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ネパール建築について
- 1 名前: たまねぎ剣士 投稿日: 2000/12/18(月) 14:00
- 教えてください。お願いします。
- 2 名前: わたしはダリ?名無しさん? 投稿日: 2000/12/18(月) 14:31
- こんにちは
こんなとこで、調べちゃだめ
kuro
- 3 名前: 波 多 ○ 投稿日: 2000/12/18(月) 14:42
- こんにちは。
ネパールは、ほおずえを関わらせた
連帯感を持つ建築が、多いといわれてます。
特に、ムールチョクの中庭を、天井がない建築とされ、
王家の守護神を祭る塔があり、神王思想も強かったとされています。 要するに、意匠と表面の一体化が、図られている建物って事です。
又、よく目にする、象の顔をした神様は、
シヴァ神の息子であり、シヴァに首を切られて象の頭を持ってきたとされています。ネズミに乗ってます。 ちなみにシヴァは、丑に乗っています。
17世紀半ばのころのお話です。
- 4 名前: わたしはダリ?名無しさん? 投稿日: 2000/12/18(月) 15:06
- ネズミに乗った象?
URLきぼんぬ。
- 5 名前: わたしはダリ?名無しさん? 投稿日: 2000/12/18(月) 16:30
- 3の文章にそこはかとない狂気を感じる。
- 6 名前: わたしはダリ?名無しさん? 投稿日: 2000/12/18(月) 16:49
- 3の文章は「3分間クッキング中華編」とか「ゼンジー北京のマジック」
のトークを感じさせるね。
>ほおずえを関わらせた連帯感
これどういう意味ですか?とってもキュートな感じが気に入りましたよ。