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新たなチェーンメールを・・・・!
- 1 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/11/24(金) 21:07
- というわけでお題の通りです。
貴方の手で新たな歴史に名を残す
チェーンメイルを作りましょう
さー、皆で考えよーー!!
送らないけどね♪
- 2 名前: 一郎@中絶動画のURL教えて 投稿日: 2000/11/24(金) 21:09
- 期待のスレッド
- 3 名前: イーさん 投稿日: 2000/11/24(金) 21:43
- >2
そんな事はないと思うけど…
- 4 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/11/25(土) 08:23
- 1はいるか?お前に惚れた馬鹿がいる
それは俺だ。
最初に言っておくが、俺はホモではない。
そういうのには全く興味ないし、気持ち悪いと思う。
だが、お前の書き込みを見て以来、俺の中の(何か)が大きく膨らみはじめたんだ。
いつの間にかお前の書き込みを探していたり、オナニーの最中にお前の事を思い出したりするようになっていたんだ。
ああ、俺だって嫌だったさ。しかし、ある日をさかいに、俺の中の(何か)がはじけたんだ。
俺は最初からお前でオナニーするようになっていた。
38,847回・・・これは俺がお前で抜いた正確な数字だ。
おそらくお前は、俺のことを拒絶するだろうと思う。
だが、これだけは覚えておいてほしい。
俺は常にお前の近くにいるという事をだ。
満員電車で、首筋に熱い鼻息を感じたら、それは俺だ。
オフ会で、妙に熱い視線を感じたら、それは俺だ。
無言電話がかかってきたら、それは俺だ。
そして、もしこの先お前がレイプされるような事があれば・・・。
お前がこれを読んでいる時、俺はすでに行動を開始している。
廃墟で拾ってきました。
チェーンメールではないけどまあ、近いので。
なんかもじったのでありそうですけどね。
- 5 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/11/25(土) 21:52
- http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=atom&key=968578693
- 6 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/11/25(土) 21:58
- 今日、昼にJR鎌倉駅のキヨスクの前で財布から1000円を取り出して
煙草とライターを買おうと思ったんですが
一瞬1000円がなんか変な感じがして
しばらく1000円を見つめていたんです
そしたら夏目漱石の眼がキョロキョロ左右に動くんで驚いてさらに見ていたら
その口を開いて「ろっぽんぞー!」と子供のような高い声で喋るのです
思わず1000円を地面に投げてしまいました
たしかに口を開いて話ました
口は平面でなくそのときだけ口の形に窪みになり
ちゃんと口の中まで見えました
しかし「ろっぽんぞー」ってなんのことでしょうか
「ろっぽんぞー」にお心当たりのあるかた教えてください
- 7 名前: 名無しの笛の踊り 投稿日: 2000/11/25(土) 22:22
- そうか、そしたらマウンテンバイクの
謎の集落見つけました、もあるねー。
オカルト板ってネタの宝庫だねぇ、つくづく。
- 8 名前: 吉村 投稿日: 2000/12/03(日) 10:16
- 発掘あげ
- 9 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/12/03(日) 11:03
- 現在リアルタイムで進行中の「清瀬市」問題は?
- 10 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/12/03(日) 19:31
- 諏訪の出身です。
小学校入学前(20数年前)、明け方物音で目が覚めて表を見ると、物置(というか倉)の周りを大人の男の人が何人も取り巻いていました。その後ろに白いワゴン車が止まっていて、わたしはなにか事故でもあって救急車でも来たのかと思い、じっと見ていました。
暫くして物置の戸が開いて、父と叔父さんが出てきました。白っぽい着物を着た人を両脇から支えていて、その人の顔のあたりが妙に赤いので、一瞬怪我人なのかと思いました。
しかし、そうではありませんでした。その人は、たしかに姿は人間でしたが、顔は土偶というか、お面みたいで、茹でたエビみたいに真っ赤だったのです。
「おう、今年のベンガラは、なかなかいい出来だ」
周りの誰かが言いました。
ベンガラは父と叔父に支えられ車に乗せられました。自力で歩いているようでした。その時には、手も足もむき出しで、やっぱり真っ赤でした。
父は周りにいた人に深々とお辞儀をし、男たちも礼を返し、そそくさと帰っていきました。
わたしは、見てはいけないものを見たのだと、本能的に思い、このことは絶対に口外しませんでした。
それでも、その後、茹でたエビ・カニ、堆朱なんか見るとふとこの出来事を思い出し、いやな気分になったものです。
先月、叔母が亡くなりました。父とベンガラを運んでいた叔父の奥さんです(父、母、叔父すべて故人です)。最後に会ったとき、叔母がエビセンの袋を握っているのを見て、ふとこの件を思い出し、話をしてしまったのです。
叔母は当たり前のように
「昔は、どこの家でも造ってたけどねえ。もうないだろう」
と言うのです。
「ベンガラだっけ?」
「そう。水銀使うからねえ、紅殻って言うんだけど、酷いことしたもんだねえ」
つぶやくように言ったとたん、首をふって、後はだんまり。その後すぐ、亡くなりました。
諏訪地方の出身のかた、20数年前は当たり前の風習だったらしい、紅殻というものをご存知なですか?
- 11 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/12/05(火) 03:54
- そう言えば、新しい都市伝説を作ろうっていうのなかった?
ありゃどうなった?
- 12 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/12/05(火) 07:21
- ベンガラ、怖い〜!
でもすごく気になる・・・
- 13 名前: >12 投稿日: 2000/12/06(水) 03:14
- ベンガラのスレどっかにあったから
気になるなら覗いてみ。
- 14 名前: これスレ建てるべきかな? 投稿日: 2000/12/07(木) 04:34
- 「チェーンメールを作る」スレで出てきたら、早速チェーンメール化してます。
晒しときますのでご注意のほどを。
> > > 次の文章は、ある超常現象の専門家に寄せられた相談です。どうかまじめに対応してください。なぜなら人命が掛かっているからです。
> > >
> > > > 今日、昼にJR鎌倉駅のキヨスクの前で財布から1000円を取り出して
> > > > 煙草とライターを買おうと思ったんですが
> > > > 一瞬1000円がなんか変な感じがして
> > > > しばらく1000円を見つめていたんです
> > > > そしたら夏目漱石の眼がキョロキョロ左右に動くんで驚いてさらに見ていたら
> > > > その口を開いて「ろっぽんぞー!」と子供のような高い声で喋るのです
> > > > 思わず1000円を地面に投げてしまいました
> > > > たしかに口を開いて話ました
> > > > 口は平面でなくそのときだけ口の形に窪みになり
> > > > ちゃんと口の中まで見えました
> > > > しかし「ろっぽんぞー」ってなんのことでしょうか
> > > > 「ろっぽんぞー」にお心当たりのあるかた教えてください
> > >
> > > この人はその後ひどいノイローゼになってしまい、「ろっぽんぞー」の正体が2001年3月31日までにわからなければ自殺すると言っています。お願いします、どうかご存知の方がいましたら教えてください。このメールをなるべく多くの人に転送して、少しでも早く「ろっぽんぞー」の正体がわかることを願っています。
> >
> > 僕もその言葉はきいたことがありますが,確か仏教用語ではなかったかと思います.どなたか詳しい方はいらっしゃらないでしょうか?
>
>
> 仏教用語ではないと思いますよ。
- 15 名前: 1 投稿日: 2000/12/07(木) 05:06
- やはりそういう使い道になってしまうか
このスレは・・・・・
削除依頼も考えねばいかんかな・・・・・
皆様の指示を仰ぎたく、あげます
- 16 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/12/07(木) 05:08
- ろっぽんぞー、か。
懐かしいな〜。
もう今じゃ、誰も言ってないね(笑)
- 17 名前: 1 投稿日: 2000/12/07(木) 05:11
- ああ、なんだ。ここから出たわけではないのか。
ならいいや。
皆様もコピペ文などありましたら警告の意を込めまして
このスレにお貼り下さい。
このスレがオカルト板で機能してくれたらこれ幸いに
ございます。
- 18 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/12/08(金) 01:10
- ろっぽんぞーメールが出た以上
「やばい集落見つけました」チェーンメールも出現は時間の問題かも。
- 19 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/12/09(土) 03:25
- 1の「チェーンメイル」って言うので
ちょっと鎖帷子を想像してしまった(笑)
- 20 名前: これはどうよ 投稿日: 2000/12/10(日) 12:19
- 時は第二次世界大戦の日本敗戦直後、日本はアメリカ軍の支配下に置かれ各都市では多くの米兵が行き交う時代でした。兵庫県の中規模都市である加古川市においても多くの米兵が我が物顔で街をのさばり、治外法権を盾に多くの事件を起こし多くの日本人を殺害していました。
ある夜、地元でも有名な美女(23歳の方)が一人、加古川駅付近を歩いていた時 不幸にも数人の米兵にレイプされその後殺すにも苦しみながら死んでいくのを楽しむため体の両腕・両足の付け根の部分に銃弾を叩き込み道路上に放置したまま立ち去りました。
瀕死の状態をさまよっていた時、運良くその場を通りがかった地元でも有名な医者に発見され腐敗していた両腕・両足を切り落とすことを代償に一命を取りとめました。
しかし、自分の美しさにプライドを持っていた女は生きることに希望が持てず国鉄(当時)加古川線の鉄橋上へ車椅子で散歩につれられているスキをみて車椅子を倒し、両腕・両足のない体で体をよじらせ鉄橋の上から走ってきた列車へ身投げし自殺しました。
警察、国鉄から多くの方が線路中で肉片の収集をしましたが、不思議なことに首から上の部分の肉片は全くみつからなっかたとのことです。しかし時代が時代だったもので数日経過すると、その事件を覚えている者はほとんど居なくなりました。
事件が起こったのは、数ヶ月後のある日です。朝は元気だった者がなぜか変死を遂げるようになってきました。それも一軒の家庭で起こるとその近所で事件が起こるといった具合です。警察も本格的に動き出し、事件が起こった家庭への聞き込みではなぜか共通点がありました。それは死亡者は必ず、死亡日の朝に「昨日、夜におかしな光を見た」というのです。実際に当時の新聞にも記載された事件であり加古川市では皆がパニックになりました。加古川所では事件対策本部がおかれ事件解決に本腰が入りました。
そこである警察官が事件が起こった家庭を地図上で結んでみると、あることに気がつきました。なんとその曲線は手足のない、しかも首もない胴体の形になりつつあったのです。こうなると当然 次はどのあたりの者が事件に遭うか予測がつきます。そこで前例にあった「光」を見た者は警察に届け出るように住民に知らせました。やはり、曲線上の家庭では「光」を見たといい死んでいきました。しかし、実は「光」ではなかったのです。
死者の死亡日の朝の告白はこうでした「夜、なぜか突然目が覚めました。するとかすかな光が見え、見ているとそれはますます大きな光となります。目を凝らしてみると何かが光の中で動いているのが見えます。物体はだんだん大きくなりこちらへ近づいてきます。その物体とはなんと、首もない両腕・両足のない血塗れの胴体が肩を左右に動かしながら這ってくる肉片だった。ますます近づいてくるので怖くて目を閉じました」というのです。
次からも、その同じ肉片を見た者は必ず死にました。そこで次は自分だと予想した者が恐ろしさのあまり加古川市と高砂市(隣の市)の間にある鹿島神社(地元では受験前など多くの人が参拝する)でお払いをしてもらいました。すると「暗闇のむこうに恐ろしい恨みがあなたを狙っているのが見えます。お払いで拭いきれない恨みです。どうしようもありません。唯一貴方を守る手段があるとするならば、夜、肉片が這ってきても絶対目を閉じずに口で鹿島さん、鹿島さん、鹿島さんと3回叫んでこの神社の神を呼びなさい」といわれました。
その夜、やはり肉片は這ってきましたが恐怖に耐え必死に目を開いて「鹿島さん」を3回唱えました。すると肉片はその男の周りをぐるぐる這った後、消えてしまいました。通常、話はこれで終わりますが、やはり恨みは非常に強く、その男が旅へ出てもその先にて現れました。その後、その方がどうなったかは知りません。ただ非常にやっかいなことにこの話は、もし知ってしまうと肉片がいつかはその話を知ってしまった人のところにも現れるということです。
- 21 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2000/12/10(日) 17:04
- うーん、もうその呪いから身を守るっていう方法が
載ってると怖さも半減だねー。
しかし、地元で有名な人多いな、おい。
それに鹿島さんて・・・・・