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アメリカン・ジョーク
- 1 名前: 遊 投稿日: 1999/10/19(火) 02:55
- 「大変だよお巡りさん、お父さん達が殴り合いをしてるんだ!」
「どっちが坊やのお父さんだね?」
「わかんないよ。だってそのことで殴り合ってるんだもん」
- 2 名前: ごっとー 投稿日: 1999/10/19(火) 07:55
- 「大変だよお母さん、お巡りさんまで殴り合ってるよ!」
「しょうがないのよ・・・」
- 3 名前: 読者 投稿日: 1999/10/19(火) 10:57
- (ちょっと手垢が付いて居ますが)
ワシントンポストがホワイトハウスで働く女性職員の性意識を調査しました。
問い:クリントン大統領との性交渉をどう思いますか?
回答:
そのような事は考えられません−17%
二度とそのような事はいたしません−65%
- 4 名前: ゆめすけ 投稿日: 1999/10/19(火) 13:41
- 「君は僕の死んだ妻にそっくりなんだ。」
「あら、あなたも私の死んで欲しい夫にそっくりだわ。」
「お前は世界一のブスだな」
「なによ私の妹に会ったこともないくせして」
「もう僕達は終わりなのか・・・。せめてこのキャンドルが消えるまで
一緒にいてくれないか。」
「いいわよ。フーッ」
- 5 名前: 読者 投稿日: 1999/10/19(火) 17:05
- メキシコへ旅行に行った実業家
ある場末のバーで飲んだビールが気に入って商売にならないかと
持ち帰った。
内容を分析させる為に分析センターにサンプルを送る。
後日分析結果が戻ってきた
「ご安心ください、お客様の馬はとても健康です」
- 6 名前: 独歩さん@映画の台詞にあった様な気が 投稿日: 1999/10/19(火) 19:10
- バカな男。車の中に妻子を残したままドアをインロックしてしまった。
- 7 名前: 障害者ネタ 投稿日: 1999/10/20(水) 02:01
- 「ジム、野球やろうよ」
「うちのジムは手足がが無いの。知ってるでしょう」
「ベースがいるんだよ」
- 8 名前: 遊 投稿日: 1999/10/20(水) 05:11
- 「ねえあなた、美しい女性と賢い女性、どちらが好き?」
「どっちでもないよ。だって僕が好きなのは君なんだから」
- 9 名前: 壊社員 投稿日: 1999/10/20(水) 06:55
- 医者と、遺族の会話
「先生、ここにサインを」
「ここは死因の欄だが?」
「だから、ここでいいんですよ」
- 10 名前: 幸せ 投稿日: 1999/10/28(木) 23:05
- 妻:「2つのお話があるの、良い事と悪い事、どっちを先に聞きたい?」
夫:「じゃー、良いことから話してくれ」
妻:「あなたの車のエアーバッグは正常に機能したわよ」
- 11 名前: 一部実話 投稿日: 1999/10/29(金) 07:11
- ある国の2代目が隣の兄弟国民を喜ばせようと思い、こう言った。
「ソウルは行った事はないが映像で見ると、東京より立派な都市だ」
「ありがとうございます・・・ところで、いつ東京に行かれたんですか?」
- 12 名前: おお 投稿日: 1999/11/16(火) 07:13
- 地上の楽園
- 13 名前: じゃあ昔の有名なのを。 投稿日: 1999/11/29(月) 01:37
- 赤の広場で「スターリンはバカだ!スターリンはバカだ!スターリンはバカだ!」
と叫んだ男が掴まった。
罪状:国家機密漏洩罪。
- 14 名前: 名無しさん 投稿日: 1999/12/01(水) 05:23
- 教師「問題だ。君のお父さんが友人から100ドル借りて1日に10ドルずつ返す約束をした。さて4日後には君のお父さんの借金はいくらになってる?」
生徒「100ドルです。」
教師「君は勉強してないな。算数が全然わかってないじゃないか。」
生徒「お言葉ですが先生、先生こそ僕のお父さんの事が全然分かってないと思います。
- 15 名前: おティンティーノV世 投稿日: 1999/12/01(水) 12:16
- A「最近、景気が悪くて困るね。」
B「ああ、この間も、『油が足りないからウェルダンは困る、
レアにしてくれ』と言われたんだ。」
A「へえ、どこのステーキ屋だい?」
B「それが、火葬場なんだ。」
- 16 名前: おティンティーノV世 投稿日: 1999/12/01(水) 12:19
- 先生「これは、アルコールだ。水に比べるとずっと蒸発しやすいんだよ」
生徒「先生、ぼくのお父さんも、アルコールを飲んで蒸発しました。」
- 17 名前: 三ッ目犬 投稿日: 1999/12/01(水) 12:33
- ベルリンがまだ4ヶ国に占領されてたころの話。
ひとりのベルリン市民がソ連の民警に言った、
市民「おまわりさん、アメリカ兵に腕時計を盗られました」
民警「おまえ、それ、ソ連兵の間違いじゃないのか」
市民「あ、それ言ったの私じゃないですよ」
- 18 名前: 名無しちん 投稿日: 1999/12/01(水) 13:46
- NYにやって来たソ連人に案内のアメリカ人が言った。
米「アメリカは良いだろ。物が豊かで金を出せばなんでも買えるぞ」
ソ「そんな事は無い。モスクワと同じだ。ドルがあれば何でも買える。」
- 19 名前: あいーん 投稿日: 1999/12/01(水) 16:53
- アダムを創ったあと、神は何と言ったか?
「もっとマシなものを創ろう。」
- 20 名前: じゃあ昔の有名なのを(2) 投稿日: 1999/12/01(水) 17:07
- ヒトラー、ヒムラー、ゲッペルスの乗った飛行機が墜落した。
助かったのは誰か?
答え:ドイツ国民
(答えに異論はあるでしょうけどそういうことらしい)
- 21 名前: 名無しちん 投稿日: 1999/12/01(水) 17:37
- アメリカ軍の将校とソ連軍の将校がそれぞれ自軍の方が忠誠心が高い
と自慢し合っていた。
そこで双方の将校が、自分の側近の兵士に崖から飛び降りろと言った。
米兵士「出来ません。許してください。」
ソ兵士「分かりました。飛び降ります。」
ソ連軍将校は勝ち誇っていた。
米兵士がソ連兵士に聞いた。
米兵士「よくそんな事が出来るな。私には妻も子供も居るんだ。
とてもじゃないがそんな事は出来ない。」
ソ兵士「よくそんな事が言えるな。私には妻も子供も居るんだ。
とてもじゃないがそんな事は言えない。」
- 22 名前: 独歩さん 投稿日: 1999/12/01(水) 17:57
- NYにやって来たソ連人に案内のアメリカ人が言った。
米「アメリカは良いだろ。ソビエトには自由がない。
アメリカでは、だれだって大統領に向かってこう言えるんだ、
『なあ大統領、オレはアメリカの政治が気にくわねえ』」
ソ「そんな事は無い。ソビエトと同じだ。
ソビエトではだれだってクレムリンにこう言える。
『オレはアメリカの政治が気にくわない』」
- 23 名前: 三ッ目犬 投稿日: 1999/12/01(水) 18:44
- ボブが人妻のナンシーとベッドインしようとする寸前、
夫が帰って来た。
ボブはとっさに手近の椅子に座って、ベッドの中のナ
ンシーに言った。
「たいしたことありません。軽い風邪ですよ」
すると、ナンシーが叫んだ。
「やめて、ボブ、夫は医者よ!」
- 24 名前: 日頃DOM君 投稿日: 1999/12/01(水) 20:04
- スターウォーズのチューバッカが彼女と二人で
チューバッカ「ねぇ、キスしようよ」
彼女「もう、貴方ったらいつもチューばっか」
- 25 名前: >24 投稿日: 1999/12/01(水) 21:36
- 見事なアメリカンジョーク(おい
- 26 名前: 三ッ目犬 投稿日: 1999/12/02(木) 12:44
- サイクロンで納屋のトタン屋根を飛ばされたボブは、友人の勧めに従って
それに黒ペンキをところどころ塗ってフォード社へ送りつけた。
一週間後、フォード社からボブに次のような手紙が届いた。
曰く、「おたくのT型フォードはこれまで見たこともないほどひどく壊れ
ていますが、なんとか修理できそうです」
- 27 名前: 治安ジョーク 投稿日: 1999/12/02(木) 18:34
- 路上のホットドック屋でホットドックを買い、代金を
払うとき、すぐそこで人が撃たれて血だらけになった。「ヘイマスター、これでケチャップに困らないね。」
- 28 名前: ブラックジョーク 投稿日: 1999/12/02(木) 19:10
-
子供「ママー、赤い手袋が落ちてるよ」
母親「あら中身もあるわ」
- 29 名前: 赤鬼青鬼 投稿日: 1999/12/02(木) 19:49
- 人間「サルに飲酒を教えると死ぬまでやってやがる。アハハハハ・・」
神様「人間に核兵器を教えると死ぬまでやってやがる。アハハハ・・」
- 30 名前: 名無しさん 投稿日: 1999/12/03(金) 03:09
- 大家「今日という今日は家賃を払ってもらうぞ。もし払えないと
抜かすなら今すぐ出ていきやがれ」
売れない画家「お願いです。もうすこしだけ待ってください。
もうちょっと待ってくれたら絶対有名になってみせます。
そうしたら皆がここを見て「彼はこの貸し家に住んでいたんだ。」と言うでしょう。」
大家「うるさい、今すぐ家賃を払え」
「さもないと明日には皆がそう言うぞ」
- 31 名前: 三ッ目犬 投稿日: 1999/12/03(金) 08:16
- ジェーンは新聞で「有能な秘書求む・時給300ドル」という広告を
見つけた。
さっそく電話で応募し、面接に行ってみると、ドアをあけるやいなや、
出てきた男にソファへ押し倒されてしまった。
コトが終わって、ジェーンが「こんなことだろうと思ったわ。もう帰
ります!」と言うと、男は義理堅いやつで「そうか、残念だな。では
25分働いてもらったから125ドル」
- 32 名前: 井の頭線 投稿日: 1999/12/03(金) 09:26
- 豪華船でのクルージングの途中、船底に穴があいてしまって全員退避することになった、、
しかし,乗客はパニックになってなかなか、救助艇に乗りこまない、、、
其処で,船長は一計案じた、、、
ドイツ人乗客に向かって
「全員、至急救助艇に退避せよ!!これは命令である!!」
といったら、、、ドイツ人は乗り移った。
次に、ロシア人に
「アメリカ人はみんなこの船に残るぞ!!」
といったら、全員そそくさと乗り移った。
今度はアメリカ人に
「大丈夫です、、後で、優秀な弁護士をつけてあげます。」
といったら、みんな乗り移った、、
そして、最後に日本人の番になった
船長は大きな声で言った、、、
「ほら、他の人がみんなしてることですよ〜!!乗り移らなきゃ、流れに取り残されますよ〜」
- 33 名前: マッカーサー日本に来る! 投稿日: 1999/12/03(金) 09:47
- 「マッカーサー元帥、お好きな色は?」
「真っ赤さ・・・・・・」 ド〜〜〜〜〜〜ン
- 34 名前: >33 投稿日: 1999/12/03(金) 10:17
- アメリカンジョークって言ってんだろーが。このスットコ野郎。
- 35 名前: 名無しさん 投稿日: 1999/12/03(金) 10:21
- まあまあ >34さん怒らないで。
マッカーサーもアメリカの人だから。
- 36 名前: 激安カー 投稿日: 1999/12/03(金) 10:25
- ポルシェを5$で売ります! との広告を見て出かけていった男。
男「ほんとに5$でいいんですか?」
売り主の婦人「いいのよ。この車の売却金を、彼の愛人に贈与する
ってのが、夫の遺言だったの」
- 37 名前: 三ッ目犬 投稿日: 1999/12/03(金) 12:04
- ジェーンはまた新聞で「有能な秘書求む・時給300ドル」という広
告を見つけた。
さっそく電話で応募し、面接に行ってみると、ドアをあけるやいなや、
出てきた男にまたまたソファへ押し倒されてしまった。
コトが終わって、少し利口になったジェーンが「こんなことだろうと
思ったわ。こんなコトが続くのなら特別手当をもらわなきゃ!」と叫
ぶと、男は冷徹やつで「そうか、ではクビだ。25分働いてもらった
から、ほら、基本給125ドル」
- 38 名前: ブラックジョーク2 投稿日: 1999/12/03(金) 12:38
- 子供「ママー、赤い帽子が落ちてるよ」
母親「あらあら、中身あるわ」
- 39 名前: ブラックジョーク3 投稿日: 1999/12/03(金) 12:47
- 子供「ママー、赤いコンドームが落ちてるよ」
母親「あらあら、中身あるわ」
- 40 名前: 古典・母と子の会話 投稿日: 1999/12/03(金) 14:12
- 子「かあちゃん、アメリカって遠いの?」
母「黙って泳ぎな」
- 41 名前: 三ッ目犬 投稿日: 1999/12/03(金) 15:11
- ジェーンにもやっとまともな秘書の勤め口が見つかった。
新しいボスは良い人らしく、にこやかに笑いながらこう言った。
「やあ、きみみたいな素敵なお嬢サンが採用できてとても嬉しいよ。
なにか希望は? なんでも言ってごらんなさい」
ジェーンはソファの上で妙にそわそわ、もじもじしながら言った。
「あのー、贅沢は言いませんけど、せめてソファベッドを用意して
いただけません?」