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人の肉を食べたい
- 1 名前: 名無し戦隊ナノレンジャー! 投稿日: 2000/09/08(金) 03:05
- 本気で食べたいのですが、人に言うとひかれます。
ここで食べれるという情報があったらおしえてください。
- 2 名前: 投稿日: 2000/09/08(金) 03:55
- http://cnn.co.jp./2000/US/09/07/cannibals.ap/index.html
自分で自分の肉を食べてくださひ。
- 3 名前: 名無し戦隊ナノレンジャー! 投稿日: 2000/09/08(金) 03:56
- 自分の肉食えばいいじゃん、本気で。
どうしても他人のが食いたかったらインド逝け!!
- 4 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/09/08(金) 04:21
- 小松左京のSFで自分の肉を喰うやつがあったなあ。
現実に起こるのもそう遠くはなさそうだな。
- 5 名前: 名無し戦隊ナノレンジャー! 投稿日: 2000/09/10(日) 03:58
- FGMってインホシークで検索してみ
そこでひっかかたとこで割礼やら食人のことなまなましくかいとったな
そこのメンバーになったら君も食えるかもね(社会的ステータス・金がひつようだが)
俺は遠慮するがね
- 6 名前: 5 投稿日: 2000/09/10(日) 04:02
- つづき
中国人少女を生きたまま鉄板で焼いて、切ってうまそうに
高官どもが食い、最後に若者が死に掛けの少女を犯したらしい
ほんとこわいわ 中国人は
- 7 名前: コーラ 投稿日: 2000/09/10(日) 04:12
- サイコトークですな、この中にもしかしたら
殺人した奴がいるかもしれん、勢いだ
- 8 名前: 1>5 コピペダ 投稿日: 2000/09/10(日) 14:03
- あのバレーの選手、ずいぶん暴れてませんでした」
良子さんが柔らかそうな唇を舐めます。
「暴れたのは双子の妹の方だったそうです」
青年がビールのグラスをわずかに持ち上げて答えました。
素晴らしく息のあったベアーだと思いましたが、双子の姉妹だったとは驚きでした。
「それでは慰めていたのが、お姉さんだったのですか」
良子さんもびっくりしたようです。
素裸にされた二人はコートの横の砂山の下に連れてこられました。
バレーを見ていた客の全員が、身長の倍くらいに積み上げられた砂山の周りを取り囲み
ます。
砂山の頂上からスチールの棒が突き出ていました。
ずっと付き添っていたバレーの審判が、不安げな顔の妹を、その棒に後ろ手に縛り付け
ました。
お姉さんに肩を撫でてもらいながら、妹はさかんに何かを言っています。
若い順に処理されるのでしょうか。もっともこの場合は双子ですから、年の差といっても
象徴的なものですが。
いっしょに砂山の頂上にいた審判が、下の二人の線審に合図を送りました。
線審が左右からスコップで砂山の裾の砂を取り除き始めます。
さらさらと砂が流れ始めました。
審判、姉、妹の三人の位置が少しずつ下がってきます。
- 9 名前: 1> 投稿日: 2000/09/10(日) 14:04
- 砂山の中央から、鋭い先端のシャフトが現れました。
縛られた妹の後ろ手は、自由にスチールの棒を滑って下がっているようです。
身悶えする裸身が、シャフトの先端に近づきます。
審判は妹の豊かな腰に手をかけ、左右前後に調整しながら、鋭い先端を裸の股の中央
に合わせようとしています。
そこが一番深いところで、シャフトの先端から一番遠いのです。
姉も手伝ってシャフトを妹の性器に導きました。
この体勢では、それが一番長く妹を苦痛から救う道です。
足下の砂はどんどん流れていきました。
鋼鉄の先端が柔らかい太股に突き立ちそうになります。
姉があわてて妹の性器を開き、その細い肉の筒の中に尖った鋼鉄を導きました。
少しでも左右にずれたら、たちまち肉を傷つけてしまいます。
線審たちは砂山を崩すのに大わらわです。
突然、妹が両脚を強く閉じました。
鍛えられた太股がしっかりとシャフトを締め上げます。
裸身の下降が止まりました。
鋭い先端も膣の中で止まっているでしょう。
砂山はどんどん低くなっていましたから、妹の足先は空中に浮きました。
全身の力でシャフトを閉めつづけます。
顔は真っ赤になり、乳房は震え、へそが激しく上下し、太股の筋が浮き上がりました。
鍛え抜かれた女性の身体は美しい、観客の全員の感想だったでしょう。
- 10 名前: 1> 投稿日: 2000/09/10(日) 14:05
- なめらかなシャフトです。その体勢で一分も頑張れたら大健闘だといえるでしょう。
見かねたお姉さんが、もう頑張らないで脚を開きなさい、そう言ったようでした。
優しく妹のお腹をさすっています。
妹の全身から少しずつ力が抜けていきます。
ギヤッと悲鳴がするのと、裸身が十センチほど落下するのが同時でした。
お姉さんがあわてて妹の腰を持ち上げようとしましたが、汗で滑って上がりません。
妹は空を見上げ、低くうなり声を上げています。
足の下の砂はどんどん流れつづけました。
シャフトの圧力で、妹の股間部全体が押し上げられて、変形しています。
限界まで縮んだあとで、耐えられなくなったように、まとめてシャフトを肉の中にむかえま
す。
それは、まさにズボッという感じで、妹さんには可哀想でしたが、爽快感がありました。
お姉さんがさかんに妹のお腹をさすって、痛みを軽減しようとしています。
一度はこの地域一番のビーチボールのベアーになったのですから、長い時間つらい練
習もしたでしょう。いろんなことを相談し合ったでしょう。もともと双子でもあります。
二人の仲の良さが、特別に可愛らしく見えました。
ホテルの部屋で青年が立ち上がり、良子さんと私にビールを注いでまわりました。
今は穏やかな時間が流れています。
- 11 名前: 1> 投稿日: 2000/09/10(日) 14:06
- 「バレーに負けただけで串刺しにするのって、ちょっとどうかしら」
良子さんの当然の感想でしたが、それはお約束のセリフで、別に本気で抗議しているわ
けではないのです。
彼女自身がこの博覧会の催し物の中で、メインディッシュになることが決まっているので
すから、それだって、ちょっとどうかしらと言えば、当然そうなのです。
「その後で全身バーベキューにされた妹さんの肉を最初に切り分けてもらったのは、彼女
たち二人のご両親でした」
良子さんの目がさらに大きくなりました。
彼女の瞳は開くと色素が失われて、霞がかかります。
「それはすごい話じゃないですか。自分の娘の肉を・・」
うつぶせのまま考えていましたが、
「でも一番最初に父親に食べてもらうのは嬉しいかな」
それは良子さんにとっては、格別に意味深い発言でした。
彼女も近日中に食べられるのですが、その場合に、食べる側と食べられる側にどのよう
な心情の交流がありうるのか、それは、嬉しいかな、どうかな・・。
なんだか体中に性欲が沸き立つようでした。
- 12 名前: 5 投稿日: 2000/09/10(日) 14:07
- 以上。
興味があるかたは下のURLへいってみ。
俺は遠慮しとくがね。
www.bekkoame.ne.jp/~allan/index.html
- 13 名前: 一郎 投稿日: 2000/09/10(日) 14:12
- 佐川くんと友達になりましょう
- 14 名前: 名無し戦隊ナノレンジャー! 投稿日: 2000/09/12(火) 00:21
- それはアラン散歩先生とやらのサイトでは?
この続きを待ってもう数年になるが更新が完全ストップしてもう何年か経ってるス。
まだ知ってる人がいたとは驚き。
俺的には焼肉になりそうな巫女さんの話しが好きだスな。
もしかして俺逝って良し?