・・」
しばらく、本を読む片手、まじまじとガーネットを見つめているうちに、彼女がその瞳をうっすらと開けた。
そして、寝ぼけ眼で、目に入ったものの名を呼ぶ。
「・・・ベアトリクス?」
「申し訳ありません・・・起こしてしまいましたか?」
「私は・・・何時間ぐらい眠ってた?」
「そうですね・・・4時間ほどでしょうか。」
「あら・・・!そんなに・・・」
驚いたのか、こする目を見開かせた。
「仕方ないですよ。ガーネット様は疲れておいでなんですから・・・」
「うん・・・少し横になるつもりが・・・疲れてたのでしょうね。」
ううん・・・と、伸びをする。それにより、彼女の黒い髪が揺れる。
このまま見たならば、本当に変哲のない、普通の少女なのだ。
その事が、ベアトリクスの胸を突いた。いつも・・・いつも・・・
彼女が笑うたび・・・切なさが増すが如く。
伸びをしながら、ガーネットは部屋中を見渡した。
ひとえに言って・・・豪華な部屋である。
無駄に思えなくもないが・・・居心地を悪くするわけではない。
・・・まあ、彼女としては、どうでもいいのだ。外装など。
(外装や・・・外見を気にしない王族なんて・・・・王族失格なのかしらね・・・)
などと思ってみたりはするのだが。
まあ・・・とりあえず、目に付いた鏡を見て、彼女は髪を直すことにしたのだ。
傍らに控えているベアトリクスも、本を取りだし、それに目を移したことだし。
自分の顔・・・ガーネットは、唐突にそれをまじまじと見始める。
恋などをしたことがないため、特別自分に対して、自分の見え方を意識させたようなことはなかった。
それでも・・・自分はそう悪い方だとは思ってもいないし、意識しなくても化粧はする。
ベアトリクスにそう言ってみれば、彼女も同じものだという。
そんなものなのだろう。
そう。
この様に、彼女は自分を追い込む癖がある。
そんなことを考えながらも、現実をふまえないと・・という脅迫概念か、ベアトリクスに再び話しかける。
現実をふまえようとするくせ、その感情はもう、きれる寸前にあった。
- 110 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:13
- 「ねぇ、ベアトリクス・・・」
鏡に向かいながらガーネットが言う。愚痴を言って・・・弱音を吐く相手にすることに後ろめたさを覚えながらも。
「どうなさいました?」
彼女の声に、ベアトリクスは手にした本を閉じた。
「シド大公は、私の眠っている間、何かおっしゃっていた?」
「いえ・・・?特には。ゆっくりと旅の疲れを癒して欲しいとおっしゃっておられただけです。」
「そう・・・」
「あまり・・・深く考えられない方がよろしいのでは?」
ガーネットは、髪をとかす手はそのままに、ベアトリクスの方を向いた。
・・・ガーネットにこうして見つめられるだけで、ベアトリクスは、もう何も言えなかった。
「ベアトリクス・・・」
その声に、もう力などはなかった。
「・・・はい。」
それは・・・返すベアトリクスにも言えた。
「たとえ、ここでシド大公が私の無事を保証してくれても・・・結局私は、また誰かに利用されることになる。」
「ガーネット様・・・」
強がってはいるが、瞳などはすぐに潤んでいく。
そして、泣いてしまえば、罪悪感なども消えて、自分の心のままに・・・悪く言うのであれば、やけに・・・言えてしまう。
だが、それは著しく卑怯なことである。
「いいの。それが私の人生なら・・・それに抗うことが許されないなら・・・!」
「そんなことを言わないで下さい!」
「だって!」
言い切った後で・・・再び沈黙・・・
「だって・・・」
そう言いながら、ガーネットはその場に崩れ落ちた。
かんしゃくを起こすだけの、子供なのだ・・・まるで。
それでも・・・その姿は、余りにもベアトリクスの心を打つのだった。
ずっと彼女は思い続けていた。そしてそれは、ガーネットにとっての現実だ。
・・・彼女は・・・何と可哀想なのだ・・・
運命に。国という得体の知れぬものに、その権威というものに。
形のないものに縛られ、苦しめられ・・・人生を奪われ・・・
憎いだろう。
悔しいだろう。
消えてしまいたいだろう。
生きる価値を見いだせない暮らしの中・・・彼女は何を見いだして生きたのだろう・・・
ベアトリクスは、無意識に彼女を抱きしめていた。
・・・結局その日は、会食にも何にも呼ばれることなく、ただ一日を過ごした。
軟禁状態にある彼女らは、その身の自由も与えられず、ただ部屋で大人しくしてることしかできない。
ベアトリクスは、遅く感じるときの流れの中、本などを読み過ごしていたが、
ガーネットは、再びベットにもぐり、すすり泣きなのか・・・息を荒げていた。
- 111 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:13
- 夜・・・
それもふけ、人の声も途切れたなか、ベアトリクスはまだ眠れずにいた。
(何があるか分からない・・・相手も私が一筋縄ではいかないことを分かっているはず・・・ならば、来るとすれば・・・
寝込み・・・)
そう考えると、眠れるはずがない。
しかし、本も、ここにあるものも既に読み尽くし、彼女はやることが無くなっていた。
する事がないと悟ると、眠気とは急激に襲いかかってくるものだ。
うつらうつらと、いけないと思いながらも目蓋が重くなっていき、いつしか机の上に崩れ落ちてしまった。
これまで彼女が生きてきて、人に起こされると言う場面は度々あった。
だが、ここまで衝撃的な起こされた方は・・・初めてだ。
夢ではない。意識の中で、体がどんどん熱くなっていく・・・胸・・・そして股間までもが・・・
「はっ・・・!?」
妙な感覚に、飛び起きたベアトリクスの唇を、もう一つの唇が塞いだ。
「ん・・・」
いきなりの事に、ぼやけた瞳では把握できない。
しかし、把握できない内にも、唇の奥底まで舌を絡められていく・・・
だが、ベアトリクスは、それに抗えない・・・いや、抗おうとしない。
その深い口づけの暖かさに、柔らかさに、酔いしれていたのだ。
やがて、唇が離れ・・・はっきりとしてくる視界に写ったのは、他でもない、ガーネットだった。
「ベアトリクス・・・起きたのね?」
「ガーネット様・・・?」
「・・・ベアトリクスは、こういうの・・・キライ?」
夢うつつの中、ベアトリクスはぼんやりと答えるしかなかった。
「わかりません・・・」
ガーネットは、乱れた髪を、顔に汗で張り付かせ、その瞳は今までベアトリクスが見たことがないほど・・・淫乱なものだった。
「じゃあ・・・」
ガーネットはそう呟くと、その唇を、既に服を脱がせ、裸体にしてあるベアトリクスの乳首へと運ばせる。
そして、それを口に含むと、吸い付きながら、舌でそれを転がらせる。
「ひあ・・・っ・・・」
ベアトリクスの反応は素直だった。急激に紅潮する肌を見せながら、甘い声を上げる。
「女同士で・・・変かしら・・・ねぇ?ベアトリクス。」
が、その問いを答える間もなく・・・
「あっ・・・あああっ!」
股間に走った快感に、ベアトリクスはその身体をのけぞらせた。
彼女は、ガーネットによって、乳首を口で、秘部を右手で愛撫されているのだ。
「ベアトリクスにするのは・・・初めてね。」
ベアトリクスの秘部は、細いガーネットの指に愛撫され、もう既に大量の愛液を垂らしていた。
彼女の顔も、味わったことのない程の快楽に、力無くよだれを垂らし、涙さえ流している。
・・・やはり、たとえ細い指とはいえ、異物が秘部にはいるのは痛みを伴うのだ。
「あのね・・・やっぱり、快楽というのは・・・人生の意義を感じさせるほどに甘美なものよ。アレクサンドリアにいた頃・・・侍女の一人に、こうやって抱かれたことがある。」
「は・・・ぁ・・・」
まだ、絶えず責める指に、ベアトリクスの息は荒い。
硬く、とがった乳首に、優しくガーネットは触れた。
「あ・・・!」
そっと触れただけでも、ベアトリクスはその身体を跳ねさせるのだ。
「・・・ベアトリクスって、自分を慰めたこともなさそうね?」
「そ・・・そんなの・・・」
「さっきも私はしてたのよ?あなたを見つめながら。」
- 112 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:13
- (幻滅するのかな?私を・・・)
「ガーネット様・・・」
「我慢できなくなっちゃったのよ・・・あの時の侍女もそう言ってた!」
そう言うと、秘部を責める力を強くする。
「イっちゃって・・・快楽のままに。」
強く突き入れられた指は、秘部の・・・豆のような部分にまでたどり着く。
「ああ・・・!いたい・・・!」
ベアトリクスが涙目で呻く。
指で膣の様子を感じ、ガーネットが笑う。
「処女なんだ。ベアトリクス。」
とぎれとぎれ、荒い吐息でベアトリクスが呻く。
「違うん・・・ですか・・・?ガーネット様は・・・っ!」
「私の処女はね・・・」
・・・同年代の、同姓の侍女にとられたのよ・・・
ベアトリクスは、呻く
「そんな・・・・・・」
「ベアトリクスだって、同じじゃない・・・私の手によって、濡れてる。快楽を得てる・・・」
ガーネットは立ち上がると、自らのスカートをまくり上げた。
「それ・・・は・・・?」
下着・・・だが、男性器のようなものがそれにはついている。
「ベアトリクス・・・すごく綺麗だから、いつも、抱きたいって想ってた。処女って聞いたら・・・もう我慢できない・・・」
ガーネットの瞳には、狂気・・・としか言いようがないだろう・・・のようなものが浮かんでいる
「あ・・・ああ・・・!」
ガーネットは静かにベアトリクスの上に覆い被さり、その秘部に、男性器のようなものを突き入れる。
元々濡れている秘部は、それをすんなりと受け入れる。が、ガーネットはそれが面白くなかった。
すんなり入ることは入るが、ある一点だけは、硬く侵入を拒む。
それは、ベアトリクスが処女であることの証。
「行くわね・・・ベアトリクス。」
それを破ることが・・・彼女の目的。
そしてそれは、強い力に脆くも破れる。
「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
一際大きい嬌声がベアトリクスから上がる。強き力で突き入れられるベアトリクスの秘部から、どろりと愛液に混ざり赤い血が流れ出した・・・
「あぁぁぁぁぁぁっ!!」
奥まで突き入れられるたび、ベアトリクスの大きな叫び声が上がる。
ガーネットはそれについては満足だった。
切なく喘ぐ声は、彼女にとっては甘美なものだ。
「気持ちいいでしょう・・・もっともっと淫らになっていいのよ。」
突き上げられる痛みに、快楽に、ベアトリクスはなされるがまま・・・
ただ、意識の中で、同じフレーズを繰り返していた・・・
・・・彼女は、可哀想だ・・・と。
「ああああ!!ガーネット様ぁ!」
そう叫ぶと共に、ベアトリクスは絶頂に達し、崩れ落ちるように気を失った。
「ベアトリクス・・・ふ・・・ふふ・・・」
声帯を震わせながら、ガーネットは泣く。
ベアトリクスの言うとおりだ。
彼女は可哀想なのだ。
- 113 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:14
- −姦−
- 114 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:22
- アンタら、もし時間が止まったら初めに何する?
- 115 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:26
- 同人誌作ります。
- 116 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:45
- 78、79くらい笑えるやつをたのむ。
- 117 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:50
- 「お父さん・・・」
「悪い子だ、エーコ。そんなにいやらしいことをどこで覚えたんだ?」
エーコは戸惑っていた。その状況に、ではなく、自分の体に起こっている変化に。
父、シドになじるような言葉を投げかけられるとその度に女性器の奥から
熱い液がほとばしってくるのだ。
「ん・・・・」
どろっと流れ出る愛液の感覚に痺れ、エーコは小さく鳴咽する。
シドはそれを見逃さなかった。
そして、マゾの性がエーコにあると確信した。
「どうしたんだ?エーコ」
シドは口の端をわずかに上げながら答えようのない質問をわざと投げかける。
「ご、ごめんなさい、お父さん」
頭に浮かんだのは謝りの言葉しかなかった。混乱した頭では他に何も浮かぶはずもなかった。
エーコは恥ずかしで、顔を伏せたままだ。
「こんなに・・・水溜まりみたいだ、はしたないな、エーコ」
シドはその場にしゃがむと、エーコの股間から落ち、小さく広がっているそれを
指ですくって見せ付けながら言った。
「・・・・んぅ・・・」
羞恥心からじわっと涙が湧き出て、目の前がぼやける。
どうして、お父さんはこんな恥ずかしい目に合わせるの?
それより何より、どうして私はこんなに濡れてしまっているの?
頭の中で自問自答する。
私は・・・私は・・・・
「いやらしい子だ、ほんとに。」
頭の中で考えていたことにシドの言葉が重なる。
エーコの中で、一つの答えがはっきりと出た。
(私はいやらしい子なんだ)
答えにたどり着いた刹那、シドが自分のあごを持ち、顔をぐいと持ち上げると
口と口を合わせ、舌を差し込んできた。
「ん・・・・」
舌が口の中に入り込み、自分の舌に絡み付く。かと思えば、優しく歯の付け根を
舐める。唇を這っていたと思った舌が次にはまた口の奥深くに入り込む。
ファーストキス。エーコにとって、初めての男性だった。
しかし、初めてにしては余りにも激しすぎるそのディープキスは
そんなことを考えていられなくなるくらいに、エーコの思考をとろかしていった。
「んふぅ・・・・」
シドの口が離れた瞬間、エーコ紀は大きく息をついた。
「ふふふ、エーコ。キスの間は鼻で息をしてていいんだよ。」
シドは純粋にキスに一生懸命なエーコを可愛いと思った。
「あ・・・はい・・・お父さん。次からはそうするね。」
「次・・・?」
シドは意地悪な笑みを浮かべながら聞き返す。
「あ・・・!」
はっと一瞬我に返り、次を期待していることを思わずもらしてしまった事に気付いて、
エーコは顔を赤くしてまたうつむいた。
「次が欲しいのか・・?」
シドは言うなり、寝間着の上からまだ膨らみきってない胸を掴んだ。
- 118 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:51
- 「ん!やっ・・・!」
「どうなんだ?」
右手で左の胸を優しく揉み上げ、首筋に断続的にキスを与えながら囁く。
エーコは小さな雷が襲ってくるような甘い感覚に打ち震えた。
首筋と胸の刺激が背骨を通り、女の一番大事な部分に蓄積されていくような、そんな気がした。
「んんん・・・、駄目ぇ・・・お父さん・・あ・・」
なんとも言えないやるせなさがどんどん股間を中心に体中にあふれてくる。
言葉では一応拒否の姿勢を取っているが、シドは羽交い締めにしているわけでもなく
突き飛ばそうと思えば簡単にそうできる。本当に拒否はしていないのだ。
それどころかエーコの体はどんどん受け入れる体勢が整いつつあった。
(後一息だな)シドは焦らず、ゆっくりとエーコへの侵略を進めることにした。
胸のボタンをゆっくりとはずし、服をはだけさせると直に胸に触る。
「あん・・」
ひんやりとした手の感触にエーコは小さくうめく。
掴んで揉むには小さい胸をシドは撫でさするように愛撫する。
「ん・・・はぅん・・・あ・・・」
自分で触る時では考えられない快感に、はしたないと思いながらも
自然と声が湧き出てしまう。
「だめ・・・お父さん・・・変に・・ん!・・なっちゃうぅ・・・」
「何が変なんだ?言ってごらん?」
「だって・・・こんな、いけないことなのに・・・はぁっん!」
シドは大きくなっている乳首をつまんで捻るように刺激をする。
「いけないことなのに?なんだい?」
「・・・ん・・・あん!そ、そんな・・・ことしたら・・あ」
「なんだい?言ってごらん」
「・・・もっと・・・して欲しくなっちゃう・・・」
ついにエーコが陥落した。
シドは男を知らない女を征服した悦びから、沸き上がってくる興奮を押さえながら、
冷静を装いさらなる征服へむけて、娘への愛撫を続ける。
「もっとして欲しいのか?エーコは」
「だって・・・こんなにされたら・・・」
「?私のせいだとでも言うのか?おねだりしてるのはエーコじゃ無いのか?」
「・・・それは・・お父さんのせいだもん・・・あん!」
「じゃ、これで終わりにしようか」
シドはぴたっと胸を触っていた手をとめる。
「あ・・・そんな・・・ひどいよう・・・」
エーコはもどかしさにもじもじと太股をすりあわせる。
心臓が一つ脈打つ度になんとも表現できないもやの様なものが股間からせりあがって
頭を支配していくような心地がした。
「ん・・・」
頭の芯が蕩けていく。エーコはわずかに残った理性と戦っていた。
(恥ずかしい・・・こんなに濡れてる、私のあそこ・・・どうして)
(でも気持ち良い・・・もっとして欲しい・・・)
シドはうつむいて必死に恥ずかしさと戦っているエーコを楽しげに眺めていた。
「ふふふ、もっとして欲しいんだろ?エーコ」
「・・・・んぅ・・」
本心を突かれてあそこから熱い液がどろっと流れ出る。
「エーコはいやらしい娘なんだ、ほら、またあそこからいやらしい液が流れ出てきただろう?」
- 119 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 17:51
- 見透かしてシドは更になじる。
「・・・お父さん・・・お願い・・私、もっとして欲しい・・・」
消え入るような声でエーコは言う。
「ん?なんだ?聞こえないぞ」
「もっとして・・・・もっと気持ち良く・・・」
「エーコがして欲しいんだな?私のせいではなく」
「・・はい・・・そうです。私が・・気持ち良くなりたいの!もっとッ!お願い!もっとして!」
エーコの頭の中で何かが弾けた。ただ気持ち良くなりたい。
それしか考えることがなかった。
痛々しいまでに尖った乳首を、どろどろに蕩けた淫裂を、とにかく何とかしてほしかった。
「まだ処女なのに、一体どこでこんなおねだりの仕方を学んだんだか・・・」
自分のの浮気相手をも超える素質にシドは少々驚いていた。
とはいえ、毎晩のように夫婦の寝室を覗いては、ヒルダを自分に重ねあわせていたのだ。
すでに、調教は半ば済んでいたと言ってもよかったかもしれない。
シドはとりあえずそう納得した。
「お父さん・・お願い・・・もう・・・変になっちゃうぅ・・」
「こうか?エーコ」
くちゅっ・・・
「あはああ!お父さん、気持ち良い・・・んっ!」
シドはどろどろになった淫裂を優しくなで上げる。
エーコはシドの右手にしがみつくようにして、ともすれば気を失わんばかりの快感に耐える。
経験の無いエーコに大したテクニックは必要なかった。
ただ、なで上げる。それだけでエーコには十分すぎた。
「あ!あ!駄目!変・・変になっちゃう!お父さん!駄目!いや!あ!あ!怖いの!あ!ああ!」
「怖がらなくていい、そのままイクんだ」
「これが・・!あ!イクって事!あ!なの!?お父さん・・ああ!んああ!っくあああ!」
「そうだ、気持ちいいだろ?エーコ」
「あ!気持ち・・・んあ!イイ!イイの!ああ!もうイク!イっちゃう!ああああ!」
「それ、イってしまえ、エーコ」
きゅうッ!シドはクリトリスを摘み上げる。
「・・・んあああああああああああああああ!!!」
背筋を通った快感の渦が頭の中で弾ける。
びくっと体を震わせたかと思うと、エーコは失神した。
初めてにしてはあまりに大きすぎる快感に、口からはだらしなく涎がこぼれおち、
時々思い出したように体をびくびくっと痙攣させる。
「あ・・・ああ・・・・・ん・・・」
しばらくの間、エーコは意識を取り戻さないままだった。
−完−
- 120 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 18:02
- エロあげ
- 121 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 18:02
- 官能でもギャグでもどしどしきぼ〜ん
DQモノもきぼ〜ん
変換忘れはあぼ〜ん
- 122 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 18:23
- 夕焼けが綺麗な秋空の日。アレクサンドリアにも同様の暖かな光が差し込んでいた。
空の穏やかさとは打って変ってブラネは不機嫌そうに叫んだ。
「スタイナー、ちょっとおいで!」
スタイナーは自分が呼ばれた事に疑問をもちつつもすぐさま女王のもとに向かった。
「なんでしょうか?ブラネ様。わたくしスタイナーにご用でございますか?」
「おまえ首。」
「エー!なんですかそれは!わたくしスタイナーに何か至らない点でも!」
「おまえはお気に入りのワタシの160cmウェストパンティーを盗んだではないか!」
スタイナーはハっとする。昨日酔った勢いで密かに思いを寄せていたブラネの寝室に忍び込んでしまったことを。
そして今もそれを装着していることも!
「こ、、!これには訳がありまして、ワタクシ、、ついムラっとしてしまい、、」
しかしもう遅い。ブラネは耳を貸そうとしなかった。このままではまずいとスタイナー、昔の恋仲のベアトリクスに視線を送る。
が、ベアトリクスの取った態度は以外な物であった。
「塩まいとけー!塩!塩!出きれば博多の塩!」
その視線はスタイナーを完全に無視。それもナメクジ扱いされている。スタイナーはつらかった。
昔はあんなに仲がよかったのに。。あんなに信頼しあってたのに。。
確かにサラマンダーと浮気はした。エーコにオムツプレイさせようとした。ジタンに〜
でも、些細な事ではないか!騎士道に反していないではないか!そう思うと余計にスタイナーは悲しくなった。。
そして、、スタイナーは城を追い出される事になる。。。
「さようならであります!我がアレクサンドリア!」
と、、涙ぐみ城に背を向けようとしたスタイナーの前に、、そう、、美しい姫君ガーネットが現れた。
スタイナーににっこり微笑むガーネット。その笑顔には汚い心など微塵に感じさせないものがあった。
「ひ、、姫様。。。わたくしは。。」
スタイナーが語りかけようとしたその時、ガーネットのピンク色の唇から言葉が先に発せられた。
「スタイナー。。気にしないで。わたくしはあなたの事を信じています。だって、、あなたはとても純粋なこころの持ち主だもの。
シド太閤とSMプレイするあなた、フライヤの入れ歯をしゃぶるあなた。こんなあなたを見て、、わたくしは思ったの。。この方はここに納まるべきにんげんではないと。」
そう語るガーネットはスタイナーの太い腕に1つの手紙を差し出した。
「ここが、、あなたの本当の帰る、、場所、、、。」
スタイナーは涙が止まらなかった。うれしかった!失禁した!やはり姫サマはおやさしい。
つくづくそう思った。そしてスタイナーはガーネットに敬礼し、次の勤務先へと足を運ぶ事になる。。
姫と別れを告げた3日後。次の自分の腕を振るうべき場所が見えてきた。視界に広がるみちなる地。スタイナーは胸がドキドキだった。
「姫様!わたくしスタイナー、姫には感謝します!」
そう心で叫びながらドアを、、、あれ?あ、、れれ?
「なんですか。。ここは。。なんか、、オリみたいなのが、、それに、あれ?手錠?
なんで私、、手錠なんか、、これでは罪人では、、、ん?」
そこには見なれたトンガリ帽子があった。。ビビである。
「おう!スタイナーよく来たな!俺達の楽園 毛 胃 夢 処 によ!
HAHAHA!仲良くやろうぜ!相棒!かかか」
「ひ、、、、姫――――――!OH MAY GAA!」
BAD END 12 (スタイナー逮捕)
なお、この物語はフィクションです。
- 123 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2000/07/19(水) 18:45
- >122
わはははははは! ビビ最高!
- 124 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 18:46
- ユフィ × クラウド きぼ〜ん
- 125 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 20:14
- 壊れビビ きぼーん。
- 126 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 20:47
- ローザ×幼年リディアがいいな
- 127 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 21:12
- 微妙なエロとギャグがいいね。
- 128 名前: 78,79 投稿日: 2000/07/19(水) 21:49
- 少し評判良かったようなので、また作ってみました。
前のより面白くないけど・・・。
----------------------------------------------
エーコ「エーコと!」
ガーネット「ガーネットの!」
2人「お仲間鑑定〜〜〜!!」
(拍手)
エーコ「今夜もやってまいりました、お仲間鑑定の時間です」
ガーネット「VIP席のギコ猫も、TVの前の厨房も、屋根の上のモナーも、厚手のハンカチを用意してご覧になってください!」
エーコ「さて、今夜不運にも鑑定にかけられてしまうのは誰でしょう?」
ガーネット「はい、では早速ご紹介しましょう・・・
(ドラムロール)
麦藁帽子の奥に光る二つの目!
愛らしい姿とは裏腹に、飛び出すは強力な黒魔法!
その目に映るは数奇な己の運命か、はたまた殺戮の日々か!?
優しさと残忍さを兼ね備えた謎の黒魔道士・・・・ビビ・オルティニアさんです!!
(歓声)
ビビ「こ・・・こんにちわ、よろしくおねがいします」
エーコ「ビビ、久しぶりね」
ビビ「う、うん・・・エーコも、ガーネットお姉ちゃんも、しばらくぶりだね」
ガーネット「元気そうで良かったわ。さあビビ、鑑定席に座ってね」
エーコ「さて、次に私達と一緒に鑑定してくれるゲストのみなさんをご紹介します!」
ガーネット「まずはお馴染み、放浪するガキ・パック王子です!」
(拍手)
エーコ「何気に厨房予備軍ってカンジよね」
パック「お前ら、なんだその紹介はーーー!?」
ガーネット「2人目もお馴染み、命と書いてそう読むのか?ミコトさんです!」
エーコ「あの時は、また余計なライバルが増えたと思って心底ふざけんなゴルァ(゚д゚)ってカンジだったわ」
ガーネット「ああいう性格に弱い男性も多いみたいですからねー、綾●とかホシ●ルリ系でしょうか?」
ミコト「・・・バカばっか」
エーコ「最後は初参加、最近おじさま趣味説浮上のベアトリクスさんです!」
ガーネット「ベアトリクスったら意外と大胆なのよ。こないだの夜なんて、スタイナーの私室で・・・」
ベアトリクス「わーーーーーー!!じ、女王陛下、その先はお許しください!!」
--------------------
ジタン「オッサン、何があったんだよ〜?」
スタイナー「ひ、秘密なのである!!」
フライヤ「恥ずかしがる年齢でもあるまいに・・・」
--------------------
エーコ「以上、ゲスト3名と私達凸凹シスターズでお送りします」
ガーネット「なによ、凸凹って?」
エーコ「・・・胸よ」
ガーネット「・・・捨て身のギャグなのね」
(静寂)
エーコ「では気を取り直してまいりましょう。まずはビビの戦闘能力について鑑定しまーす」
ガーネット「言わずと知れたビビの黒魔法。最初はファイアという可愛げのある魔法でしたが・・」
エーコ「あんなチビがフレアを唱えたときは、心底身震いしたわ」
ミコト「それだけ・・・ビビさんの生きようとする意志が強くなっていったんです」
エーコ「だいたい、私のホーリーやマディーンより強力ってどういうことよ?」
ガーネット「それを言ったら、かつて幻獣王と謳われた私のバハムートよりも強力な方がおかしいわよ」
ミコト「あの・・・訊いてます?」
エーコ「おまけに、あの『ためる』って卑怯くさいと思わない?」
ガーネット「思う思う。戦闘不能になろうが効果が持続するなんて、坂■の陰謀だわ」
エーコ「何ターンがそうやってためてる間に、こっちは必死に回復しなきゃなんないのよ!」
ガーネット「ホント、やってらんないわよね。回復対象を何度3人にしようと思ったことか」
パック「ビビ・・・こいつら、本当におまえの仲間・・・だったのか?」
ビビ「なんだか・・・ボク自信なくなってきたよ・・・」
ベアトリクス「女王陛下・・・愚痴はそのヘンでお止めにならないと何かと都合が・・・」
ガーネット「あらそう?しょうがないわね・・・じゃあ戦闘能力についてに結論を出しましょう」
エーコ「とりあえず、邪魔者は逝ってよし!ってとこかしら?」
パック「なんじゃそりゃー!?」
エーコ「そこうるさい」
ビビ「ボク・・・いらなかったのかな・・・」
- 129 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 21:51
-
エーコ「続いて、ビビの人気度について鑑定したいと思いまーす」
ガーネット「人気といって最初に思いつくのが、アレよね・・・」
2人「おすわりビビ人形!!!!!」
エーコ「きーっ、ちょー生意気生意気ナマイキーーー!!!!」
ガーネット「ガキはいいとして、プリンセスたるわたくしを差し置くとはいい度胸よねホント」
エーコ「ガキって誰よ?」
ガーネット「該当者数名・・・とだけ言っておくわ」
ミコト「これですか・・・?」
エーコ「そうそう、ソレ!・・って、何で持ってるの?」
ミコト「ええ・・・動かなくなりかけてた黒魔道士がいたから・・・拉致ってくゲホッ!?」
ザーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エーコ「えー、申し訳ありません、只今不慮の事故が発生しました」
ビビ「ううっ、ミコトおねえちゃん・・・ごふっ!?」
ガーネット「はいはい余計なことは喋らない。気を取り直してまいりましょう」
----------------------
ビタン「おいおい、ミコトはどこ行ったんだ?」
フライヤ「・・・大人の事情というヤツじゃな」
----------------------
エーコ「ではここで、街の声をご紹介したいと思います」
(VTR)
エーコ「すみません、この子ご存知ですか?」
男A「ええ、知ってますよ。黒魔道士だけど、ちゃんと人間の心を持ってるって聞いてまゲフッ!?」
エーコ「余計なこと喋らないでよね」
ガーネット「そこの殿方。少しよろしいかしら?」
男B「え?・・・じ・・女王陛下ではありませんか!ご機嫌麗しゅうございます」
ガーネット「ありがとう。それで・・・この子と私、どちらが存在価値があると思いますか?」
男B「そりゃもう、こんな怪しいガキなんてどうもいいではありませんか。女王陛下ラヴでございます!」
ガーネット「おほほほほ!!」
エーコ「オニーサン、ちょ〜っとよろしいかしら〜?」
男C「うわぁ・・・か、可愛い子だなぁ・・・ねぇねぇ、名前なんていうの〜?」
エーコ「あの・・・ちょっと質問したいだけなんです・・けど・・・」
男C「うんうん、なんでもお兄さん答えちゃうよ〜、さあ言ってごらん?」
エーコ「じゃあ・・・あの、この子知ってます?」
男C「ううーん?・・・知らないよォ〜、それより、お兄さんとどこか遊びに行こうよ〜?」
エーコ「ひぇぇ・・・さ、さよならーーー!」
ガーネット「コホン。お急ぎのところ悪いのですけど、少しよろしいかしら?」
女A「うわっ!!・・・女王様?本物!?」
ガーネット「フフフ、そんなことはどうでも良いのです。質問に答えていただけますか?」
女A「え、ええ、そりゃ構いませんけど・・・」
ガーネット「この子、ご存知ですか?」
女A「あーー、知ってますよ。世界中を破壊したヤツの仲間でしょ。この街の人間もやられたんですよ」
ガーネット「憎いですか?」
女A「当然!見つけたら絶対に仇を討ってやりますよ」
ガーネット「ありがとうございました」
(会場)
エーコ「と、いうわけですがいかかでしょう」
ガーネット「そうね、世論では不評っていう結論でいいんじゃないかしら?」
パック「なんかスゲェ意味のないVTRだったと思うぞ・・・」
- 130 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 21:51
- エーコ「では最後に、ビビの容姿を鑑定しまーす」
ガーネット「なんといっても特徴的なのが麦わら帽子ですね」
エーコ「たまにかぶり直す仕草が可愛い(はぁと)とか言われていますが、こう横のツバを少しあげると・・・」
パック「テ・・テ・・テンガロハット!?あはははははははは!!!」
(会場笑)
エーコ「歩く姿が愛らしい(はぁと)とか言われてますが、こうズボンの裾をキュッと締めると・・・」
パック「も・・・も・・・モンペ!!ぶわっははははははははは!!!!」
エーコ「どうですゲストのみなさん、これでもまだビビが可愛いと思いますか?」
パック「最高だよビビ!」
ベアトリクス「情けないな・・・」
ビビ「そんな・・・ひどい・・・」
ガーネット「おーっほほほほほ、どうやら結論が出たようね?」
エーコ「ではゲストのみなさんに、ビビのお値段をズバリはじき出してもらいましょう!」
パック「200ギル!!ポーション4個分くらいの価値はあるヤツだな」
ベアトリクス「んー・・・ならば私は1500ギルということで」
ミコト「わ、私は7000ギル・・・」
エーコ「うわっ、生きてた!?ちょっとディレクター、ちゃんと始末しといてよもう!!」
ビビ「ボク・・・そんなに安いの・・・?ボクの命・・・それくらいの価値しかないの・・・?」
ガーネット「それでは、ビビのお値段は8700ギル!ということで落ち着きました!」
エーコ「以外に高かったですねー」
ガーネット「ちなみにエーコだったらどれくらい付ける?」
エーコ「20ケロってところね」
ガーネット「ゲーム違うよ」
(静寂)
エーコ「さて、来週のお仲間鑑定は?」
トット「トットです。最近めっきり暑くなってきましたねぇ。トレノの下水で泳ぐに絶好の季節です。
さて来週は、無口、無愛想、影薄い、の3本揃ったサラマンダー・コーラルさんです」
ガーネット「来週も見てくださいね。ジャン、ケン、ポン!!ウフフフフ」
--終わり--
- 131 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 23:09
- age
- 132 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 23:41
- あげ
- 133 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/19(水) 23:58
- >128〜130
才能を感じます。
- 134 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 00:20
- マトモ?にベアトリクスとスタイナーってないのかなあ?
- 135 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 00:26
- まともな組み合わせの例
ジタン×ダガー
スタイナー×ベアトリクス
フライヤ×フラットレイ
クジャ×ミコト
サラマンダー×ラニ
シド×船乗りのエレンの不倫
- 136 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 00:36
- スタイナー「じ、自分の剣をお主の鞘に納めるのであるます。」
ベアトリクス「・・・よかろう。人思いにやってくれ。」
スタイナー「で、では早速・・・」
「ズボッ!!」
ベアトリクス「ギョエーーーーーーッ!!」
そして、ベアトリクスは切れ痔になったとさ。終
- 137 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 00:43
- >136
スマン。爆笑。
- 138 名前: >136 投稿日: 2000/07/20(木) 01:04
- アナルなのね…。
- 139 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 01:21
- 128以下を面白いと思ってるやつは、寒いです。
- 140 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 02:21
- おもしろいから,あげ
- 141 名前: >139 投稿日: 2000/07/20(木) 02:29
- 場の雰囲気を読めない奴は、寒いです。
- 142 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 03:35
- おもろいのであげ。
- 143 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 03:51
- あげ
- 144 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 03:52
- やっぱりFF9が旬だな。
DQも7が出れば話題になるかな?
- 145 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 03:53
- すまん。こんなおもしろいスレを下げるわけがねえ。
- 146 名前: 128 投稿日: 2000/07/20(木) 06:23
- >139
ごめんよ。
- 147 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/07/20(木) 07:30
- 78は名作だ!
- 148 名前: 78と128 投稿日: 2000/07/20(木) 08:12
- すみません、
俺ってもしかして今更煽られてることに気付いた厨房ですか?
- 149 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 08:45
- 130の次回予告、わらった。
トレノ下水で泳ぐて・・(w
- 150 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 15:01
- age
- 151 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2000/07/20(木) 16:53
- 誰かファンキーなビビの小説アゲてくれ。
- 152 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:06
- 書いてたら、需要がなさそうな設定であることに今さら気付いてしまった・・・鬱だ。
悔しいから夜にアゲてやるチクショウ。煽られ覚悟だ。
- 153 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:20
- 官能でないのが悲しいぞ!
79で手紙の内容がエロエロで勘違いジタンでズッコンバッコン(古!)だ!
トットのおっさんのすばらしき官能ライティング。
- 154 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:21
- いやトット先生は著者だろう
あの世界でも有名なエロ小説家にちがいない。
もちろんペンネーム使ってるだろうがな。
- 155 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:24
- スタイナーとシタイナー
- 156 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:24
- 79>153
俺も最初はそうしたかったんだ。
だけど、Leafkey板とかのソレみたいに書くスキルが無いんだよ。
ごめんな。自分でもちょっと痛いヤツって思ってる。
- 157 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:24
- >154
そうそう
だから恋文をつい間違えて官能小説書いて
それ読んだジタンムラムラ
てゆうかゲーム中エーコは書いてもらった手紙の中身とか確認してなかったよね。
- 158 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:24
- >155
さぶっ
- 159 名前: 153,157 投稿日: 2000/07/20(木) 18:25
- そうか、無理言ってすまねぇ
- 160 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:26
- 甲子園球場にいくと阪神ファンがフライヤを連呼しています。
すげー人気
- 161 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:27
- ジタソ、あなたのことを想うだけで、私の…
- 162 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:29
- Leafkey板ってあったっけ?
- 163 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:30
- あるならそっからコピペして痴漢。
- 164 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:31
- コンヒュかけられるとチンコも勃起
- 165 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:31
- ちかん??
- 166 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:36
- 置換
- 167 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:38
- 痴漢だ!痴漢ジタン!俺に代わって妄想世界であばれれ!
- 168 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 18:40
- Leafkey板はどこぞ。
- 169 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 19:06
- ムーンの堕ちた日 泉華 育
メリーザは倒れ伏した。若草に飛び散った血を、テパ連峰に沈みかけた夕日がさらに赤く染めてゆく。
戦士アレンと魔法剣士コナンの間を縫って放たれた女魔法使いセリアの真空の風(ルビ:バギ)は、メリーザの渾身の炎(ルビ:ベギラマ)を吹き消し、さらに呆気に取られている彼女の身体を魔法によって鎧と化したローブごと容赦なく切り裂いたのである。
希代の魔女と謳われ、齢二十を数えず妖術士にまでなったメリーザは、敬愛する大神官ハーゴン様を仇と狙うロトの一族によって倒された。
三人の影が彼女の体を覆った。血に染まった仮面を、誰かが剥ぎ取った。ひんやりとした夕暮れの風が顔をなでる。男二人が目を丸くした。こんな女の子がなどとささやきあっているのが聞こえる。遠のいていく意識を何とか捕まえてしっかり目を開くと、セリアが祈りをささげていた。忌々しい哀れみの目で、あてつけがましくもルビス流に。
メリーザは血の泡と共にこっそりと呪文を吐いた。
(おめでとう、お姫様。私に勝ててさぞ満足でしょうね)
突然に心の中に響いた声に、セリアは驚いたネコのように硬直した。伝達の呪文は言葉だけではなく、感情も伝える。闇のぬばたまのようなどろどろとしたどす黒い憎悪が、無防備なセリアの心の中に流れ込む。
メリーザは告げた。
(お祝いしてあげる。メリーザから幸せの魔法をプレゼントするわ)
恐怖のあまり大きく見開かれたセリアの目に、メリーザの唇がかすかに動くのが映った。
魔力が煌く。
そして、魔女はにやりと笑った。
「何を……したの?」
やっとのことで金縛りから解き放たれると、セリアはメリーザに問うた。だが、彼女は答えなかった。すでに骸となっていた。
「どうしたんだい?」
アレンが心配そうに声をかける。
「え……と、あの……ううん、なんでもないわ」
「そう。じゃあ早く街に帰ろう。もう日が沈む。まだまだ野宿するには寒い」
「おーい。もういいよ」
飛翔呪文(ルビ:ルーラ)の用意が完成したらしく、コナンが二人を呼んだ。
- 170 名前: つづき 投稿日: 2000/07/20(木) 19:07
- 水の都ベラヌールは、旧き王国パストーマの湖に沈んだ巨城の上に建てられた街だ。中央にそびえたつ白亜のルビス神殿に王室という通り名があるのはそのためである。アレフガルドのイシュタル島が竜王に奪われ、ここにルビスの精霊が逃れてきて以来、ベラヌールは正教の総本山として発展した。だからこの街を訪れるのは巡礼者が大部分だった。
だが、かつての武器庫を改造して作られた宿屋は、場所柄それほど賑やかでないとはいえ、他の街と同じように酒場を持っていた。
ここの自慢料理は鱒の香草焼き。他にも淡水海水色とりどりの新鮮な魚介類をふんだんに使った料理が、メニューにずらりと並んでいる。その下には酒の欄。葡萄酒も蒸留酒もそろっている。巡礼者でなければ巡礼者のように振る舞う必要はない。在りし日の宮廷を頭の中に思い描きながら優雅にディナーを楽しむもよし、湖に揺れる月を窓から眺めながら、恋人と肩を寄せ合うもよし。
客が料理を追加する声や給仕がテーブルに皿を置く音が、二階の個室からでも聞こえる。吟遊詩人が勇者ロトの伝説の続きを始めたらしい。竪琴が千年魔女の恋を奏でている。だが、夜の風に混じって聞こえるそれらは、かえって静寂を強調してセリアの不安を煽っていた。
メリーザの死面が頭から離れない。あの邪悪な笑みが気になってしかたがない。
寝入ってしまえばと早々にベッドに潜ってみたが、無理だった。気を紛らわそうと星を眺めたり書物を開いたりしたが、やはり無駄だった。私を苦悩の海に溺れさせるための詭弁だとか唱えたけど失敗したのだと思い付いてはみたが、魔力は走ったのだからと自分が否定する。ならばせめて口の動きを思い出して彼女の最後の呪文を推測してみようとも試みても、少なくとも知っている中に該当するものはなかった。
セリアは魔除けの鈴を手の中で弄びながらため息をついた。
食事中は良かった。アレンやコナンとの談笑に夢中で、こんな不安など忘れている事が出来た。少なくとも宝物庫の奥底に納められた宝石箱のように意識の底に封じ込めておけた。だが、宝物庫が壊れてしまえば宝石箱はどうしても目に付いてしまう…
いっそのことアレンかコナンを誘って酒場(ルビ:した)に戻ろうか?
セリアは一瞬そう思ったが、首を振った。
二人は戦いで疲れている。明日のためにしっかり寝て、体力を回復させておかなければならない身だ。私のわがままで迷惑をかけるわけにはいかないじゃない。
でも。いや。理性の自分と本音の自分が争う。
- 171 名前: さらにつづき 投稿日: 2000/07/20(木) 19:08
- と。
誰かが部屋のドアをノックした。
セリアは立ち上がった。用心のため、鈴を稲妻の杖に持ち替えて。
ドアの前に立ち、緊張のあまり鼓動が早くなった胸を抑え、思いっきり息を吸って気持ちを落ち着かせ、聞く。
「誰?」
「僕だよ」
「アレン?」
セリアは胸をなで下ろした。そして喜びのあまり頬を涙が伝った。一番いて欲しい時に、一番いて欲しい人が、来てくれたのだから!
「ちょっと入っていいかな?」
アレンは聞いた。もちろんセリアに異存のあろうはずがない。すぐに鍵を開け、彼を迎え入れた。
「アレン、来てくれてありが……」
瞬間、セリアの言葉が凍った。アレンの気配がどこかおかしい。鉄釘を擦りあわせたようなぞっとする感触に、本能的に身体が逃げ出す。
だが、アレンにすばやく腕を掴まえられた。足を払われ、身体が宙に浮いたかと思うと、ベッドの上に投げ出された。何が起こったかわからずに呆然としたままのセリアに、アレンはのしかかり、膝を膝で抑えてローブに手をかける。セリアは無我夢中で手を突き出し、抵抗する。
「ちょっと、アレン、どうしたのよ、止めてよ」
しばらく手と手の攻防を続けていると、ふいにドアの開く音がした。見ればコナン。アレンの手が一瞬止まった隙に、セリアの腕が何とかアレンの肩に届いた。だが、そのまま突き飛ばそうとするには彼女はあまりに非力すぎた。これではせいぜい時間稼ぎが出来るだけだろう。
セリアはコナンに助けを求めた。
「コナン、助けて!アレンがなんか変なの」
コナンはうなずいた。コナンはドアを閉め、こちらにやってきた。そしてコナンは力ずくで引き剥がした。アレンではなく、必死に抵抗しているセリアの腕を。
「なっ」
セリアが抗議の声を上げる暇もなく、自由になったアレンの腕は彼女のローブを引き裂いた。窓から差し込む月光が、顕になった王女の身体を照らす。
突然何かがつぶれる音がしたかと思うと、股間に冷たいどろりとしたものが走った。セリアはびくりと震え、ひ、と短い悲鳴を上げた。どこからくすねてきたのか、アレンが彼女の股間の上で何かの卵を握り潰したらしい。まだ手についている残りを割れ目の中にまで塗りつけると、アレンは両脚を無理矢理にこじ開けた。
「いやあ」
セリアのか細い抵抗の声をものともせず、アレンは自分の腰を近づけた。勃起している自分の幹を握り、先端を膣口に押し当てたかと思うと、そのまま体重をかけた。
アレンが、セリアの中に入ってゆく。セリアを貫く。ぬるぬると、柔肉の奥に飲み込まれてゆく。
「痛あい!」
鼠蹊部が血で濡れる。セリアはもがこうとしたが、コナンに握られたままの手首を変にひねっただけだった。アレンが小刻みに動く。それに合わせて、途切れ途切れにセリアの涙声が漏れる。
「やっ、やめっ、痛っ、あんっ、おねっ、がいっ、アレっ…」
やがて、腹の中に熱いものがあふれた。
アレンが終わるとコナンに、コナンが終わると再びアレンに、ひっくり返され、押え込まれ、繰り返し同じ事を何度も何度もされる。
痛みが快楽に変わってゆく中で、本能にどんどん食われてゆく理性で、セリアはようやく理解した。
メリーザが、この呪いを幸せの魔法と皮肉った理由を。
完
- 172 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 19:33
- なんやの
- 173 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 19:38
- 痴漢してよ。
- 174 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 19:57
- ↑山崎のところにあった小説です。
- 175 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 20:53
- >169
ベラヌールってことはDQ2?
これじゃほとんどオリジナルだよ。
- 176 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 20:55
- ageとく。
- 177 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 20:58
- DQ2?名前全然わからん。
- 178 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 21:19
- どっかにドラクエ4のエロ小説サイトがあったな。
- 179 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 21:20
- ドラクエはいいよ…
- 180 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 21:23
- ムツゴロウ×ライオンきぼーん
- 181 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 21:24
- DQはキャラで萌えれねぇ
- 182 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 21:59
- そうそうドラクエは萌えねぇ〜
- 183 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 22:58
-
ム 「みなさん〜。これがライオンですよ〜。かわいい〜ですね〜。」
ラ 「グルルル・・(んだてめえ!あん?コラ。さわるんじゃねえ!)」
ム 「見てください〜。安心しきってワタシにお腹を見せてますよ〜。ういうい〜。」
ラ 「グオー・・グル・・(く、、臭え!なんだこのじじいの口臭は!苦しいぃ・・・。」
ナレーター 「ムツゴロウさん、とってもご機嫌のようです。ワンパクライオンもムツゴロウさんにつかまれば赤ん坊。」
ラ 「グー・・(おい!これからデートなのによくもくせえの移してくれたな!エンコよこせや!)」
この後悲劇はおこる。
これが私の見た真実です。それでもムツゴロウさんの動物への愛はすばらしかったです。勘違いでもなんでも紳士です。
今でも私の家にはムツゴロウさんのエンコが輝いています。
- 184 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:03
- イフリートxシヴァってどう?
- 185 名前: どーでもいいことだが。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:07
- >179・181・182
我慢しろよ、FF&DQ官能小説スレッドなんだから。
君らが違うのはわかったが、DQ読みたい人もいるんだからさ。
- 186 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:17
- FF9官能小説スレッドねぇのか、
- 187 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:17
- これからFFとDQは一緒にすんナ〜
- 188 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:38
- 正統派の組み合せで抜ける小説きぼ〜ん
- 189 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:41
- >>168
ここ
http://mentai.2ch.net/leaf/index2.html
- 190 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:42
- >188
自分で想像しやがれ
- 191 名前: DQ4 投稿日: 2000/07/20(木) 23:44
- 「何も出来ないなんてっ!!お父様達をさらった張本人が目の前にいるってのに!」
導かれし者の一人でありサントハイムの王女で、
優れた武闘家でもあるアリーナ姫は現在まさしく疾風のごとく駆けていた。
しかし、それは敵に一撃を食らわす助走ではなかった。
自分の命を繋ぐための勇気ある撤退。
しかし、それはプライド高きアリーナには苦痛しか与えない。
だが、そのアリーナにも充分分かりすぎるほどその相手…デスピサロ…は強かったのだ。
「絶対に…絶対に次ぎは私がこの手で!!」
「残念だけど君に次はないんだよ。」
暗闇の中で突如聞こえる声。
振り向くとそこには片手に何かを抱えた異形の怪物が佇んでいた。
「戦地にこの様な弱者を連れてくるとは、魔王軍団もなめられたものだ…。」
異形の怪物はアリーナに向かって何かを投げつける。
それはアリーナもよく知っている老魔術師の死体だった。
「ブ、ブライ…。」
白目をむいて転がっているブライの姿を見てアリーナはおもわず失禁してしまった。
しかし、次の瞬間恐怖心は復讐心に成り代わる。
「こ…このっ!」
「さすがは導かれし者御一行の一人だな・・・・・・
しかし私もこんな精神力の尽きた老いぼれならともかく、
まだ気力を残した勇者の一人に勝てるほど自惚れてはおらんよ。」
迅雷のごとく突っ込む気でいたが、その不敵の笑みにアリーナは思わず立ち止まる。
「正解だ、お前はもう少しでも一人の人質を殺させてしまうところだったよ。」
怪物はそう言うと懐から少女ととても親しき仲の神官が、
いつも肌身はなさず持っていた一つのロザリオを放り投げた。
「ま…まさか…クリフトまで!?」
「そいつはまだ活かしてある。
お前ら導かれし者達は仲間をけして見捨てたりはしないらしいからな。
人質としてはこの上もなかろう。」
怪物はそこまでいうと右手を上に掲げる。
すると、アリーナを取り囲むようにかなりの数の怪物が現れた。
「まあ、このままではいずれ死んでしまうがな…お前の言葉の一つでベホマをかけてやっても構わない……」
一瞬、周りの怪物が下卑た笑みを浮かべた気がした。
が、その笑みの意味は冒険者としての経験はあっても女としての経験は皆無である
一介の王女には読み取れるものではなかった。
「分かったわ…。私の命を好きにするがいいわ」
凛とした決意を秘めた声で、アリーナは言った。
しかし、相変わらず魔物たちはにやにやした笑いを浮かべたままだった。
アリーナはまだ甘かったのだ…彼らが与えるのは死などという生易しいものではないということに、
この時は微塵も考えなかったのだから…。
「何を甘えた事をいってるんだ・・・・・・
お前たちは死んだら持ち金の半分を失う代わりに全快でまたここへくるんだろう?装備も充実させてなあ!!」
「それなら活かさず殺さずで幽閉しておいた方が我々も安全だという事に気づかないと思ったのか?」
「仲間を殺られ、敵が立ってるのは何もお前たちだけじゃないんだぜ」
そこまで聞いたアリーナの顔が蒼くなる。
何が起こるかはわからない…が、とてもいやな予感がしたのだ。
「とりあえず姫様には牝奴隷の誓いでも立ててもらおうか。」
「メスドレイ?」
「ああ、お前にはこれから俺達の牝奴隷になってもらう。」
言葉の意味は良く分からないがなんとなく汚らわしい感じがするとアリーナは思った。
ぎしりとアリーナの奥歯が音を鳴らし岩をも砕く拳に力がこもる。
しかし、選択権が無い事も聡明でもある王女は十分に理解していた。
「分かりました…。」
- 192 名前: DQ4 投稿日: 2000/07/20(木) 23:45
- そして、アリーナは…理解していないとはいえ…自ら服従のことばを吐いたのだった。
しかし次の瞬間、魔物たちから一条の鞭がアリーナのからだを打った。
「はぐう!」
「言葉遣いがなってないんだよ!!この雌犬が!なあお前らもそう思うだろう?」
魔物の群れのリーダー格らしきものがそう言うと、他の魔物たちはそうだそうだとばかりに騒ぎ立てる。
そしてその騒ぎの中アリーナはおぼろげながら牝奴隷の意味を学習した。
その瞬間に無垢なる少女は自分の数少ない知識の中から
いくつかの事柄を浮かべ先ほどの自分の予感が誤っていなかった事に気づくのだった。
「オラア!皆集まりやがれ!犯りてえんだろ!
俺達の宿敵で導かれし者、そして誇り高きサントハイムの王女様は実は淫乱で、
いつもチンポのことしか考えてないんだとよ!」
魔物のリーダーは興奮に彩られた声とどす黒い本性をあらわした表情を浮かべ輪をせばめる。
「ククククク、歳の割にはなかなか立派なものを持ってるじゃないか。」
言葉と同時に魔物はアリーナの両脇から手を差し入れその胸を激しく揉みしだく。
アリーナは先ほど投げられた羞恥の言葉と
今自分の周りで起こっているとても信じられない出来事に思わず顔を背ける。
しかし魔物は構わず瑞々しい少女の両胸を激しくこね回す。
魔物の手のなかでいびつな形に変形し、たぷたぷと揉みしだかれるそのバストは
いまだ導かれし者という名に怯え一歩を踏み出せないでいる
魔物たちの理性を取り払うのには充分すぎる魅力があった。
それでもこの屈辱的な状況に置いても彼女は反抗を許されなかった。
彼女の幼なじみの何者にも代え難いおせっかい焼きの命はアリーナにかかっているのだから…。
「……………。」
アリーナはそのことを考え苦痛を堪えていた。
だが魔物はそれがつまらないのか彼女の胸のいただきをつまむと一際強くひねり上げた。
「ひい!!」
思わず出る叫び声。
魔物はそれを満足そうに聞くと、
「やはり我慢はつまらないな。」
と言い、部下の一人に何かを取ってくるように伝えた。
それから数秒も立たないうちに部下は何かを手にとってやってきた。
「アリーナ姫様、これが何か分かるか?」
魔物は部下からその道具を取り上げると、アリーナにも良く見えるように目の前に持って行く…。
「さ、さえずりの蜜?何故そんなものが…?」
- 193 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/07/20(木) 23:45
- ネタ的な物は需要なし?
やっぱエロかねぇ・・・
- 194 名前: DQ4 投稿日: 2000/07/20(木) 23:45
- それは妖精たちの至宝とでもよばれし宝の一つ、
そしてアリーナの父を思う心と引き換えに手にいれたもの…。
「本来なら、この蜜は喉の通りをよくする効果があるのだが…。」
「いくつかの手順を踏む事によって違った効果を持たせることが出来るのだよ。」
「そ…それをどうしようってのよ!」
アリーナの心を恐怖が犯しはじめる。
雰囲気からいってそれが自分に対して害をもたらすものである事は十分理解できた。
自分の理解できないもの…自分の意志とは別に体が小刻みに震える。
「おい、おい、そんなに怯えるなよ。」
「今からあんたの世界観を変えてくれる秘宝だぜ。」
「もったいないが、やはり一国の王女をもてなすのならこれぐらいしなくてはな…。」
「ほらよ、自分で塗りな。」
魔物達は口々にささやくと、
アリーナの若草色の手袋を強引にはぐとその手にさえずりの蜜をたっぷりと塗り付けた。
刹那、体全体にけだるさが広がり、その感覚に反比例して皮膚の感覚が研ぎ澄まされてゆく…。
とろりと脳が溶け出すような感覚。
いまだ味わった事のない感覚に思わず身を任しそうになる。
「あ、ふうん!」
勝手に呼吸は荒くなり、
アリーナは自分でもあまり触った事のない股の付け根から伝わってくる焦燥感に身悶えた。
「ひいん!……くっ…。」
耐え切れず両手で股間を押さえようとするが、
なんとなくそれが王女として、してはいけない行為のような気がした。
理性を全快にして腕の蠢きを止めようとするアリーナ。
しかし、武術家として鍛えられた精神力も、
自らの欲望には抗いにくいのか腕はもそもそと秘所へと近づいてゆく…。
(だめ!このままじゃ、だめになっちゃう!)
「は、はあ、はあ…」
子宮の疼きは既にもう我慢できないところまで来ていた。
両の乳首は痛いほどに勃起し、燃えるような熱量でアリーナの精神力を揺さぶる。
アリーナはスカートの中に手を入れたいという欲求に既に抗えなくなっていた。
しかし、導かれし者のとし