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人間は生まれつき不平等である
1 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/11/22(水) 04:02
 私は23才の男性です。これから私の人生について語ります。
私は生まれてこの方本当の友人というものを持ったことがありま
せん。要するに、友達いない歴23年ということになります。そ
の原因は、容姿がにありました。そのため、小学校の頃は外見only
で中身など判断され、初対面の人にさえ良く虐められました(主
に暴力等で、先生もグルになっていた。テスト等でクラス1位を
とってもカンニング扱いされた等)。唯一他人に相手にしてもらえ
る方法は、わざとボケをかまして笑い物にされることくらいしかあ
りませんでした。しかし、中学校あたりまでになると、それまで他
人からバカにされ続けてきたことを振り返り、何故自分はそのよう
にバカにされ続けなければならないのかという感情をいだくように
なりました。そして、虐められないようにする手段として、(高校
に入学したころ、物理学に興味を持ったのも1つのきっかけですが)
勉強をがんばるようになりました。しかし、それから他人の態度は
がらりと変わりました。無視をされるどころか、敵視されるように
なったのです。(アホそうなくせをして全校で常に5位以内にはいっ
ていたのが1つの原因で、もう1つの原因は表情の悪化、つまり普段
でも怒ったような表情になり、さらに成績が良ければそれが他人に
とって排他的に思えてくるということだったのであろうか)この状
況がつづき、大学受験のときは精神的にボロボロで、受験勉強も手に
つかない状況でした。なんとか某旧帝大に受かったものの、第一
志望校ではなく、そのときは周りからの精神的な攻撃がなければ第一
志望校に合格できたのではないかという苛立ちを覚えた物でした。
大学に入ってからは勉強する仲間は1人できましたが、その仲間以外
は話しかけても無視をされる始末でした。その原因は、よく仲間と物理
の議論をしていたので周りから避けられるようになったと思う。大学院はトッ
プで合格しましたが、研究室で勉強ばかりしていたので先輩などに
も敵視され、セミナーでは教授等に無視をされ、わかりわすく説明した
つもりでも周りの人に寝られてしまうなど現在は泥沼状態です。自分は
同僚と仲良く研究をやっていきたいと思っているのですが、どうも
誤解だらけのようで研究も単独でやらざるを得ない状況になっています。
しかし、来年からは某研究所に就職が決まっており、それまでにこの問題
が解決できるか大変不安に思っています。変な思想など起こさず、宿命
に従ってアホのままバカにされ続けながら成長した方がより幸福な人生
をおくれたのではないかともすこしだけ思います。



2 名前: うんこぶりぶり 投稿日: 2000/11/22(水) 04:04
長いね!


3 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:06
>1
相談じゃないみたい。まるで、どこかからのコピペみたい。


4 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:07
中島義道の著作でも読んで慰めを得てください。
あなたは外国の大学院にいったほうが良いような気もします。
特にアメリカのトップ校などでは、皆勉強ばかりしていますよ。


5 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:07
途中でしんどくなるよ。


6 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:19
読む気がしない。改行して見やすくしてから
再投稿おねがい。


7 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:25
>1
あなたの頭の中は、いつもその長文のような
考え事で満たされているのですか?
東京大学物語の村上君を思い出しました。

自分が積み上げてきたすべてをチャラにして
やり直すことだってできるのですよ?
実際にその道を行くかは別として、
そう考えるだけでも楽になります。


8 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:29
>1
中途半端に下手に出るから反感をかうのだ
もっと強気で意地悪い人間になれ
権力者以外に媚を売るな
悪人になることを目指せ


9 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:50
>1さん、貴方は逃げましたなー
貴方の気の弱さを親に押し付けてるだけですなもー
喧嘩しなかった貴方が悪りゅいのーバカバカー
>8さん、1がアサハラになっちゃーどーするさっちゃ


10 名前: 投稿日: 2000/11/22(水) 04:56
>>9
麻原になる才能はなさそうだけど
帝京大学の安部英になりそうかな
とチョトオモタ


11 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 04:58
8さん、
アサハラは才能?


12 名前: 投稿日: 2000/11/22(水) 05:01
街頭インタビュ〜でどっかのオヤジが羨ましそ〜に
あんな風に人がなんでもいうこと聞いてくれるように
なれたらいいなあ、っていってたヨ


13 名前: 奥さん、名無しです 投稿日: 2000/11/22(水) 05:05
>1
長文やめれ。
読みづらい、っつうかちょっと恐い。


14 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 05:23
誰か要約してくれ。



15 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 05:33
>1
整形しろ。そして外国に住め。


16 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 05:38
要約:自分は頭も良いし真っ当な人間なのだが他人の評価が低くてヘコんでいる。


17 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 06:08
>>16
ありがとう。
1は読む気がしないです・・・。長い・・・。
そして13の言うように怖い・・・。



18 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/11/22(水) 15:05
学問と人間関係は反比例するのだよ。


19 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/11/22(水) 15:15
16は勘違いしているのだよ。
1は評価が低いことを気にしているのではなくて、
普通にやっていても敵視されることを苦にしている
んだよ。その理由は表情の悪さにあると思うのだが。


20 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/11/22(水) 15:24
>1
氏んでもいいんですよ。


21 名前: 投稿日: 2000/11/22(水) 15:28
>20
その一言を言ってもらうのを待っていたんですよ。
ありがとうございます。これで自分は社会には不必要
な人間であることが良く分かりました。明日辺り氏ん
できます。


22 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 15:36
外見のことで悩むのは阿呆臭い
なんで整形しないの



23 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 15:39
>>1
就職決まったんだったら人間が破綻してるわけではないのでは?
何らかの気概を持って(おそらく法律の範囲内で)努力し続けてきたことは立派だと思う。
表情が問題なら、笑顔を磨くか>>8の言うように強く出るか・・・
環境の問題もあるけどね。

後、文章の改行の位置が変で読みにくい。


24 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 16:12
 


25 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 17:10
まあ待てまてまだ死ぬことはない。
表情の問題ではない(整形は無用)。
その人物の持っているオーラの問題だ。
世間には何の理由も無く男女ことごとくにもてるやつもおる、
反対の人間もまたしかりだ。そういう人間を知っておる。
俺は女だがな、その男には半径3m以内に近寄られても全身の毛が総毛立ったわい。
女だけではない、男からもだれからもことごとく無視されておったよ。
何もしていないのだよ、ただ存在が気味悪い。
そういう奴はたしかにおるのだ、同情はしたがな。
先天的なものだ。矯正方法は無い、ただ死ぬには早い。
もう少しまて。サラリーマンはやめれ、企業社会というものは99%人間関係で成り立つ、君のような人間はどんなに努力して優秀でも必ず弾きだされる。商売もだめだ。
一人で出来る仕事を探すのがよかろう、ただ真面目で誠実で優秀でなければだめだ。
「あいつ腕いまいちだけどかわいいから仕事やるか」とか絶対に望めないからな。
まだ若い、30までに手職をつけろ。
一人で生きてゆく覚悟をきめろ、今からだ。
その覚悟さえ決めれば全然平気だ。一人で飯くって一人で映画みて、
もよおしたら風俗行く。その生活に慣れろ。
結婚と子供はあきらめろ、仕方ないことだ。
気の毒だが生きていくのはそれしかない。
今は若いから辛いかもしれない、しかし40過ぎれば平気になる。
というより、40過ぎれば、誰でも表面上の白々しい付き合いしかしていないことに気付く。
そんなものはわずらわしいだけになる。
しがらみがあってへろへろと付き合っているだけなのだ。
一人で生きたいと芯から願うようになる。
だれでもそうなるのだ。誕生する前にその様な人生を選らんだのは君自身なのだ、
これは現世における修行だ。
山に一人でこもってする修行よりはるかに辛い修行なのだ。
誰からも賞賛されない、つまらない修行だが、
全うできたら君の魂はすばらしく高い階層まで昇華することができる。
だから死ぬなんて思うな。
そして自分のような人間は自分だけだと思うな。
大勢いるぞ。そんなものはどうでも良いと想え。人間関係など糞なのだ。


26 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 17:14
1マジレス
2コピペ
3長文で対抗
さあ25はどれだ?


27 名前: うんこ 投稿日: 2000/11/22(水) 17:16
うんこ


28 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 17:38
敵視されるのはね、みんな君が恐いんだよきっと・・
君には人からおそれられるほどの潜在能力があるのだ・・
まともな社会生活を送ることはとりあえずあきらめて人間関係やらコミュニケーション能力(月並みですまんが・・)を磨くことに専念しよう・・
君の頭なら相当なとこまでいけるでしょう・・
そして馬鹿にした奴らを見返せるとこまでいけたら、それからのことはそれから考えよう・・


29 名前: 28 投稿日: 2000/11/22(水) 17:45
↑コミュニケーション能力やら・・やらが抜けた・・


30 名前: >1 投稿日: 2000/11/22(水) 18:01
お前当たり前の事二十歳もすぎてんのに長文で
ほざくなよ。くびつれ


31 名前: 何者ですか 投稿日: 2000/11/22(水) 18:45
>>25
凄い見識の持ち主のような
年齢聞いてよい?


32 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 20:39



33 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 22:15
長いとか言ってるヤツ、馬鹿じゃないの?


34 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 22:38
「忘却」と「跳躍」:新しい経験主義のための条件

その後期の主著である「ヨーロッパの学問の危機と先験的現象学」においてフッ サールが学問の
「危機」と認識したのは、一方ではまさに華々しく進歩を遂げ、 数々の成功を収めつつある科学
の理論的及び実践的な活動と、他方では生活に とってその意味並びにそれが我々の世界(=「生
活世界」) 全体に関わらせられる可能性との間の、離反であった。
フッサールはそのような「危機」意識に対して哲学者としての責任を問うので あるが、その責任
は、例えば幾何学の理念的対象性を産出し伝承するような 「可能性」に負っている。この可能性
は一方では、時を隔てた理念的同一性の 反復と保持、すなわち「再活性化」の条件であるととも
に、諸起源の「忘却」 と技術化の条件もなす。つまり、責任と無責任の両方の条件を構成するの
である。そして、その可能性とは、第一に我々 の言語である。
このような言葉の二重性------ここにアドルノ、ホルクハイマーによる後期批判理 論のプログラ
ムが行き詰まったアポリアの根源がある。ホルクハイマー自身が 語ったように、批判理論と後期
フッサールとの間にはその危機意識などの類似を 見ることができるが 、そのような「危機」意識
を前に二人が構想した道具的理性批判 は、理性の中に「反省」への契機を組み込むことが原理上
出来なかった。 その 意味でハーバマスの二人への指摘は正しかったのであり 、「反省」への契
機は ミメーシス(模倣)の「衝動」や、救済への「予感」としてしかとらえられる ことはなく、
「そのような模倣的衝撃を洞察へと変容させ」て理論的に跡づけ ることなく、その理想を引き出す
のは、確かに「芸術作品のミメーシス活動か らであって、決して近代科学の論証からでは」なかっ
たのである 。

フッサール自身は、その問題を知覚という「確信の内部性」を主題化することによって それを克服
しようとした。


35 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 22:38
しかし他人と共に生きる場合においては、 誰でも他人の生にあずかることが出来る。こうして一般
に世界は、個別化され た人間にとってのみ存在するのではなく、人間共同体 にとって存在するので
あり、 しかも端的に知覚的なものを共同化することによって存在するのである。 この共同化にお
いては、絶えず相互の訂正による妥当変移ということが起こる。 相互理解という形で、その経験と
経験による所得とが他人のそれらと結び合わ せられるが、それは私の、従って又それぞれ自分の経
験的生の内 部での結合と似たようなものなのである。さらに又次のようになっている。 即ち、全体
として大きくみれば、個々の点に関して妥当の相互主観的調和が通 例のこととして成立し、そのこと
によって、妥当とそこで妥当し ている事柄の多様性との中に、相互主観的統一が成立する。さらに
又、相互主 観 的な不調和が現れることも決して希ではないが、そのような場合にも、相互 の談合と
批判によって、 一致が成立する。少なくともそれを目指すことが、全 ての人によって可能である
と、あらかじめ確信されている。そのことは暗黙の 内に、又気付かれもせずになされていることもあ
ろうし、又はっきり表明され ることもあろう。このことは全て、次のようにして起こる。即ち、各人
の意識 において、又結合によって成長する包括的な共同意識において、同じ一つの世 界が、一部は
すでに経験された世界として、他の一部は全ての人の可能的経験 の開けた地平として恒常的に妥当す
るものとなり、連続的に残存していること になる。即ち、真に存在する事物の世界、全ての人に共通
で不変的な地平とし ての世界が成立する。
(「ヨーロッパの学問の危機と先験的現象学」第47 節より。中央公論社版ではp.537からp.538)
少し長い引用となったが、 ここでフッサールがその「危機」に対して提出する 「生活世界」(の主
題化)が、「知覚」のアプリオリな共有に負っている事に 注意したい。 フッサールの上のような言
説に は様々な疑問が投げ掛けられ得るだろう。例えば、「世界」は知覚可能なもの の共同化によっ
て成立するのか、それ以上の意味、あるいは事実の連関によっ て成立するのではないか。あるいは、
相互の談合と批判による妥当の変移は、 一人の人間の中での妥当の変移と同じものなのか、そこには
共同体における(暗黙りの)バイアス、規範が関わってくるのではないか。

ここでフッサールはポール=リクールの指摘通り、透明なコギト=自己にとっ て透明で自律的な主観
性という理想を前提としているのであり、そこでは「客 観的」な諸構造が考慮に入れられてはいな
い。主観は、絶えず自分自身が 持っている意味とは別の意味によって阻害されるものであり、それは
中心のず れたコギト、裂けているコギト、過ち易いコギトであるといえるだろう。何故 なら、この
コギトは世界の中で、つまりその意味の大部分がコギト自身の意志 的な手動権よりも先立っているよ
うな世界の中で、自己を認識するからである 。


36 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 22:39
そのため我々が「反省」を行うためには、 我々の意志に先立つ、社会、文化、心理学的要素といった
「構造」を何らかの形で 考慮にいれなければならない。そして、それが (ルカーチの)物象化論の
最初のモチーフであったはずである。
しかし、後で詳しくみるようにそのような物象化論は、非常に簡単にいってし まえば構造の内と外を
峻別してしまう事によって、内(構造)と外(カオス) とのインターアクションによってしか、その
構造の変質・変動を説明すること ができなくしてしまう。また、そのような構造(主義)は歴史主
義、相対主義 に陥る危険がある。ルカーチが労働者に「革命」の希望を託したのは、「疎外」 され
た労働者が半ばその社会の外部に存在していたからではなかったか。しか し、ルカーチの予測とは違
い彼らはナチズムに傾斜していくことになる。つま り、私達が「構造」を発見するのは、いつも「事
実」の後でしかないのだ。そ してそれは、常に次に起こる「事実」によって覆される可能性にさらさ
れてい るといえる。また、「価値」的に根拠を持たないまま、事実性が規範となって しまう可能性
もある。

翻って考えてみれば、このことに先のフッサールは非常に意識的、 であった。つまり「はじめてのも
のをみることの特殊性」に対して、非常に慎 重であった、といえる 。
デリダの言葉を借りれば、フッサールは「論理主義的構 造主義と心理学的発生論の二つの暗礁」の間
を通リ抜けなければならなかった のであり、彼は「哲学的関心の新しい方向を切り開かねば」ならな
かったので ある。

現象学の最初の様相は、その型において又その取り扱う対象において、さらに 構造主義的です。何故
ならば現象学は、最初は特に心理学主義と歴史主義を警 戒しようとするからです。しかし除外される
のは、発生学的記述一般ではなく、 因果主義と自然主義にその図式を借りているものや、『事実』の
学に依存する もの、従って経験主義に依存するもの、それ自体の真実性を保証することので きない
相対主義、従ってフッサールが懐疑主義と結論するものに依存している もの、これらのみが除外され
ます。自分の存在を理解することのできない実証 主義を用いて発生論が『事実の学』の中に閉じ込も
る事ができると信じるとき、 発生論の哲学的無能性脆弱性の故に、現象学的態度への移行が必要とな
ります。
(ジャック=デリダ「エクリチュールと差異(上)」第五章「『発生と構造』 と現象学」p.310から
p.311)


37 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 22:47
ながい文章はきら〜い


38 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/22(水) 23:44
全然読んでないですが、人間というのは不平等なものだと思います。
でも人間の力で、全ての人を完全に平等にするのは不可能です。
親、体、才能、その他の環境等は、どうしようもありません。
与えられた環境で努力する事が、神から与えられた課題です。



39 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 00:01
大体、全ての確率って収束していくもの
だと思う。基本的に人間って平等につくられているものだ。
23才だったらまだ人生の4分の1
程度しか生きていないじゃん。
いまあなたが羨む2枚目でモテモテの奴が、60才ぐらいで
ガンとか重度の糖尿病に襲われて不遇な末期を迎える
かもしれない。要するにいま1が幸福だと
感じている価値観が、10年後、20年後
一緒だと限らない訳だ。もしこのまま一生1が不幸な
ままでいったら、それは1の精神的な問題、(
ネガティブ思考等)もしくは宝くじで1等が当たるくらい
運が偏ってしまったかのどちらかだと思う。


40 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:05
幸せになる努力もせず2ちゃんで愚痴ってばかりの君らが幸せになれる世の中のほうが
不平等だと思うけど。


41 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:12
ゆっくり風呂でも入ってくるくる顔マッサージでもしなよー
口角(唇の横)を左右それぞれの人差し指で、にーって押すのさ。


42 名前: 平等だったら 投稿日: 2000/11/23(木) 15:14
おもしろくないじゃん。


43 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:27
お前当たり前の事二十歳もすぎてんのに長文で
ほざくなよ。くびつれ




44 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:28
>アホのままバカにされ続けながら成長した方が
これは間違いだと思います。
そうなっていたらいたで、バカにされつづけた人生を悔いて苦汁を
なめていたでしょう。
過去を振り返ったときに分岐点があるように思えても、
人の性格なんて結局変わらないです。
それなら、まともに就職の予定がある現在のほうがましっしょ。


45 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:32
>39
それじゃあ、盲聾唖だったらどうやって釣り合う?


46 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:44
考えすぎ。


47 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:51
総てのソンザイは球体なんだよ
どっかが突出していればどっかへっこんでるものよ


48 名前: 優しい名無しさん 投稿日: 2000/11/23(木) 15:57
何に影響されたんだ?


49 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 16:35
>どっかが突出していればどっかへっこんでる
それでも球体か?


50 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/11/23(木) 17:51
>1
それでも、2chで生きている。
心配するな、孤独は人を強くする。




51 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/11/23(木) 19:25
>>50
孤独を嫌う人間には、暗いとか危ないとか言われるんだよな。
そういう先入観と戦うわけだから、強くなるわけだよな。


52 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/12/05(火) 02:51
 


53 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/12/05(火) 02:52
>>52
上げ荒らしでっか?ひろ子?


54 名前: マジレスさん 投稿日: 2000/12/05(火) 03:01
人間は不平等・公平である。
社会は平等・不公平である。


55 名前: てぃむぽ 投稿日: 2000/12/05(火) 03:33
まぁ人生なんてそんなもんだって。