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橋本は不倫常習者
- 1 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/20(日) 10:14
- 龍太郎のこと。
橋本は、かつて大蔵大臣の時代に秘書を通じて、自分の愛人である
料亭の女将に銀行から不正な融資をさせたと指摘されている事件、
さらに中国政府職員の妻だった中国人女性と親密な関係になり、そ
れが原因で離婚した元夫から告発されている。
こんな奴を、総理大臣に返り咲かせるのは、国辱モノだ。
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/199805/28/0529m050-100.html
http://www.sankei.co.jp/databox/paper/9805/21/paper/today/politics/21pol001.htm
http://www.smn.co.jp/JPN/news/0105n01j.html
スレをたてる板を間違えたけど、それなりにカキコあり。
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=furin&key=965438458
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=seiji&key=965438507
- 2 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/20(日) 10:44
- なぜ橋龍の中国女スパイ疑惑は、雲散霧消したのだろうか?
- 3 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/20(日) 10:53
- >3
協定に引っかかったんじゃないの?
- 4 名前: >3 投稿日: 2000/08/20(日) 14:05
- 「協定」って何でしょうか。政治素人の私には、さっぱり判りません。
- 5 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/20(日) 14:11
- >4
新聞各社(産経を除く)には「中国に都合の悪いことを書いてはいけない」
との協定を中共と結んで情報(大本営発表)を流して貰ってるんだよ。
- 6 名前: 4>5 投稿日: 2000/08/20(日) 17:46
- ありがとうございます。
確かに、言われてみれば、対中ODAの減額を強硬に主張しているのは
産経ぐらいですね。
日本の対中援助が、軍事転用可能な施設にばかり充てられるのでは
困ったものですよね。
- 7 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/20(日) 20:41
- こんなHPもあるくらいだから、橋本を恨んでる奴も多いはず。
http://www.ftt.ad.jp/~kkoharu/
- 8 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/21(月) 05:55
- 橋本内閣時代に自殺者が急増した事は記憶に新しいところです。年間3万人前後でした。
政策不況により死ななくて良い人が100人単位,1000人単位で亡くなったのではないでしょうか。つまり「間接的殺人」と言うみかたも出来るのです。橋本内閣が間接的に大量殺人をおかしたのです。政策の間違いで死ななくていい人が大量に自殺した事実があるのです。政治家の究極の目的は「国民の命を守る」「国民の財産を守る」「国民を幸せにする」この三つだとおもいます。この三つとも全く達成されていない憲政史上最低の内閣だということです。
- 9 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/23(水) 06:08
- 売国奴、橋本は、政界を去れ!!!!
- 10 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/23(水) 06:16
- 橋本なんてもうどうでもいいだろ
- 11 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/23(水) 06:35
- そのどうでもいい人が、自分の娘婿や元秘書官を選挙に出馬させて
国会に出そうとしているのだから、やっぱりまずいかも、ある意味…
- 12 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/23(水) 06:44
- 日本は3兆円中国に援助して
その中国はせっせと核ミサイルをつくっている。
橋本は中国の女スパイに篭絡されて
たしか10億くらいぶんどられた。
証拠写真かなにかにぎられていたんじゃないか
この国賊!
- 13 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/25(金) 03:03
- age
- 14 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/25(金) 19:29
- >12
共犯者:外務省主流派(全員が中国に尻尾を振る売国奴)。
- 15 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/08/27(日) 19:12
- 産経までが追求しないところを見ると、所詮金で懐柔される
二流新聞社、というところか