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スラムダンク2希望
- 1 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/11/05(日) 09:56
- スラムダンクはもうあのまま終って
しまうのでしょうか?
それとも作者の井上氏が「バガボンド」で忙しいので
書けないとか・・。
ジャンプは一度他誌に書くと二度とジャンプに
書かせないとかいろいろ言われてますが
誰か教えて下さい。
- 2 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/05(日) 09:56
- 井上氏はジャンプともめたからもうやんないんじゃないの?
- 3 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/11/05(日) 10:04
- 別にジャンプジャンプじゃなくて
いいから書いてほしぃ〜
- 4 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/11/05(日) 10:07
- バガボンドが鬼のように売れてるから
今さらやらなくてもいいんじゃないの?
- 5 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/05(日) 10:23
- あれで完結って言ってなかった?
- 6 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/05(日) 13:02
- バカボンドも全然進んでないしな。
巌流島まで書くのに何年かかるやら...。
スラダンはあれで終わって正解じゃないのかな〜(俺的に)。
- 7 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/05(日) 13:58
- 全国大会の組み合わせが決まった時点であの終わり方は決まっていたのでしょう。
- 8 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/05(日) 17:07
- 別の作品でジャンプに帰ってきてほしい
- 9 名前: >2 投稿日: 2000/11/06(月) 13:47
-
なんで もめたのか詳細を教えてケロヨン。
- 10 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/06(月) 16:56
- バガどうでもいいからリアル書いてください。
- 11 名前: ななし 投稿日: 2000/11/06(月) 16:59
- >>7
作者はそういってるらしいけど、
そのわりに名朋の森重がやたらクローズアップされてたのは何故だろう?
- 12 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/11/06(月) 17:03
- >11
何時までも続編求む人を多く作るため
=自分の人気が下降しないようにするため
- 13 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/07(火) 18:39
- うわさでは、ジャンプの人気重視の売り方に嫌気がさしていたらしい。
- 14 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/08(水) 02:06
- >11
俺は全国にはまだ上が居るって、世界感を広げたまま終わるのって律儀だなと思った
スポーツ知ってる人らしい終わり方。
続編・・・スラダンで名前はいいけど花道主役じゃなくてもいい。
湘北好きだけど 湘北は描き切ったんじゃん?
バガは俺もどうでもいいよ。いや、その辺の漫画に比べたらそりゃ面白いけど
やっぱり井上さんのバスケ漫画は別格に面白い。リアルのほうが相当面白い。
ジャンプじゃなくても(そりゃジャンプがいいけど)スラダンじゃなくてもいい、
バスケ漫画もっと描いてくれ〜!!!!
- 15 名前: おはぎ 投稿日: 2000/11/08(水) 02:55
- ジャンプと喧嘩したからモーニングに行ったんじゃなくて集英社に
バガボンドのカラーに合う雑誌が存在しなかったんだよ!この付和雷同野郎!
その証拠にヤングの方で読み切り描いてるしぃ・・・
- 16 名前: おはぎ 投稿日: 2000/11/08(水) 02:56
- ジャンプと喧嘩したからモーニングに行ったんじゃなくて集英社に
バガボンドのカラーに合う雑誌が存在しなかったんだよ!この付和雷同野郎!
その証拠にヤングの方で読み切り描いてるしぃ・・・
- 17 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/11/08(水) 03:14
- 対山王戦で湘北負ける予定だったんだろ
それが担当か編集部かの圧力で無理やり湘北勝たせてそこで溝ができたって聞いたけど
- 18 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/08(水) 03:17
- 作者は湘北が敗れる場面を描きたかったが、編集部から
常に勝たせつづけるようにとの要望が強かった為、自身の
考えと違う展開でトーナメントを描かざるを得なくなった。
その辺がもめた原因らしい、と本に書いてあったような気が。
- 19 名前: おはぎ 投稿日: 2000/11/08(水) 03:23
- また、「本に書いてあった」かよ・・・。
- 20 名前: 魁!名無しさん 投稿日: 2000/11/08(水) 06:39
- 今の続編物書いてる人達みたいに続編書くのは売れなくなってからでいいや
いまだに独自路線を切り開く原先生に敬礼。