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森喜郎総理大臣が殺人者とツーショット
1 名前: 怒りの自民党員 投稿日: 2001/02/12(月) 00:38
政治家殺人未遂事件をおこした右翼団体のある幹部が、バー経営者から金を借り、金の返済を求められたことに腹を立て、リンチを加え、さらに川原に連れ出し、逃げ出そうとした被害者に22口径拳銃で頭などに三発撃ち込んで射殺。さらに右翼団体の内部抗争で団体本部長の殺害も計画。その後その右翼団体幹部は逮捕され、20年以上服役。
そんな前科者と親密に語らい、肩をくみ、笑顔で「記念写真」を撮影した人がいます。
あなたはそんな人をどう思いますか?

その人の名は、森喜郎。日本国の内閣総理大臣です。




2 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/12(月) 00:44

|⌒彡
|冫、) おおコワ〜
|` /
| /
|
|


3 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/12(月) 02:22
まともな神経の人だったら殺人者と親密に話すことはできないだろうな。


4 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/12(月) 02:28
高校生の命よりもゴルフのが大切なひとですから、それも当然か。


5 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/12(月) 21:23
もしかしたら130-74086577さんの事ですか?


6 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/12(月) 21:34
だってウヨだもん


7 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/12(月) 21:35
 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | 荒らしが多発してるねー。
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ∧_∧    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ∧_∧____( ´Д` )  < 野党の工作員多いね。
       ( `Дl ̄ ̄ ̄ ̄..│_ ) ∧ ∧\___________
       (   │ VAIO  │/| (Д´  )   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       (   . ==========.//(⊂   )o <  キ○ガイ多いな。
         /_______//  (___)  \_____________
        || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.||/
        ||,       .||




8 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/12(月) 21:39
ウヨの自滅自演


9 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/13(火) 02:00
写真がミスメディアに出まわってますよね。
殺人者といっしょに森総理が記念写真に写っていたのは否定しようがないよ。

説明する義務があるのではないか、総理として?




10 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/13(火) 02:02
9
マスメディアだろ


11 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/13(火) 02:04
ウヨの自作自演


12 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/14(水) 04:39
漏りといい中川といい、
写真スキャンダルでおろおろするとは情けない



13 名前: 証拠写真A 投稿日: 2001/02/14(水) 05:26
http://www02.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/1704/photo_dat/mori_1.jpg



14 名前: 証拠写真B 投稿日: 2001/02/14(水) 05:27
http://www02.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/1704/photo_dat/moei_2.JPG


15 名前: 政界再編希望者 投稿日: 2001/02/14(水) 17:47
今度は、来週の党首討論を欠席して、殺人容疑の人間とゴルフでもするのでは?


16 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/14(水) 23:26
13.14
ふーん。たしかに一緒に酒飲んで仲良良さそうだな。
森&殺人者


17 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/15(木) 02:08
あげっす


18 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2001/02/15(木) 02:55
俺は殺人(未遂)者だが土井たか子と一緒にメシを食ったことがあるぞ。
議員会館の食堂で。


19 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/15(木) 21:16
これも凄いですが、森の開き直り方が凄すぎる、早よ辞めてんかあ。


20 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/15(木) 21:45
政治家なんて、自分の利益になる誰とでも親しくなろうとするからな。
共産党が、帝国主義的資本主義の蛆虫どもと交わろうとしないのだって、
結局は票にならないからだけの理由だしな。


21 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/15(木) 21:47
天使も悪魔も森氏にとってはみな人類!


22 名前: >20 投稿日: 2001/02/16(金) 00:09
朝日や読売などの左翼マスコミのいい加減な報道にはもううんざりです。
あんな子供9人くらいと言えば語弊があるでしょうが、
左翼偏向報道は国民を馬鹿にしてるとしか考えられない。
えひめ丸事故に関する森総理の対応に何の問題があるのか理解不能だ。
今後は一国の総理が例えば漁船一隻転覆する度に緊急時対応しないといけないのか?
昔は16歳くらいの雄雄しい青年が6千人以上も御国のため陛下のために
自ら喜んで特攻して行ったのです。
時代が違うので今の若者に強くは言えませんが、人間として基本の考えは変わらない筈です。
石原都知事がいつも言われているようにいつ核武装、毒ガス近代兵
器の北朝鮮軍が上陸してくるか分からないのですよ。


23 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/16(金) 00:12
>>22
俺は右翼だが、国益のため、おまえみたいな奴は消えてくれ。
まじ、お願いしますぅ〜〜


24 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/16(金) 00:15
>>22
太平洋戦争は優秀パイロットの人命を軽視したせいで負けた。
どうしようもないから仕方がなく特攻作戦になった。




25 名前: うざい 投稿日: 2001/02/16(金) 00:35
22!
おまえ他のスレでもかかれてるじゃねえか。
コピペやめろ!!

うざすぎ!


26 名前: >23,24,25 投稿日: 2001/02/16(金) 01:26
読売や朝日の左翼偏向マスコミに対する危機感がまるでありませんね。
直ぐ明日とは言いませんが、北朝鮮の鉄の訓練を受けた巨大な核兵器部隊が
いつ日本上陸作戦を実行してもおかしくない状況です。
アメリカのペンタゴンも物凄い恐怖を感じているのですよ。
神風特攻隊に私も賛成はしませんが、白いマフラーをなびかせ満面の笑みを湛えて
敵艦に突っ込んで行く美しい青年に当時は皆、心底惚れたのです。
女性も男性も憬れたのです。
いまの若く軽いタレント風情とは大違いです。
あなた達のような幼い考えのわかものに
朝日や読売のような恐ろしい左翼偏向マスコミと、北朝鮮の何十万という核攻撃部隊が明日にも日本を
壊滅させるかもしれないという危機感がないのは仕方がないのかもしれませんが、
そのために、
真の危機感を持った石原知事のような才能在る人格者が首相になれないのですよ。



27 名前: >24 投稿日: 2001/02/16(金) 02:24
age


28 名前: 無党派さん 投稿日: 2001/02/16(金) 06:19
13,14
決定的だな>殺人者と仲良し


29 名前: あのね 投稿日: 2001/02/16(金) 07:12
26! その内容はマスコミでスレ立てなさい。
ここは政治。

そのレベルが自覚できないのに危機感を云々は笑止。
あんたの内容な、このスレと関係ないの。

言葉理解できる?


30 名前: 150回-参-法務委員会-02号 2000/11/02 投稿日: 2001/02/17(土) 06:53
○小川敏夫君 ここでの一言のやりとりじゃなくて、通信傍受法の廃止を含めたあり方について議論の場をぜひ設けていただきたいというふうに希望しておきます。
 次に、警察庁の方にお尋ねします。
 いわゆる前科前歴に関する記録、この情報の開示についてお尋ねしたいんですが、これまでの、例えば今国会の参議院の予算委員会での質疑では、原則開示しないけれども例外として開示することがあるという趣旨の御答弁をいただいておるんですが、そうすると、例外的に開示する場合はどのような場合にこれを開示するのか、御説明いただきたいんですが。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 犯罪経歴の使用の関係でございますが、これは犯罪捜査等のために必要な場合に限定されまして、このような目的以外での犯罪経歴の開示は原則として行わないということをこの間答弁したところでございます。
 ただし、海外への渡航や海外での事業のために外国政府から犯罪経歴証明を求められる場合がありますが、このような場合には、その求めに応じなければ本人に著しい不利益が生ずることが明らかで、ほかに方法がないことが明らかでもあることから、犯罪経歴を開示することにより得られる利益と開示しないことで守られる利益、これを比較考量した上で、例外的な措置として犯罪経歴証明を本人に交付することがございます。
○小川敏夫君 本人に報告するということですが、それはそういう証明書を発行するということですね。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 相手国から要請されるものですから、本人に犯歴の証明書を渡して、その人が相手国なりに渡す、こういうことでございます。本人に交付するということでございます。



31 名前: 150回-参-法務委員会-02号 2000/11/02 投稿日: 2001/02/17(土) 06:53
○小川敏夫君 今のお話をお伺いしまして私は思いまして、今述べられた事情と比較して、例えば総理大臣が何らかの疑いを持たれた、あるいは総理大臣が国会で答弁した内容についてそれが真実であるということを証明する必要があるというような場合、それがまさに唯一の方法であるというような場合に、これは総理大臣である人がそういう必要性で求めれば、そうすると、これは犯歴に関する証明書を交付してもいいように思うんですが、その点、いかがでしょうか。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 実際には具体的な要請を踏まえて検討すべきものでありますが、一般論として申し上げれば、犯罪経歴に関する情報は犯罪捜査等の警察の任務遂行のために警察が収集、保有しているものでありまして、先ほど申し上げましたように、これを開示すれば自後の警察活動に支障を来すものであることなどから、このような目的以外でこれを開示することについては特に慎重な判断を要すると、このように考えております。
○小川敏夫君 いや、一般論はいいんですけれども、例外的に証明書を発行することがあるということで、具体的な例として先ほどお話しになったわけです。それで、それに比較してまた私は一つの具体的な例を例示しているわけですが、内閣総理大臣をしている個人がそうした犯歴があるんではないかと。しかし、ないということで民事訴訟を起こしている。まさにそうした犯歴があるかないかを、つまりその方本人からいえばなかったことを証明する唯一の手段だと思うわけでございます。また、国会でもないということを言っておるわけですが、それを、あるかないかを証明する唯一の手段であると思うわけです。
 ですから、そうした方が、つまり犯歴に関する証明をしてほしいということで証明を求めてくれば、やはり応じる立場にあると思うんですが、どうでしょう、私が指摘した例の場合に、御本人がそういう証明を求めてきた場合に、これは応じることになるんでしょうか。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 個別具体的にそういう要請があればその時点で考えたい、検討したい、このように思います。




32 名前: 150回-参-法務委員会-02号 2000/11/02 投稿日: 2001/02/17(土) 06:55
○小川敏夫君 先ほど、一般的な例として、国民が海外渡航をするに当たって相手国からその証明を求められるような場合には発行するというようなことでした。
 では、国民が民事訴訟を提起して、これも一般論で聞いているわけですが、国民が民事訴訟を提起して、その犯歴に関して立証しなくてはいけない、あるいは立証義務があるかどうかは別にして、そのことが訴訟における争点であるという場合に、これを証明する資料として使用するからその証明を出してほしいと求めてきた場合、これは応じることになるべきだと思うんですが、いかがでしょうか。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 先ほど外国政府からの犯歴証明を求められた場合について申し上げました。この場合は、その求めに応じなければ本人に著しい不利益が生ずることが明らかで、ほかに方法がないことが明らかであることからということを先ほど申し上げました。犯罪経歴を開示することにより得られる利益と開示しないことで守られる利益を比較考量した上で、例外的な措置として犯罪経歴証明書を本人に交付するということであります。
 民事訴訟の関係で、例えば調査嘱託、先ほど小川議員が例を出されましたけれども、このような例外措置を講じるべき事由が認められなかったという判断で犯罪経歴の開示は行わなかったものであります。
○小川敏夫君 どうも何か議論がかみ合っていないような感じがするんですが、今具体的に裁判所からの調査嘱託に応じなかったことについての点がございました。外国から証明を求められた個人に対してはそういう求めがあれば個人の利益のために証明するということでございますが、国民が民事裁判を起こした、その訴訟において裁判所が調査嘱託を決定したという場合、どうしてその調査嘱託に応じないんでしょうか。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 民事訴訟法による調査嘱託では、一般に被嘱託者に回答の義務があるということは承知しております。
 しかし、先ほど来申し上げておりますように、犯罪経歴に関する情報は犯罪捜査等の警察の任務遂行のために警察が収集、保有しているもので、このような目的以外での犯罪経歴の開示は原則として行わないものであります。したがいまして、今回の民事裁判における調査嘱託についてもこれに応じることはできないということで判断したものでありまして、これは民事訴訟の調査嘱託があった場合に犯歴照会する、犯歴開示する場合の基本的な考え方でございます。



33 名前: 150回-参-法務委員会-02号 2000/11/02 投稿日: 2001/02/17(土) 07:01
○小川敏夫君 例えば森総理大臣の場合、ちょっと今具体的な年数がわからないんですが、四十年ぐらい前のことだと思うんですが、その四十年前の犯歴のことについてこれを裁判所に答えることがどのような捜査に障害があるんでしょうか。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 犯罪経歴に関する情報は犯罪捜査等の警察の任務遂行のために警察が収集、保有しているものでありまして、この中には捜査上の参考となる情報も含まれています。したがって、その記載事項や保存期間を明らかにした場合、現に警察が保有している捜査情報の内容が明らかとなり、被疑者等が警察の捜査への対抗手段をとることが予想され、事後の警察活動に支障を来すおそれがあるということであります。また、犯罪経歴は個人のプライバシーに最も深くかかわるものでありますので、このような理由から、犯罪経歴に関する情報は一般に非開示、原則として非開示としているものでございます。
○小川敏夫君 ですから、まず一点、捜査に障害があるということですけれども、ですから私は聞いておるわけで、四十年前の、四十年前かちょっと正確な年数はわかりませんが、ざっとそのくらい、四十年前ぐらいのことの、その捜査の結果、捜査があったかどうか、に基づく結果を今明らかにすることが今現在の現実の捜査についてどのような障害があるのかと聞いておるわけです。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 前回のときに答弁したところでありますが、犯罪経歴は個人のプライバシーに最も深くかかわり、公務員法上の秘密に当たるとともに、これを開示すれば自後の警察活動に支障を来すものであります。したがって、犯罪経歴に関する情報は、その収集、保有の目的以外で開示することは特に慎重な判断を要するものであり、原則としてできないということで考えているものでございます。
○小川敏夫君 だから、質問に答えていただけていないと思うんですが。
 先ほどのお話ですと、国民が海外渡航するに当たって渡航先の国から証明を求められた場合にはその利益を考えて証明することがあるということですね。その場合に、捜査の障害というようなことは考えるんですか。
○政府参考人(五十嵐忠行君) これは捜査の障害とかそれを全部含めた上で総合的にいわゆる比較考量したということでございます。



34 名前: 150回-参-法務委員会-02号 2000/11/02 投稿日: 2001/02/17(土) 07:06
○政府参考人(五十嵐忠行君) 先ほど申し上げましたように、出すことによって得られる利益と失われる利益、それを比較考量して判断したものでございます。考慮する場合の判断要素としては、委員に申し上げたようなことが含まれておるということでございます。
○小川敏夫君 いや、だから質問に全然答えていないんですよ。いいですか、森喜朗さんが「噂の真相」を相手に名誉毀損で損害賠償を求めた裁判、その裁判において裁判所が犯歴を出すように調査嘱託を求めたわけです。これについて、その回答を、回答というか内容を、やっぱり回答になるのかな、だから、要するにその調査嘱託に応じることを拒否したわけです。ですから、その拒否した理由について聞いているわけです、具体的に。その拒否した理由がどれなのか。今言われた捜査上での支障なのか、プライバシーの問題なのか、守秘義務の問題なのか、どれなのかと聞いておるわけです。だから、全然質問について答えをいただいていないんですけれども。

○小川敏夫君 先ほど、一般的な例として、国民が海外渡航をするに当たって相手国からその証明を求められるような場合には発行するというようなことでした。
 では、国民が民事訴訟を提起して、これも一般論で聞いているわけですが、国民が民事訴訟を提起して、その犯歴に関して立証しなくてはいけない、あるいは立証義務があるかどうかは別にして、そのことが訴訟における争点であるという場合に、これを証明する資料として使用するからその証明を出してほしいと求めてきた場合、これは応じることになるべきだと思うんですが、いかがでしょうか。
○政府参考人(五十嵐忠行君) 先ほど外国政府からの犯歴証明を求められた場合について申し上げました。この場合は、その求めに応じなければ本人に著しい不利益が生ずることが明らかで、ほかに方法がないことが明らかであることからということを先ほど申し上げました。犯罪経歴を開示することにより得られる利益と開示しないことで守られる利益を比較考量した上で、例外的な措置として犯罪経歴証明書を本人に交付するということであります。
 民事訴訟の関係で、例えば調査嘱託、先ほど小川議員が例を出されましたけれども、このような例外措置を講じるべき事由が認められなかったという判断で犯罪経歴の開示は行わなかったものであります。
○小川敏夫君 どうも何か議論がかみ合っていないような感じがするんですが、今具体的に裁判所からの調査嘱託に応じなかったことについての点がございました。外国から証明を求められた個人に対してはそういう求めがあれば個人の利益のために証明するということでございますが、国民が民事裁判を起こした、その訴訟において裁判所が調査嘱託を決定したという場合、どうしてその調査嘱託に応じないんでしょうか。