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超常現象は果たして本当に存在するのかパート4
1 名前: 代理人 投稿日: 2001/05/04(金) 11:43
超常現象
http://www17.tok2.com/home/hwe04528/

しまいに削除人を削除する依頼を出すぞ、ゴラア!!!!!


 テレビのざわめきが変わった。
「皆さん、いよいよあと2分と迫りました。新生惑星と火星が劇的な大衝突をします。もちろん実際に見えるのは、さらに4分10秒後ですが、全世界の見守る中、劇的な大衝突を起こします。・・・・藤川教授、本当に大丈夫ですね。地球には影響はないですね」
 アナウンサーが念を押し、確かめるように、スタジオにゲストとして招かれている藤川教授に言った。
「大丈夫です。先程も言いましたように、太陽系全体の質量は変わらないのだから、引力の変動はありません。仮にあったとしても小さいだろうし、その引力の影響はアインシュタインの相対性理論によって、光速で伝わって来るから、衝突後4分10秒後です。その重力影響を検知する装置をわれわれの研究室で開発して、世界各地に設置してあります。多分微小な変動だけです」
 と、藤川は自信に満ちた態度と語り口できっぱりと応えた。


2 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 12:28
名スレの予感


3 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 19:55
万有引力は何もニュートンが発見したわけではない。人類に思考という脳細胞が発達した時から、万人が、物が上から下に落ちる事を不思議に思ってきた。ニュートンは物が落ちて来るのも、月が地球の周りを、そして地球が太陽の周りを回るのも同じ現象であることを発見したのだ。月は地球に常に落ちている。その力と遠心力で外へ飛んで行ってしまう力が釣り合っているから、くるくる回っているわけである。この現象を微分積分学という数学を使って記述した。それがニュートンの業績である。万有引力とは何か、という問いに答えたわけではない。
 これに対して現代理論物理学は、相対性理論と量子力学をミックスした“相対性・場の量子論”という理論によって、万有引力とは重力子という媒体が光速で両物体を行き来して相互作用を及ぼしているものと結論付けている。ちょうど中間子が素粒子間の相互作用の媒体をするのと同じ考えである。そして相対性理論によれば、いかなるものも光速以上にはなり得ず、当然、重力も光速で伝わるとされている。
・・・しかし本当にそうであろうか。
 夫人は博士の方を見た。美枝子は茅場の方を見た。博士と茅場は目が双方を射るようにばちっと合った。
「あと二分だ!四分もあとではない!」


4 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 19:59
博士は喉から絞りだすような、かすれた低い声で言った。
「はい。先生の理論が正しいと信じています」
 茅場昇は博士の理論を固く信じていた。〈相対性理論は間違っている!〉、心臓は早鐘のように打つ。
 2分後という武田博士と茅場の会話、そして異様な2人の視線と引きつった顔。夫人と美枝子は直感的にもうだめだと悟った。もうどんなになってもいい、幸せな人生だった、この人と一緒なら死んでもいい、2人は同じことを考えた。美枝子はしっかりと茅場の腕にしがみついた。夫人も博士の傍に寄った。
 美枝子が震えながら歌いだした。


5 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 20:47
こんな良質スレが放置されるなんてなんてこの板は白痴の集まりだな


6 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 20:54
「エーデルワイス、エーデルワイス、エブリ、モーニング、ユーグリートゥミー、スモール、アンド、ホワイトゥ、クリーン」
 その時だ。ちょうど二分後。一瞬全天体が真っ暗になったようだった。何万分の一秒という瞬間の出来事だ。本当に地球全体がガクッと振動した。その振動は直流域のインパルスから、超高周波、赤外線、紫外線、X線すべての周波数を含んだ猛烈なエネルギーを持った振動だった。振動というと、伝播をすぐ考えるが、この地球の振動は一瞬のものだった。伝播したのでなく、あらゆる場所その場が動いた。その強烈なエネルギーによって、地球上の全生命体の細胞活動がぴたっととまった。海底深く生息している動植物も、病院や研究室で培養されているウイルスも、すべての生命体の営みが一瞬にして止まった。
 そして地球の軌道は大きくズレて、自転も変わった。


7 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 20:55
しつこい!自作自演するなや!


8 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 20:56
名スレの予感


9 名前: あなたのうレろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/04(金) 21:09
つづきを。


 


10 名前: nanasisan 投稿日: 2001/05/04(金) 23:39
は、は、はっ、削除されてやんの!!、早く薬飲んで詩ね!!


11 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/05(土) 06:33
そのため海水は怒涛のごとく陸地を舐め回し、海水の渦巻きがそのまま上空へ竜巻となって荒れ狂い、地球上のありとあらゆるものは破壊された。通常では決して起こることのない海水の共振現象も生じた。海の波は通常ではどんな嵐や台風でも、三十メートルを越すことはまずない。しかし今や太平洋共振、大西洋共振が発生。太平洋では波高値九十メートル、北大西洋では百三十メートルもの高さの波が発生し、そのまま陸地を襲った。
 万有引力は光速で伝わるものではなかった。万有引力は物体が空間に存在すれば、自然に備わる属性であるのだ。引き合う力に媒体は必要ない。力が伝わるという言い方も正しくない。万有引力は、物体があれば、すでにそこに存在するものなのだ。


12 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/05(土) 06:36
したがって2つの物体が引き合っている場合、他方が瞬時に無くなれば、もう一方は瞬時に、すっ飛んでどこかへ行ってしまう。いまや火星が新生惑星と衝突してばらばらになってしまったが、地球がどこかへすっ飛んでしまわないのは、全質量は保存されているからである。この部分は藤川教授の指摘した事が少し当たっていた。しかし、引力の変動は瞬時に地球を襲った。光速ではなかったのだ。
 武田博士の理論は、もし引力が光速で伝わるものであれば、宇宙に散在する渦巻き星雲の渦は、あのようなごく自然な渦状にはならないことを示していた。何十万光年もの直径をしている星雲の渦も、静かな水面にインクを落として回転させて出来る渦も、全く同じである。この極めて単純な自然現象こそが、全宇宙を支配する物理法則であり、真理である。武田博士の方程式を白浜宏美はコンピューターでシミュレーションしたことがあったが、もし引力が何十万年もかかって、やっと渦巻きの反対側に伝わるものだとしたら、現在見られるような渦巻き星雲は全く存在せず、きわめてランダムな、ちりじりの星ぼしになることを示していた。
 さらに超銀河団といって、ギャラクシーの集まりが互いの引力で手を繋ぐように集団化しているのが観測されているが、これも武田博士の理論によって可能な、星雲の形態である。


13 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/05(土) 06:41
 光速というのは、早いようで本当は自然界ではじつに遅いスピードなのである。1マイクロ秒でたったの300メートルしか進まない。こんな遅いスピードで引力が伝わるなど、茅場昇にも到底考えられない事であった。これが武田博士の理論を支持し協力してきた信念であった。
・・終わった、すべては終わった。


14 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/05(土) 20:15
駄スレの予感


15 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/05(土) 20:37
その後、新生惑星と火星の大衝突による相互の破片は、隕石となって地球や金星などに雨のように降り注ぎ、またティティウス・ボーデの法則で計算される安定軌道には多くの新生小惑星が太陽の環となって回り始め、太陽と木星のラグランジュ点には、以前のトロヤ群のような小惑星群が生まれた。
 また、引力の激変は地球の衛星である月の軌道をも狂わせ、だんだんと地球に接近し、かつては38万キロの彼方にあった月は、ついに一万五千キロ、ロシュの限界にまで接近し、大爆発とともに、その破片は地球を輪になって回り始めた。土星に次ぐ美しい輪になったが、いまや誰もこの天体を見るものはいない。
 太陽系からは一切の生命体が消滅した。人類のような文明を持つ生物が再び地球上に現われるのはいつの日か。
                                      完


16 名前: 害虫王子 投稿日: 2001/05/05(土) 20:44
おならプゥ


17 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/05(土) 20:49
はじめまして。杉岡 幹生と申します。
私は、かねてから、相対性理論における時間と空間の概念に疑問を抱いる者の一人であり、時間とは何か?また空間とは何か?を皆様に問うてみたくなり、本ホームページを開設しました。
現在、相対性理論(以下、相対論とします)の世界は、非常にゆれています。科学ジャーナリストの窪田登司氏や岐阜大学の後藤学教授らの主張する「相対論は間違っている」という意見と、「いやいやそんなはずはない。相対論はやっぱり正しい」という主張が、はげしくぶつかりあっています。
私は、窪田氏らの主張が正しいと考える者であります。これまで様々な思考実験をくり返してきて、自分なりの時間、空間に対する考えをもっているものですが、相対論(特殊も一般も)における時間、空間の概念はやはり間違っていると考えざるをえません。端的に言えば、どのような場合においても、時間が遅れたり、空間が曲がったりするなどということはないということです。
この私のホームページでは、相対論における “時間”と“空間”という、この二つの概念にしぼって議論することにします。なぜ、それらが間違っているのか?をまず簡潔に説明し、問題点を浮きぼりにして、21世紀の物理学が採用してほしい“時間”と“空間”の定義を最後にかかげ、みなさんの意見を問いたいとおもいます。


18 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/05(土) 22:58
時間とは、そもそも何なのか?

まず時間の方から考えていきます。
時間とは、そもそも人間が考えだした観念的な概念であり、実体ではないということをまずはじめに十分認識して頂かなければなりません。この認識が、現代の物理学者にはあまりにも不十分なのです。
私たちの身の周りでは、いろいろと物事が変化していきます。時間は、その変化を表現するために、太古の昔に、人間が考え出した便利な思考“道具”にすぎないものです。時間など、本来どこにも実在するものではないし、当然物理的な実体でもありません。にもかかわらず、現在の物理学者は、時間を実体のようにとらえています。これが誤りなのです。(なお、“実体”とは、粒子、力の場、電磁波などの物理的な実体と同義とお考えください)




19 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/06(日) 08:41
巷ではよく「なぜ時間は、過去から未来へ流れるのか?なぜ反転しないのか?」といった議論がなされますが、それは、時間が単なる概念にすぎないということを忘れている誤った議論と言えましょう。人間がはじめに「時間とは過去から未来へ流れるもの」と皆の共通意識で約束していたのにもかかわらず、いつしか時間を“実体”のようにとらえるようになってしまい、また相対論の出現によりますます皆がそのように思い込んでしまって、「時間があるから変化がおこる。


20 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/06(日) 08:44
もし時間が逆にすすめば物事は逆転し始める」などという奇妙な誤解を、いつからか持ってしまったのです。時間を“実体”として見てしまっている証拠であり、この考えは誤りです。変化があるから、時間という“概念”が生まれたのです。もし上の質問をするなら、「なぜ物事の変化は逆転しないのか?」と問うのが本来であり、“時間”という言葉を出してはいけないのです。この考察から、時間は宇宙全体を共通的にながれるもの、という昔の素朴な認識は、じつは正しかったとわかるでしょう。


21 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/06(日) 21:18
以上の考えから、時間の定義として、私は次のような定義を掲げてみました。
時間の定義へ

21世紀の物理学は、この定義による時間概念の上で記述してほしいと思います。この定義を採用すれば、慣性系によって時間のすすみ方がちがう、などという奇妙な話はなくなり、物理理論の記述がすっきりといくようになります。


空間とは、そもそも何なのか?

次に空間の方を考えましょう。

空間とは、宇宙での空虚な広がりである、と言えます。物理的な“実体”ではありません。

相対性理論では、空間を物理的な実体のようにとらえてしまっていますが、実体ととらえるから「空間が曲がる」などという議論がでてきてしまうのです。“広がり”はたしかに存在はしますが、実体ではありません。広がりそのものです。また光でもってその性質を特徴づけるようなものでもないのです。


22 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/06(日) 21:21
また“絶対空間”は、考えられ得る概念です。相対論では、絶対空間という考えは否定していますが、現在では考えることができるようになりました。その理由を説明します。
絶対空間は、無数の絶対静止座標系(以下、絶対静止系とよぶ)が設定できるような空間である、とまず定義します。絶対静止系とは、 真空中での光の速さがc(299792.458km/s)となるような座標系のことであり、結局、マクスウェル方程式から出てくる光速度cを基準とした座標系のことです。光の速さがcと観測される系が絶対静止系であると言えるわけですね。こう説明すると「マイケルソン・モーレーの実験で、そのような特別な絶対系は否定されたのでは?」と言われるかもしれません。


23 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/06(日) 21:36
しかし、窪田登司氏がマイケルソン・モーレー実験の“解析”におけるミスを発見されたことにより、従来からの解析は意味を失いましたし、また現在使用されているリング・レーザージャイロ装置では観測者による光の速さの違いが見出されているのです。マイケルソン・モーレー実験ではいかなる慣性系(観測者)からも光速は一定値cでしたから、レーザージャイロはその事実を否定していることになりますね。すなわち、絶対静止系は設定可能なのであり、しかも座標原点は宇宙の任意の位置に設定できますから、絶対静止系は無数に設定可能ということになって、上の定義から絶対空間というものの存在がみちびかれることになるのです。


24 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/07(月) 22:21
観測者によらず光の速さは一定値cなどということはありえないことであり、
これまでの議論から、絶対空間の存在意義がぐんと出てきたことが理解いた
だけるとおもいます。
以上の考察から、空間の定義として、私は次のような定義を掲げてみました。
21世紀の物理学は、この定義による空間概念の上で記述してほしいと思います。
この定義を採用すれば、空間が曲がる、などという奇妙な話はなくなり、
物理理論の記述がすっきりといくようになります。

21世紀物理学の基本公理の提案

上に示した時間と空間の定義を用いて今後の物理学が記述されることを願いつつ、
ここに公理としてかかげることによって、 現代物理学への最大の問題提起とします 。


25 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/07(月) 22:26
はぁ、ご高説有難う御座いました。
でも、オカ板で書いているって事は自分の説はオカルトだと認めているんですね。
そうでないなら、物理板や理系全般板に行かれた方がよろしいかと思います。


26 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/07(月) 22:31
長生きしろや


ーーーーーーーーーーーーー終了ーーーーーーーーーーーーーーーー


27 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 22:54
空間とは、宇宙での空虚な広がりである、と言えます。物理的な“実体”ではありません。

相対性理論では、空間を物理的な実体のようにとらえてしまっていますが、実体ととらえるから「空間が曲がる」などという議論がでてきてしまうのです。“広がり”はたしかに存在はしますが、実体ではありません。広がりそのものです。また光でもってその性質を特徴づけるようなものでもないのです。


28 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 22:56
また“絶対空間”は、考えられ得る概念です。相対論では、絶対空間という考えは否定していますが、現在では考えることができるようになりました。その理由を説明します。
絶対空間は、無数の絶対静止座標系(以下、絶対静止系とよぶ)が設定できるような空間である、とまず定義します。絶対静止系とは、 真空中での光の速さがc(299792.458km/s)となるような座標系のことであり、結局、マクスウェル方程式から出てくる光速度cを基準とした座標系のことです。光の速さがcと観測される系が絶対静止系であると言えるわけですね。こう説明すると「マイケルソン・モーレーの実験で、そのような特別な絶対系は否定されたのでは?」と言われるかもしれません。


29 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 22:59
S1.空間(絶対空間)とは、宇宙での漠然とした広がりである。

NOTE

空間(絶対空間)は、宇宙での漠然とした広がりである、と定義される。それは、たしかに存在はするが、物理的な実体ではない。もし、宇宙空間を満たすエーテルのような媒質がたとえ発見されたとしても、それと絶対空間とはなんら関係がない


30 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 23:00
さて、もし宇宙にたった一つしか素粒子がなかったら
時間は存在するだろうか?


31 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 23:01
はぁ、ご高説有難う御座いました。
でも、オカ板で書いているって事は自分の説はオカルトだと認めているんですね。
そうでないなら、物理板や理系全般板に行かれた方がよろしいかと思います。


32 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 23:01
素粒子が2つ以上ならば、その運動関係を記述するために
「時間」という「概念」が必要となる。
つまり「時間」とは、「存在」するものではなく、
物理的運動を記述するために導入されたただの概念である。


33 名前: めでたしめでたし 投稿日: 2001/05/08(火) 23:02
おしまい


34 名前: もういいよ 投稿日: 2001/05/08(火) 23:02



・・・・・・・・・・・・終了・・・・・・・・・・・・・


35 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 23:05
SFですか? 今度はSF板で発表してください。 板違いです 


36 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 23:10
こんな良質スレがあがらないなんてこの板ははくちの集まりだな


37 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/08(火) 23:55
名スレの予感


38 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/09(水) 11:55
名スレの予感


39 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/09(水) 16:23
>>38
激しく同意


40 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/09(水) 22:53
上げてる人、本当につまらんからやめてください。


41 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/10(木) 08:41
時間(絶対時間)の定義

 次のT1からT4でもって、時間(絶対時間)の性質を定義する。

T1.絶対時間とは、人類共通の認識の上にたった概念であり、宇宙全体を一様に流れるものである。

NOTE

任意の系(慣性系、非慣性系を問わない)において、時間は共通である。すなわち、全ての系で時間は共通に流れている、とまず約束(定義)する。

全ての系で共通の時計を持つことが可能であり、時計の時刻の刻み方は、全ての系で完全に同じである。系によって、時間の進み方が違ったりすることはない。ある系での時刻t1と言うとき、他のどの系においてもそのときの時刻はt1である。


42 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/10(木) 08:43
T2.時間(絶対時間)は、概念であり、物理的“実体”ではない。

NOTE

 “時間”は、人間が便宜的に考えだした観念的な概念であり、実在するものではない。よって、「なぜ時間は過去から未来へ流れるか?」といった問いは意味のない問いである。なぜなら、人間が、物の変化を表現するのに便利だからという、それだけの理由で“時間”という便利な概念を考え出したものだからである。

このように「時間とは宇宙全体を過去から未来へ一様に流れるもの」とはじめに規定し約束したものなのであるから(人類共通の約束)、はじめに約束したものを、「なぜ時間の矢はそのように流れるのか?(なぜ逆転しないのか?)」などと問うのは意味のないことだとわかるであろう。

 時間とは、この世には存在(実在)しないものなのである。


43 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/10(木) 08:44
T3.時間は、空間または他のいかなる物理的実体からも独立である。

NOTE

 “時間”は、人間が便宜的に考えだした仮想的な概念なのであるから、力の場やその他考えられ得るすべての物理的実体からの影響を一切受けることはない。例えば、いかなる強力な重力場が存在していようと、それにより、時間が遅れたりすることなどなく一様に流れていく。(なぜなら,T2でも説明した通り、それが人類がはじめに時間という概念を考え出したときからの約束だからである。)また、当然、空間からも独立である。


44 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/10(木) 08:45
T4 時計の時刻は、光でもって合わせなければならない理由はない。

NOTE

 「時計を合わせる」という操作をするとき、今後は、特殊相対性理論の場合のように、光でもって合わせるということをしないことにする。遠くに離れている時計同士を合わせる場合、特殊相対論では、時計を近づけて合わせてから離したりすると時計が狂うからという理由で、拒否されているが、絶対に「光という手段でもって」合わせなければならないという絶対的な理由などじつはどこにもないのである。(アインシュタインが勝手にそうやっただけである。)べつに正確なセシウム時計のような原子時計を使って合わせてもよいし、または、「時計同士を無限にゆっくり近づけて合わせそして無限にゆっくり離していく」という操作で合わせてももちろんよい。最後の方法で、宇宙中の全ての時計を合わせればよい。


45 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/10(木) 13:59
名スレの予感


46 名前: 47に達しない名スレ名鑑認定委員会 投稿日: 2001/05/10(木) 14:30
>>44 原子時計欲しい・・・自爆機能も憑いてますか?


47 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/10(木) 15:04
名スレの予感


48 名前: >47 投稿日: 2001/05/10(木) 18:36
マジやめろっつーの、ボケ!


49 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/11(金) 19:16
名スレの予感


50 名前: ななしさん 投稿日: 2001/05/11(金) 20:15
あげ


51 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/11(金) 21:19
名無しさん


52 名前: じじじじじじじじじじじぃ 投稿日: 2001/05/11(金) 23:44
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、
めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし、めでたし。

おおおおおおおおおおししししししししししままままままままままいいいいいいいいいい


53 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/12(土) 04:47
空間(絶対空間)の定義

 次のS1からS4でもって、空間(絶対空間)の性質を定義する。

S1.空間(絶対空間)とは、宇宙での漠然とした広がりである。

NOTE

空間(絶対空間)は、宇宙での漠然とした広がりである、と定義される。それは、たしかに存在はするが、物理的な実体ではない。もし、宇宙空間を満たすエーテルのような媒質がたとえ発見されたとしても、それと絶対空間とはなんら関係


54 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/12(土) 04:50
S2.絶対空間では、無数の絶対静止座標系が設定できる。

NOTE

  絶対静止座標系(以下絶対静止系)は、真空中での光の速さがc(299863.381km/s)となるような座標系のことである。ある空間系において真空状態を実現して光の速度を測定したときcであったならば、その系は絶対静止系としての権利をもつ。絶対静止系を規定するものは、真空中での光速度のみである。そのような絶対静止系が無数に設定可能であることは容易に理解できるであろう。

絶対静止系は、あくまで概念的な産物であり、物理的な実体ではない。すなわち、絶対静止系は、物事の状態を記述するのに便利であるという理由で人間が作り出した、数学上の概念にすぎない。


55 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/12(土) 04:52
S3.空間は、幾何学的にはユークリッド幾何学としての性質をもつ。

NOTE

空間上で展開される幾何学は、ユークリッド幾何学であるとする。これは、そうするという約束である。そうしなければならないという必然的な理由はない。非ユークリッド幾何学を採用したければ採用してもよいが、この新しい公理では、ユークリッド幾何学を採用して物理現象を記述するとする。



S3.空間は、時間やまたいかなる物理的実体からも独立である。

NOTE

“空間”は、物理的な実体ではないので、力の場やその他考えられ得るすべての物理的実体からの影響を一切受けることはない。例えば、強力な重力場が存在していようと、それにより、空間が歪んだりすることなどなく、いかなる場合でもユークリッド幾何学が成立する。(なぜなら,S2で述べたように、それがこの公理において空間というものを規定したときの約束だからである。)また、当然、時間からも独立である。


56 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/12(土) 04:53
S4 空間の性質は、光でもって特徴づけられるものではない。

NOTE

この新しい公理系を採用するにおいては、特殊相対論のように、光でもって空間の性質が特徴づけられたりすることはない。S3で規定しているとおり、この公理系では、空間はいかなる物理的実体からも独立だからである。もし光でもって空間を特徴づければ、特殊相対論のように、空間が曲がる、長さがちぢむ、というような奇妙な現象が発生する可能性があるが、本公理を採用するにおいては、そのようなことは起こらない。

相対論ではよく、光が曲がると、それは空間がまがっているからだとして説明されるが、そんなことはない。それは光それ自身がなんらかの理由で曲がったのであって、“広がり”としての意味しかもたない空間が曲がったわけではないのである。



以上。


57 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/12(土) 11:59
自分の説を紹介するのは、ホムペでやってね。
あと、小説つまらないよ。

名スレの予感? まぁ、あくまで「予感」だからな。
駄スレだね、こりゃ。


58 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/13(日) 15:00
誰か削除依頼出しといてね♪


59 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/13(日) 17:30
  窪田理論を真に理解するために

 科学ジャーナリストの窪田登司氏は、その多くの著作(文末注1)においてまたホームページ(注2)において、相対性理論の数々の誤りを指摘されていますが、そこでの議論は“光”というものを中心に展開されています。氏の説明は私には全く自然にうつり、疑問の余地をさしはさむようなところは見受けられないのですが、にもかかわらず、相対論学者に全面的に受け入れられているとは言い難い現状があるのも事実です。そこのところを深く考えれば、相対論学者の方々に存在する、ある点における誤解が原因していることに気づきました。


60 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/13(日) 17:35
相対性理論が間違っているという奴は原子力発電で使われている電力分
のエネルギーを使うなよ。
1/3くらいだから一日16時間はビデオ、冷蔵庫、コンピュータの電源を切れ!


61 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/16(水) 08:22
 以下では、「その誤解とは何なのか?」ということを、一つ一つチェックしながら論を進めて行きます。最後まで行き着いてくだされば、窪田理論が自然に理解できるものに変貌をとげていると確信します。そして上のある誤解に気づくことで、現代物理学にひそむ重大な問題点を明確につかむことができるのです。では準備はよろしいでしょうか。

1.マクスウェル方程式がまず基本

2.絶対空間とエーテルとは無関係

3.光は絶対空間に杭(くい)を打ちつけながら進むもの


62 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/16(水) 08:24
この3つを順に説明していくことで、光の空間での伝播の真の姿を明らかにしようというのが最終目標です。それがわかれば窪田理論は自然に理解できます。

では、まず1.から。

1.マクスウェル方程式がまず基本

  光(電磁波)の性質を考える際の基本となるのは、マクスウェル方程式です。

 特に真空中での進行を考える際に重要になるのは、マクスウェル方程式の4つの式の内の次の2つです。

    rotE = −∂B/∂t    -------@

c2rotB = i/ε0 + ∂E/∂t   -------A

 式の読み方ですが、式の右辺は原因であり、左辺は結果を表すと覚えておいてください。

(結果)=(原因)ですね。@式を例にとれば、時間的に変動する磁場Bが空間中に存在すれば(原因)、その結果、それに垂直的にからまるように(負の向きに)渦の電場Eが発生すると読みます。“rot”はrotationで渦ですね。


63 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/19(土) 16:16
まず、アンテナ内でいま電子が下向きに運動したとします。これは、電流(i)が上向きに発生したことと同じになります。上のA式より、この場合は今の空間地点でのEはゼロですので、この現状に対してはA式は次の

c2rotB = i/ε0    -------B



となり、電流(i)をとり囲むように周囲の空間に渦の磁場Bが発生します。それは無いところから発生したのですから時間的に変動しており、変動磁場Bが(図1の中央から1つ目の←と→)が発生したことになる。すると変動磁場Bが発生すれば、@式よりそれに垂直的にからまるようにその周囲に今度は渦電場Eが発生します(中央から2番目の↓ )。すると、それは空間内に無いところから発生したので変動電場Eが発生したことになり、さらにこの空間地点には電流(i)はないのでA式は今度は

c2rotB = ∂E/∂t   -------C


64 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/19(土) 16:19
となって空間中での変動電場Eのまわりに垂直的にその周囲にまた新たな磁場Bが発生することになるのです(中央から3番目の←と→)。すると変動磁場Bが発生すれば、@式より・・・・・・・となり、@式とC式が交互に繰り返され、お互いがお互いを生み出しながら、新たな電場と磁場を直交する形で空間中につくりつづけることで、電磁波は無の空間を直進していくのです。空間のある固定地点で発生した電場(もしくは磁場)はすぐ消えてなくなりますが、アンテナ中を電子が絶えず上下に振動していれば、次から次へと各空間地点で変動電場(変動磁場)が生じつづけることになり、電磁波が継続的に放たれつづけることになるわけです。イメージで言えば、輪が交互に垂直に絡みあいながら延々と直線的に伸びていくイメージです。媒質を必要とせず、光は無の空間を直進していくことは現代物理学での常識となっています。

 これが基本的な電磁波発生と空間での進行の機構です。


65 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/19(土) 20:23
物理板に逝け!!


66 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/20(日) 20:43
2.絶対空間とエーテルとは無関係

では次に進みます。

電磁波は、真空中を速度c(299792.458km/s)で進んでいくことがマクスウェル方程式から示せます。ここで問題になるのが、その速度cは何に対しての速度なのか?ということです。

これが古来から、いろいろ問題になってきた点です。

光は波ですのでなにかの媒質のようなものがあって、速度cとはそれを基準にした速度であるに違いないと考えられ、エーテルなるものの存在が想定されました。そこで、エーテルの存在を確めようとマイケルソンとモーレーが実験を行いましたが、結局エーテルの存在を証明することができなかったことはあまりにも有名です。ここでアインシュタインが登場し、光速度不変の原理を提示して、「そのような基準となるような絶対系はこの世には存在しないのだ。すべての慣性系は同等なのだ」と主張し特殊相対性理論をつくってしまいました。


67 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/20(日) 21:05
>>65
無理だよ。
物理板行ったら、専門家に袋だたきに遭うか、オカルト板行けって
言われるに決まっているよ。
でも、つまんねー妄想だから、せめてsageでやってくれや。


68 名前: ヴ゙ァカ 投稿日: 2001/05/26(土) 22:49
まだ続けていらっしゃったんですね。
今一度、過去の屈辱を思い出すがいい。

http://piza.2ch.net/occult/kako/966/966724776.html


69 名前: ヴ゙ァカ 投稿日: 2001/05/26(土) 22:50
627 名前: ヴ゙ァカ 投稿日: 2000/08/28(月) 11:01

>超常現象さん
ヴ゙ァカの国語辞典には「超常現象」という言葉が
掲載されていませんでした。そこで、「超常現象」
の意味を教えてください。

話は変わりますが、もし、あなたが迷宮に迷い込んだら
どのようにして出口を目指しますか?
あなたの持つ特殊能力ではなくて、
私のようなヴ゙ァカでもできる方法を教えてください。


70 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/26(土) 23:17
まだあったのかよ、このスレ。本気でつまらん。早く削除されろ。


71 名前: 代理人 投稿日: 2001/05/29(火) 05:20
ここで注意しなければならいのは、当時の物理学者は、エーテルと絶対空間というものを切っても切れないものと見てしまったということです。すなわち、「エーテルがあること」と「絶対空間を設定できること」を同一視してしまった。(「エーテルが無いこと」と「絶対空間が設定できないこと」を同一視したとも言える) ここが決定的に重要な点ですが、じつはこの二つは同じことではないのです。とくに光の空間での進行に関しては同じではない。同じでないにもかかわらず、当時の物理学者は同じものとして絶対空間までもこの世から葬り去ってしまった。しかも現代の物理学者でさえ、いまだにその誤解に気づいていない。

この決定的なミスに気づかないかぎり、窪田理論を永遠に理解することはできませんし、現代の物理学者が窪田理論に対して首をひねる真の理由がここにあるのです。上の誤解とはこれです。


72 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/29(火) 05:23
>>65
以前物理板と天文板にスレ立てて袋にされてました。


73 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/30(水) 23:44
エーテルと絶対空間はなんの関係もない。

エーテルなんぞなくても絶対空間は定義できる。

エーテルがあろうがなかろうが、光にはなんら無関係。

電磁波の速度cは絶対空間に対する速度であり、エーテルに対する速度ではない!



このように断定できる理由がわかりますか?

現代の物理学者はわからないはずです。もしわかれば、柔軟な思考の持ち主といえます。

なぜわからないのか?

それは、空間を物理的実体と見てしまう風潮が現代物理学にあるからです。


74 名前: (゚Д゚)ハァ? 投稿日: 2001/05/30(水) 23:49
寝言は精神科の先生に聞かせて下さい。


75 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/05/30(水) 23:54
っつーか早く寝ろ!! 寝ぼけて駄スレ建てるな >>1


76 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/06/03(日) 06:08
つまり、絶対空間は、“空虚な広がり”としての意味しかもたないものと考えればよいのであり、また上の電磁波の発生機構をみてもわかる通り電磁波はその進行に関してなんら媒質など必要としないのですから、もし20世紀初頭に「MM実験でエーテルは否定されたが、光は媒質を必要としないのだから無の絶対空間を基準にして進んでいくと考え直してMM実験の解析計算を再考すればどうなるか?」と誰かが主張していれば、100年間もの時間を無駄にすることはなかったのです。ここで、「無の空間を基準になぞできるのか?」という疑問が生じるかもしれませんが、それはできます。


77 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/06/03(日) 06:32
窪田説は理論上成立してると思うよ。
理論は判ったから、実験で証明してくれ。
10メートルで1mmのズレ。