■掲示板に戻る■ ■過去ログ倉庫めにゅーに戻る■
FFシリーズは世界g崩壊してからが夢中になれる
1 名前: FF名無しさん 投稿日: 2001/01/15(月) 19:46
世界崩壊or崩壊寸前の世界が楽しいと思う。
ちなみに世界が崩壊しない例としては
FF8、FF9、
だからFF7が一番面白かったんだとおもう。

意見ある?


2 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/15(月) 20:41
正しい。


3 名前: 名無し 投稿日: 2001/01/15(月) 20:42
そのとーり


4 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/15(月) 21:22
世界g崩壊


5 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/15(月) 22:44
世界g崩壊してもしなくても
ゲーム事態の面白さには関係しないと思う。


6 名前: 投稿日: 2001/01/15(月) 23:02
>>5
バカ発見


7 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/15(月) 23:32
1の悪魔払いを担当したエクソシストです。

1がこのようなスレを立ててしまい、
大変ご迷惑をおかけいたしました。
もしこのスレを読んで気分を害された方が
おりましたら心からお詫び申しあげます。

1は普段は虫一匹殺せないような優しい性格の持ち主でした。
そんな1でしたが、ある日好奇心からこっくりさんをして
遊んでいました。彼にとってはほんの遊びだったのかもしれませんが、
その好奇心が彼の運命を変えてしまいました。
なんと彼は悪魔に取り憑かれてしまったのです。

その後、彼は変わってしまいました。
奇声をあげながら大小便を垂れ流し、突如自分の体を傷つけ始めたりしました。
それが終わると疲れたように部屋のパソコンに向かい、掲示板荒らしに
いそしむ毎日でした。それを見かねた両親が私のところに悪魔払いを
依頼してきたというわけであります。

私が彼のもとに駆けつけたとき彼は見るも無残な状況でした。
全身は傷だらけで、悪臭がただよい、小声で「マンセー、マンセー」
とつぶやいていました。それを見て私は早速悪魔払いの呪文を唱えながら
聖水を彼に振り掛けました。普通の悪魔ならこの時点で退散するのですが、
この悪魔はしぶとく、最後は呪文を唱えるというよりも怒鳴りつけるといった
ような感じでした。苦労の末、ついに悪魔は彼の体から消え去ったのです。

その後、彼の家庭には今までどうりの平和な生活が戻りました。
もう奇行に及ぶこともこのようなスレを立てることも無いはずです。
老婆心ながら、この文章を読んだ方は決してこっくりさんの類に手を
出すことのないよう忠告いたします。


8 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/16(火) 02:57
ん?FF9も世界が崩壊直前までになるでしょ。
霧に包まれて。


9 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/16(火) 02:58
FF8も時間圧縮でによって世界が崩壊したんじゃなかった?


10 名前: FF名無しさん 投稿日: 2001/01/16(火) 04:39
?


11 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/16(火) 04:41
>8、9
多少強引だが1の言う7だって強引だしな


12 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/16(火) 04:44
    Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ( ´∀`) ||<  このスレッドはこれにて終了!
    (≡V/_~つ \ お後がよろしいようで。
   (__Y__)    \____________

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Λ_Λ Λ_Λ Λ_Λ Λ_Λ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Λ_ΛΛ_ΛΛ__ΛΛ_ΛΛ_Λ<  >1 オマエモナー
´∀`( ´∀`)´∀`( ´∀`)´∀`) \_______





13 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/16(火) 04:48
まあ分からんでもないな


14 名前: 投稿日: 2001/01/16(火) 04:50
1が「FF6が一番面白かった」と言えばしっくり来るのに。
個人的には「ワールドマップが複数ある」というのを希望。
FF9は原点回帰といいながらワールドマップはやはり一つだったし。


15 名前: 名無しさん@LV2001 投稿日: 2001/01/16(火) 04:57
>>14
確かにワールドマップは1つじゃ物足りないな。
その点でFF5が良かった。
ホーム>アウェイ>合体という風にな。
また合体した後の世界の音楽が良いんだなこれが。